トシ & リティ。 Toshl

東京・六本木、千葉・市川のフラワー教室

トシ & リティ

・・・・・・・・2006.01.28 デジスコ. ・・・・・・・・・07.09.02 EOS 50D. ・・・・・・・18.04.03 5万アクセス. ・・・・・・・09.12.18 10万アクセス・・・・・・・11.03.04 30万アクセス・・・・・・・13.05.02 50万アクセス・・・・・・・15.05.04 94万アクセス・・・・・・・20.06.13 野鳥撮影200種達成・・・・11.02.04 野鳥撮影300種達成・・・・14.01.24 野鳥撮影354種達成・・・・20.03.06 6月8日、栃木県小山市が、渡良瀬遊水地に「コウノトリ」の雛2羽の誕生を発表した。 TVニュースでは、東日本初の野生の雛誕生とのことだった。 父親は「ひかる」、母親は「歌」と聞いて喜んだ。 父親の「ひかる」は2016年10月30日に厚木市内の相模川で撮っているので、親近感を覚えた。 嬉しくて、これは記念の記事として、珍鳥シリーズに取り上げようと思い、過去に撮った「コウノトリ」4個体の写真の中から個体識別の分かる写真を抽出した。 「コウノトリ」は、かつて全国に生息していたが、1971年野生下では絶滅した。 その後保護増殖事業が始まり、2005年から人工飼育個体を放鳥し、2012年には野生生れのペアから雛が誕生した。 それらとは別に、稀な冬鳥として大陸から個体が渡来している(日本の野鳥650)。 「コウノトリ」の初撮りは2013年8月4日で、滋賀県米原市の田圃で撮った。 「イヌワシ」を撮りに行った帰りに寄って撮ってきた。 首都圏に飛来したら、沢山のカメラマンが集まると思うが、ここでは私と三重県から来られた方の2人だけでの撮影だった。 (写真1〜2枚目) 写真3枚目が件の父親になった「ひかる」である。 2016年10月30日の早朝に連絡を頂き、即行って撮ってきた。 厚木市内を流れる相模川だった。 最初5人だけの撮影だったが、身体が白くてとても大きいので、橋や道路からも目立って見えた様で、どんどん人が集まってきて、翌日はカメラマンも凄かったと聞いた。 そんな「ひかる」が父親になった。 ニュースで「ひかる」の名を聞いて手を叩いて喜んだ 笑。 写真4枚目は2018年9月16日座間市の田圃で撮った。 情報は前日午後に入ったが、行った時は姿が見えず帰って来たが、翌朝にまだ居るという連絡を頂いて行って撮る事が出来た。 *写真は大きくして見られます。 写真を左クリックすると、拡大されます。 *他の記事を御覧頂ける場合は 左窓の(コンテンツ)内の記事のタイトルをクリックすると、その記事のページに飛びます。 左窓の(コンテンツ)内、右下の(一覧へ)をクリックすると過去の記事のタイトルと写真が現れます。 タイトルか写真をクリックすると、その記事に飛びます。 左窓の(検索)内の空白部分に鳥名などを書き込み右の(検索)ボタンをクリックすると関係タイトルが表示されます。 タイトルか写真をクリックすると、その記事に飛びます。 *コメントを書いて頂ける場合いは当該記事の下部にコメント欄が有りますので、そこから書き込んで下さい。 書いて頂いたコメントは私の承認後に反映されます。

次の

中村倫也出演舞台『ケンジトシ』公演日程とチケット購入方法

トシ & リティ

2018年 基本情報 出生名 出山利三 別名 TOSHI、Toshi、ToshI、龍玄とし 生誕 1965-10-10 (54歳) 出身地 学歴 卒業 ジャンル 職業 担当楽器 活動期間 1989年 - レーベル 事務所 武士JAPAN 共同作業者 公式サイト Toshl(トシ、本名:出山 利三 - でやま としみつ、(昭和40年) - )は、の、。 ・ の。 身長163cm。 2010年2月9日 、名前の表記をだけの TOSHIから Toshlに変更。 作家として活動する場合の別名義は「 龍玄とし 」。 最近ではで使用する場合もある。 愛称は「 トシさん」、「 トシちゃん」、「 としくん」など多数。 来歴 [ ] YOSHIKIとの出会い〜X JAPAN脱退 [ ] 、公務員の父とピアノ講師の母との間のとして、に生まれる。 とはで出会い、1977年に「DYNAMITE」、1978年にバンド「NOISE」をYOSHIKIと共に結成。 「NOISE」ではを担当した。 1982年にバンド「」 を結成し、1989年にXのボーカリストとして。 1992年にXの活動を一時休止。 同年の4月から8月まで、水曜1部の時間帯のを務める。 10月にはソロデビューシングル「」を発売し、11月にアルバム『made In HEAVEN』を発売。 ミディアムテンポな楽曲を中心とした内容は、「XのTOSHI」というイメージを払拭するものであった。 1993年にはに参加し、日本の、ロックのカヴァーを披露した。 「アクト・アゲインスト・エイズ」への出演はにより同年4月4日に19歳で死去した青年・岩崎孝祥が、生前にToshlを描いたに触れたのがきっかけだった。 この頃から次第にヒーリング系音楽に心魅かれるようになり、その中でMASAYAの音楽に出会う。 その後、ナイトホークスと共にソロコンサートツアーを開催。 また、「」に役で主演。 1994年にナイトホークスとので複数のシングル及びアルバム『MISSION』を発売。 ギタリストと作曲には後のが参加。 1995年にアルバム『GRACE』を発売。 全曲の作詞作曲のいずれかに携わり、を取り入れたカントリーポップ調の作品であった。 ロックスターとして一世を風靡したX JAPANのボーカリストとして順風満帆のように見えたが、後にこの当時を精神的に荒んでいたと回顧している。 1997年アルバム『碧い宇宙の旅人』を発売。 本格的にヒーリングを取り入れた作品となり、この作品を契機に自身の方向性が決まったという。 同年2月14日、「ハムレット」で共演したのと4年の交際を経て結婚。 1997年4月、歌手を目指す意向からX JAPANからの脱退を表明し、同年12月31日のでのライブ「」を以って、X JAPANは解散。 ヴァイオリンとシンセサイザーを大きく取り入れたプログレッシブロック調の作風であった。 MASAYAとの活動 [ ] 1998年7月にの番組『世界悠々』に旅人として出演。 テーマ曲は作曲の「君はいないか」「森と風の旅人」。 ロック色は影を潜め、をバックとしたクラシカルなヒーリング作品であり、それまでのキーを大きく下げていることなどが特徴。 自身のキーボードやギターなどでの形式や、をしたがえたクラシックコンサート形式で、MASAYAの楽曲を演奏した。 また、この頃からロック系の衣装やトレードマークであったサングラスを止め、ラフな姿で活動。 『愛の詩をうたいたい』ツアーの会場は、主にレコード店、、商店街やスーパーであった。 色んな場所で歌えることが幸せと話しているが、トラックの荷台がステージだった時はさすがに驚いたという。 その後、一部週刊誌に「ToshIはされた」と報道される。 Toshl側は自分のを巡り、Toshlの実兄が仕掛けたであると主張しているが、兄側はこれを否定している。 にX JAPAN時代のバンドの衣装などを多く出品した。 2001年、「詩旅〜うたたび」を開始。 コンサートの合間には、ボランティアミニコンサートとして、地域の老人、障碍者、児童などの福祉施設や、、、等をまわった。 「Toshi Healing」としても、国内外(や・など)のホールやレストラン、地域の各種イベント出演、などでコンサートを行った。 1日に数本、365日ほぼ休みなく、10,000回以上にわたり、様々な場所で公演を行う。 全国をまわる中、過去の自分についても深く語り、「心の癒し」の大切さを音楽とMCで伝えた。 2007年1月、8年間続けて行ってきた「詩旅」を終了。 同時に、それと関係した商品の販売も終了。 X JAPAN再結成〜ソロ活動終了 [ ] 2007年2月10日、自身のにて、X JAPAN再結成への話し合いを進めていることを明らかにした。 YOSHIKIが雑誌のインタビューで「現在のToshlがロックをやってくれるのか」とToshlのメジャー復帰に対して懸念を表明していたが、Toshlは「ロックも癒しの一つとして受け入れる」とコメントした。 3月21日にはアメリカ・在住のYOSHIKIを訪ね、およそ10年ぶりに共に演奏したことを自身のオフィシャルサイトにて明らかにした。 10月22日、X JAPANが再結成。 メジャー後期頃の髪型にサングラスといった、解散時とほぼ変わらぬ姿で新曲「」のミュージックビデオの撮影を行った。 2008年1月に、Toshlオフィシャルサイトが大幅にリニューアルされ、それまでソロ活動中は一切載ることのなかった「X JAPAN」の文字が掲載された。 2月25日にはTOSHI HEALINGとして「愛の詩をうたいたい」「大空を飛ぶ鳥のように」の再録音バージョンを含む癒しの音楽の全18曲4枚組ベストアルバム『TOSHI HEALING 愛の詩をうたいたい』を発売。 3月28日から30日までの3日間、東京ドームで3夜連続のX JAPAN復帰コンサートが開催される。 4月1日には、ヒーリングワールドからシングル「EARTH IN THE DARK〜青空にむかって」(MASAYAプロデュース)を発売。 同曲のは、X JAPAN復帰コンサートにてBGMとして使用された。 4月2日、写真集「EARTH IN THE DARK」(ワック出版)を発売。 5月12日には都内で写真集発売イベントに参加。 5月4日、「」にX JAPANのメンバーとして出演。 6月11日、「エコ・ハード・ロック」をコンセプトにしたロックバンドの結成をアメーバスタジオにて発表。 同時に同バンドのギタリストとして元のとの十夜の加入が発表された。 6月29日にはドラムとして元のの加入が、7月1日には、のが同ツアーの大阪公演、福岡公演、東京公演に出演を予定していることが発表される。 7月21日、ベーシストとしての琉華の加入が発表される 2008年9月27日と28日に北九州ミュージックフェスタ in 紫川2008に出演。 2日間で計4回の公演を行った。 2009年10月、を患い活動休止。 MASAYAとの決別以後 [ ] 2010年1月18日、都内で記者会見を開き、レムリアアイランドレコードの後身団体である株式会社ホームオブハート、株式会社ヒーリングワールドから離れた事を発表。 妻のとも離婚調停中である事を明かした。 2月2日、2月1日付けでPCサイト「TOSHI STORE SITE」、携帯サイト「TOSHI MOBILE STORE」が開設される。 同日より「ありがとうセール感謝祭」と題して「TOSHI HISTORY」「詩旅」「TOSHI DUET」「Toshi with T-EARTH」などソロ活動のCDやDVDなどグッズの記念セット販売が始まる。 2月8日、新たな公式オフィシャルサイト「武士JAPAN」を開設し、再活動後初のアルバム『武士JAPAN』の発売を発表。 また、名前の表記を「Toshl」に変更することも併せて発表。 2月24日、にてコンサート「」を開催。 同コンサートはYOSHIKIがプロデュースを務め、X JAPANのメンバーも参加。 自身が書き下ろした新曲や、各メンバーの楽曲を演奏した。 アンコールでは、X JAPANの楽曲「」「」を演奏した。 さよならコンサートとも呼ばれるこのライブを境にこれまでのソロ活動に終止符を打ち、X JAPANボーカリストとして再始動する。 2010年7月10日、東京 2Fグランドボールルームにて、「第1回Toshl-CLUBミーティング」を開催。 新曲を披露した他、サプライズゲストとしてX JAPANのメンバーとYOSHIKIが登場。 2011年1月24日・25日、パークタワー東京にて自身初のソロディナーショー「Toshl Feat. YOSHIKI with 世界の スペシャルコンサート&ディナー〜のキミ〜」を開催。 4月9日より、の復興支援コンサートツアー「東日本大震災 Toshlチャリティーコンサート」を開催。 の文化センターを皮切りに、・・の4都市8公演を行った。 2011年8月18日・19日、東京・芝公園のザ・プリンスパークタワー東京で、YOSHIKIをゲストに招いたディナーショーを開催。 ステージではソロ曲「星空のネプチューン」やX JAPANの「Forever Love」など13曲を披露。 18日~零れ落ちる光の中で クリスタルな夜をあなたに~ 19日~ ToshlとYOSHIKIと過ごす 華麗なる真夏の夜~。 2011年9月30日、の松岩小学校、、大谷中学校、地元企業の気仙沼商会を訪問し各地でミニコンサート開催。 グランドピアノ、ギター、一輪車等を寄贈した。 2011年10月10日、ザ・プリンスパークタワー東京にて「第2回ファンミーティング 〜星空の集い〜」を開催。 ステージでは「春の願い」や「星空のネプチューン」、アンコールでX JAPANの「Forever Love」計3曲を披露。 2014年1月23日、を訪問。 上川中学校、上川高校の生徒全員へ向けての特別授業「音育」として「ひとづくり講演会〜Toshl Massage Live in 上川町『奇跡の出会い』〜」を上川町かみんぐホールで行った。 本人は自分が歩んできたこれまでの体験談を語り、後日、学生から送られてきた感想文にとても感動したと語った。 曲は「Forever Love」等を披露した。 7月7日、YAMAHAホールにて「Toshl CONCERT - PRAY FOR THE STARS」コンサートを開催。 同イベントは8月10日、紀伊國屋書店グランフロント大阪店、10月29日札幌コーチャンフォー新川通り店でも開催された。 2014年8月22日、「」に出演。 バンド解散の経緯や、約12年にも及んだ苦悩と体験をVTRとトークを交え赤裸々に語った。 番組のラストでは弾き語りでの「Forever Love」を披露した。 8月25日、にて、バックバンドを加えたソロライブ、「CRYSTAL ROCK NIGHT SUMMER LIVE IN DAIBA 未来をEYEしてるゼ」と題したコンサートを開催。 2015年3月25日、シングル「群青の夕紅れ」を発売。 4月29日、ホテルニューオータニにて『Toshl DINE&CONCERT2015 Presented by ROHTO』ディナーショーを開催。 5月24日、『Toshl CRYSTAL ROCK チャンネル』の開設を記念して、池袋のニコニコ本社にある『ニコぶくろスタジオ』に生出演。 2016年3月、が設立したゲーム事業会社「」のサウンドプロデューサーに就任。 2018年11月、より、自身初のカバーアルバム『IM A SINGER』を発売。 初週で22,946枚を売り上げ、オリコン週間アルバムチャートでは4位を記録。 アルバムでのトップ10入りは『GRACE』以来、23年ぶりとなった。 2019年12月、カバーアルバム第2弾となる『IM A SINGER VOL. 2』を、同月4日に発売。 オリコン週間アルバムチャート 2019年付 では、初週で14,380枚を売り上げ、8位を獲得。 前作に引き続き、アルバムチャートでのトップ10入りを果たした。 2020年4月、新曲「BE ALL RIGHT」 ドラマ「」主題歌 を配信限定でリリース。 オリジナル曲のメジャーレーベルからの発売は22年ぶり、ドラマタイアップは今回が初となる。 裁判 [ ] 2004年4月30日、自身がを務める株式会社トシオフィスの事務所(〈現〉)でが行われたとしてらが刑事告発。 2005年7月4日には嫌疑なしのとし、Toshlは紀藤らに対して、などの非を問う民事訴訟を起こす。 また、紀藤らもToshlおよび株式会社ホームオブハートのMASAYAらを名誉毀損により提訴した。 2007年2月26日、株式会社ホームオブハートのに参加した元女性ファンらが請求を提起し、はホームオブハートと共にToshlが代表取締役をつとめる株式会社トシオフィスにも1540万円の賠償命令という判決を下した。 これを受けて株式会社トシオフィスは「虚偽により捏造された内容を鵜呑みにして出された不当判決」であるとして3月にした。 2007年3月13日、紀藤らにより刑事告訴されていた名誉毀損について東京地方検察庁から不起訴処分の決定が出た。 これにより、紀藤らのToshl、およびToshl関係者、関連会社に対する刑事告発、刑事告訴は、すべて不起訴処分となった。 2009年12月25日、株式会社ホームオブハートのセミナーに参加した女性がを提起した訴訟の判決がで行われ、ホームオブハート側にはを命じたが、Toshl本人への請求は「などを行っていたとは認められない」として退けた。 2010年1月18日、裁判所から手続開始決定がなされ 、同日に記者会見を行い2009年12月18日にを申請した事と妻の香とに入ったことを明かした。 また、必要経費は持たされたカードで支払っていたものの 、全収入が、「ホームオブハート」や、その関連会社に流れていたことを、の日記で発表した。 2010年2月2日 - 香が離婚に応じ、離婚調停は無効となり正式に離婚が成立した。 また、迷惑をかけたファンや関係者への詫び状も送付したと報じられる。 2010年4月15日、東京地方裁判所がトシオフィスの破産開始決定をしたことが明らかになる。 2010年8月3日、東京地方裁判所の債権者集会で、資産が約204万円、負債が約2億7100万円、債権者12名であり、収入は元妻を通じてホームオブハートに渡っていたこと、10年以上別居していた元妻とセミナー主宰者が豪勢な暮らしをしていたことを話した。 2 42nd BE ALL RIGHT(配信シングル) 2020年4月3日 - アルバム [ ] タイトル 発売日 名義 BMG VICTOR、BMG JAPAN 1st 1992年11月21日 Toshi 3 2nd 1994年6月1日 TOSHI 3 3rd 1995年3月29日 Toshi 5 4th 1997年1月22日 15 5th 1998年4月22日 TOSHI with 葉加瀬太郎 36 レムリアアイランドレコード 6th 愛の詩をうたいたい 1999年3月25日 Toshi - 7th Toward the way 〜新たなる道へ〜 1999年12月25日 - 8th INOCHI… 2000年6月30日 - 9th 自分 〜抱いてやりたい〜 2001年4月30日 - ホームオブハート 10th Perfect Love 2002年11月30日 Toshi - 11th 雨の中のあの日の僕 2004年2月21日 - 12th 世界がひとつであれば(Orchestra Version) 2004年5月25日 - 13th 世界がひとつであれば(Acoustic Version) - 14th 詩旅〜美しき町へ 2004年12月 - ヒーリングワールド 15th EARTH SPIRIT 2008年8月8日 Toshi with T-EARTH 300 16th 遥かなる時をこえて 2008年11月26日 - 17th PAIN 2009年3月15日 Toshi - 18th 美しい空をください 2009年6月10日 - 19th TRUTH(本当の愛 English Ver. ) 2009年8月13日 Toshi with T-EARTH - 20th 本当の愛 - Office 武士JAPAN 21st 武士JAPAN 2010年2月24日 Toshl - 22nd Cherry Blossom 2013年3月27日 - 23rd CRYSTAL ROCK Chapter 1~3 2013年6月12日 - 24th CRYSTAL ROCK Chapter 1~3 English Ver. 2013年8月07日 - ユニバーサルミュージック 25th 2018年11月28日 Toshl 4 26th 2019年12月4日 8 ベストアルバム [ ] タイトル 発売日 BMG VICTOR、BMG JAPAN 1st 1998年6月24日 90 ヒーリングワールド 2nd TOSHI HEALING 愛の詩をうたいたい 2008年2月25日 - 3rd Toshi BEST I 〜愛の詩をうたいたい 2008年3月25日 - 4th Toshi BEST II 〜Perfect Love - Office 武士JAPAN 5th 武士JAPAN-BEST-2010~2011 CD1: 武士JAPAN-BEST-2010~2011 CD2: 武士JAPAN English ver. スペシャルDVD BOX「LIVE 武士JAPAN」収録 2012年3月11日 - ライヴアルバム [ ] タイトル 発売日 BMG VICTOR、BMG JAPAN 1st 1997年6月21日 - Office 武士JAPAN 2nd Live武士JAPAN 2011年10月10日 - プロデュース作品 [ ] アーティスト タイトル 収録曲 発売日 Various Artists オデスト キャラソン1 1. CRYSTAL MEMORIES - Toshl 2. 時の海へ - Toshl 3. 魂の戦士 アスセナ — 龍玄とし with 三田征依 4. 奇跡のプレスト - 龍玄とし with 小瀧俊治(PIANO) 5. 運命のサティ - CUTT 6. 永遠のロダン - 龍玄とし with 川平和幸 7. 泡沫の魔術師 ネロ - 持田ひかり 8. 時の神 レスティア - 小出侑季 9. 乙女WARRIORS — 乙女WARRIORS 10. マスカレイド(ピアノ弾き語りVer. ) - 龍玄とし(ボーナストラック) 2018年8月15日 参加作品 [ ] アーティスト タイトル 参加曲 発売日 sukekiyo VITIUM 雨上がりの優詩 Collaboration with Toshl 2015年2月4日 SUGIZO ONENESS M PHOENIX 〜HINOTORI〜 feat. Toshl 2017年11月29日 AK-69 無双Collaborations -The undefeated- BRAVE feat. Toshl(X JAPAN) 2018年5月14日(シングル配信) 2018年6月20日 Various Artists アッコがおまかせ 〜和田アキ子50周年記念トリビュート・アルバム〜 幸せのちから 2018年9月5日 AK-69 THE ANTHEM BRAVE feat. Toshl(X JAPAN)-Orchestra ver. - 2019年2月27日 DVD [ ] ヒーリングワールド [ ]• Toshi with T-EARTH 2008 2DAY FINAL LIVE in TOKYO(2009年2月25日)• Toshi 全集(2010年2月1日)• Toshi with T-EARTH 全集(2010年2月12日)• 2008 Toshi COLLECTION (2010年3月5日)• 2009 Toshi COLLECTION (2010年3月5日) Office 武士JAPAN [ ]• Toshl Feat. YOSHIKIスペシャルDVDボックスセット〜クリスタルピアノのキミ〜(2011年6月25日)• Toshl スペシャルDVD BOX「LIVE 武士JAPAN」(2012年1月15日)• DVD BOX「LIVE CRYSTAL ROCK」(2015年4月29日)• DVD BOX「魔夏の夜Toshlロック祭り」(2016年1月7日) 出演番組 [ ]• ラジオ(レギュラー)• X TOSHIのオールナイトニッポン(1992年4月 - 8月、)• X TOSHI Beyond the Time(1993年4月1日 - 1994年3月31日)• TOSHI IN GOOD VOICE(1996年4月 - 1998年3月、)• Toshiの「愛の詩をうたいたい(2007年10月 - 2008年3月、)• ToshlのオールナイトニッポンPremium(2018年1月 - 3月、ニッポン放送)• 動画配信(レギュラー)• Toshl CRYSTAL ROCK CHANNEL• X JAPAN CHANNEL• プリンスキャッToshlテレビ(2018年12月 - 、)• テレビドラマ• (2019年4月、) - バーテンダー 役 ()出演歴 出演日 回 曲名 備考 1992年12月18日 1 made in HEAVEN スーパーライブ 1993年9月10日 2 PARADISE レギュラー放送初出演 1993年12月10日 3 Always 「Toshi with Night Hawks」名義で出演。 1994年1月7日 4 My Treasure 1994年5月20日 5 Bless You 1995年1月6日 6 さよならの季節に 1995年3月17日 7 Asphalt Jungle 1996年8月30日 8 Passion of Love 1997年1月10日 9 星の舞踏会 「TOSHI」名義では最後の出演。 2018年5月25日 10 BRAVE 「AK-69 feat. Toshl」名義で出演。 「Toshl」名義では初出演。 と共演。 2019年11月25日 11 真夏の夜の夢 のカバー。 2019年12月13日 12 Into the unknown アナと雪の女王2 2019年12月27日 13 残酷な天使のテーゼ 2020年1月31日 14 糸 CM [ ]• (2019年)、、、ふてにゃんと共演• プッチンプリン(2019年 - ) 書籍 [ ]• 洗脳 地獄の12年からの生還(2014年7月23日、講談社)• スイーツメモリーガトーショコラ ダァ(2018年9月3日、講談社) ライブ・コンサートツアー [ ] 年 形態 タイトル 会場 1993年 単発コンサート made in HEAVEN• 13、)• 音楽ナタリー. 2010年2月9日. 2020年4月15日閲覧。 ( 2019年9月17日閲覧)• ライブドアニュース 2010年1月18日. 2015年11月13日閲覧。 - (2010年3月26日アーカイブ分) - 毎日新聞(2008年6月11日)• 株式会社ナターシャ 2010年1月18日. 2015年9月8日閲覧。 - (2010年10月15日アーカイブ分) - 産経新聞(2010年2月11日)• 2011年4月9日. 2011年4月9日閲覧。 WWSチャンネル 2011年4月9日. 2011年8月19日閲覧。 RO69(アールオーロック) ロッキング・オン. 2014年7月29日閲覧。 2014年8月22日閲覧。 2014年8月19日. 2015年8月14日閲覧。 2014年8月28日閲覧。 2014年8月28日閲覧。 株式会社ナターシャ 2015年1月21日. 2015年9月8日閲覧。 2015年1月22日閲覧。 2015年2月11日閲覧。 2015年2月11日閲覧。 2015年2月24日閲覧。 2015年3月3日閲覧。 2015年3月10日閲覧。 2015年4月8日閲覧。 株式会社ネットネイティブ 2015年4月10日. 2015年9月8日閲覧。 2015年4月9日閲覧。 2015年4月13日閲覧。 2015年4月15日閲覧。 2015年4月16日閲覧。 2015年4月24日閲覧。 2015年4月26日閲覧。 2015年5月22日閲覧。 2015年5月23日閲覧。 2015年5月14日閲覧。 2015年5月19日閲覧。 2015年5月21日閲覧。 2015年5月16日閲覧。 2015年5月17日閲覧。 2015年5月2日閲覧。 2015年5月3日閲覧。 2015年6月6日閲覧。 スポーツ報知. 2016年3月25日. 2016年3月25日閲覧。 Oricon. 2018年12月10日閲覧。 Oricon. 2018年12月10日閲覧。 オリコン. 2019年12月11日閲覧。 オリコン. 2019年12月11日閲覧。 音楽ナタリー. 2020年3月26日. 2020年4月3日閲覧。 ZAKZAK 2004年4月24日. 2015年8月14日閲覧。 - (2009年12月28日アーカイブ分) - 産経新聞(2009年12月25日)• 2010年1月18日. 2012年5月29日閲覧。 - (2010年1月20日アーカイブ分) - 産経新聞(2010年1月18日)• 2010年2月12日. 2015年8月14日閲覧。 2010年4月15日. 2015年8月14日閲覧。 2010年8月4日. 2015年8月14日閲覧。 ORICON NEWS. 2019年3月13日. 2019年4月6日閲覧。 外部リンク [ ]• - チャンネル• - チャンネル• Toshlofficial -•

次の

湘南の風と光

トシ & リティ

・・・・・・・・2006.01.28 デジスコ. ・・・・・・・・・07.09.02 EOS 50D. ・・・・・・・18.04.03 5万アクセス. ・・・・・・・09.12.18 10万アクセス・・・・・・・11.03.04 30万アクセス・・・・・・・13.05.02 50万アクセス・・・・・・・15.05.04 94万アクセス・・・・・・・20.06.13 野鳥撮影200種達成・・・・11.02.04 野鳥撮影300種達成・・・・14.01.24 野鳥撮影354種達成・・・・20.03.06 6月8日、栃木県小山市が、渡良瀬遊水地に「コウノトリ」の雛2羽の誕生を発表した。 TVニュースでは、東日本初の野生の雛誕生とのことだった。 父親は「ひかる」、母親は「歌」と聞いて喜んだ。 父親の「ひかる」は2016年10月30日に厚木市内の相模川で撮っているので、親近感を覚えた。 嬉しくて、これは記念の記事として、珍鳥シリーズに取り上げようと思い、過去に撮った「コウノトリ」4個体の写真の中から個体識別の分かる写真を抽出した。 「コウノトリ」は、かつて全国に生息していたが、1971年野生下では絶滅した。 その後保護増殖事業が始まり、2005年から人工飼育個体を放鳥し、2012年には野生生れのペアから雛が誕生した。 それらとは別に、稀な冬鳥として大陸から個体が渡来している(日本の野鳥650)。 「コウノトリ」の初撮りは2013年8月4日で、滋賀県米原市の田圃で撮った。 「イヌワシ」を撮りに行った帰りに寄って撮ってきた。 首都圏に飛来したら、沢山のカメラマンが集まると思うが、ここでは私と三重県から来られた方の2人だけでの撮影だった。 (写真1〜2枚目) 写真3枚目が件の父親になった「ひかる」である。 2016年10月30日の早朝に連絡を頂き、即行って撮ってきた。 厚木市内を流れる相模川だった。 最初5人だけの撮影だったが、身体が白くてとても大きいので、橋や道路からも目立って見えた様で、どんどん人が集まってきて、翌日はカメラマンも凄かったと聞いた。 そんな「ひかる」が父親になった。 ニュースで「ひかる」の名を聞いて手を叩いて喜んだ 笑。 写真4枚目は2018年9月16日座間市の田圃で撮った。 情報は前日午後に入ったが、行った時は姿が見えず帰って来たが、翌朝にまだ居るという連絡を頂いて行って撮る事が出来た。 *写真は大きくして見られます。 写真を左クリックすると、拡大されます。 *他の記事を御覧頂ける場合は 左窓の(コンテンツ)内の記事のタイトルをクリックすると、その記事のページに飛びます。 左窓の(コンテンツ)内、右下の(一覧へ)をクリックすると過去の記事のタイトルと写真が現れます。 タイトルか写真をクリックすると、その記事に飛びます。 左窓の(検索)内の空白部分に鳥名などを書き込み右の(検索)ボタンをクリックすると関係タイトルが表示されます。 タイトルか写真をクリックすると、その記事に飛びます。 *コメントを書いて頂ける場合いは当該記事の下部にコメント欄が有りますので、そこから書き込んで下さい。 書いて頂いたコメントは私の承認後に反映されます。

次の