プロローグ ドラマ。 中学生日記主題歌「プロローグ」の歌手『Uru』YouTuber動画

Uru「プロローグ」× ドラマ『中学聖日記』ドラマ特別編の放送決定を受け、松本花奈監督が手掛けた胸が締め付けられるスピンオフムービーが再公開!|株式会社ソニー・ミュージックレーベルズのプレスリリース

プロローグ ドラマ

これを受けて主題歌を務めたUru「プロローグ」とドラマのスピンオフムービー「聖ちゃんと会う前の僕たち」がTBS YouTubeチャンネルにて再公開された。 『中学聖日記』スピンオフムービー「聖ちゃんと会う前の僕たち」サムネイル 同ドラマは女性向けマンガ雑誌『FEEL YOUNG』 祥伝社 で人気連載中の漫画家・かわかみじゅんこ氏による原作を実写化。 「プロローグ」は、ドラマのためにUruが作詞・作曲を手掛け書き下ろした楽曲で、恋の始まりに揺れ動く気持ちや募っていく恋心を描くバラード。 配信初日には、自身最多となる11冠のデイリーランキング1位を獲得、 パッケージリリースのタイミングでも再びiTunes・レコチョクで1位にチャートイン、2018年12月12日発表のオリコン週間デジタルシングル 単曲 ランキングでも1位を獲得し、自身の代表曲の1つとして大きくUruの認知を広げた楽曲でもある。 「プロローグ」が収録されたニューアルバム「オリオンブルー」は、2020年5月18日付のオリコン週間アルバムランキングで4位を記録し、自身の持つ最高位を更新。 3月18日のリリース以降もロングヒットを続けている。 Uruアーティスト写真 「オリオンブルー」通常盤ジャケット 2018年10月期での放送時にはTwitterトレンドワードに毎週登場するなどネットを中心に爆発的な人気を呼んだ今作、本日の特別編の放送決定でもトレンド入りを果たし大きな反響を呼んでいる。 主題歌「プロローグ」もドラマのストーリーとともに改めて注目を集めそうだ。 【動画URL】 『中学聖日記』スピンオフムービー「聖ちゃんと会う前の僕たち」 <概要> 2014年、夏。 マイペースで繊細、ちょっと内気、自分の世界を持っている晶。 負けず嫌いなイマドキ女子で晶のことが好きなるな。 お調子者でみんなのムードメーカーの九重。 るなの親友で夢見る少女、マスクがチャームポイントの淳紀。 みんなといるといつも楽しいけれど、この時間が長く続かないことも何となくわかっている。 いつもの日常、いつもの仲間といる時間、笑い声、恋する目線、キラキラとした青春の瞬間。 [監督]松本花奈 [出演]岡田健史 小野莉奈 九重 順一郎 若林時英 白石 淳紀 西本まりん 【リリース情報】 New Album「オリオンブルー」 2020. プロローグ 2. 今 逢いに行く 3. あなたがいることで 4. space in the space 5. marry 6. 願い 7. Don't be afraid 8. 頑な 9. いい女 10. PUZZLE 11. Scenery 12. 横顔 13. remember Special Track. プロローグ 2. 願い 3. あなたがいることで <Uru Live「 T. T 」@東京・TOKYO DOME CITY HALL> 1. The last rain 2. いい男 3. ごめんね。 君を忘れない 松山千春 5. remember 6. アリアケノツキ 7. 娘より 8. プロローグ 9. フリージア 10. 3月9日 レミオロメン 2. カムフラージュ 竹内まりや 3. 白日 King Gnu 4. このまま君だけを奪い去りたい DEEN 5. Funny Bunny the pillows 6. Pretender Official髭男dism 7. 若者のすべて フジファブリック 8. 雪の華 中島美嘉 【ライブ情報】 Uru tour 2020「Orion Blue」 2020年7月28日 火 愛知 名古屋市公会堂 開場18:15 開演19:00 2020年8月1日 土 大阪 NHK大阪ホール 開場17:15 開演18:00 2020年8月20日 木 東京 昭和女子大学 人見記念講堂 開場18:00 開演19:00 【Uru オフィシャルinfo】 HP: YouTube: Twitter: facebook: Uru Official Fan Club 「SABACAN」: 【ドラマ情報】 『中学聖日記 特別編』 出演:有村架純 岡田健史 町田啓太 マキタスポーツ 夏木マリ 友近 吉田羊 夏川結衣 原作:かわかみじゅんこ 『中学聖日記』 祥伝社フィールコミックス 脚本:金子ありさ プロデュース:新井順子 演出:塚原あゆ子 竹村謙太郎 坪井敏雄 府川亮介 主題歌:Uru 「プロローグ」 製作:TBSスパークル TBS 公式サイト: 放送日程 5月25日 午後11:56~0:55 第1話 5月26日 午後11:56~0:55 第2話 5月27日 午後11:56~0:55 第3話 5月29日 午前0:20~1:20 第4話 6月1日 午後11:56~0:55 第5話 6月2日 午後11:56~0:55 第6話 6月3日 午後11:56~0:55 第7話 6月5日 午後0:20~1:20 第8話 6月8日 午後11:56~0:55 第9話 6月9日 午後11:56~0:55 第10話 6月10日 午後11:56~0:55 最終話.

次の

プロローグ (Uruの曲)

プロローグ ドラマ

同ドラマは、女性向けマンガ雑誌『FEEL YOUNG』で連載中の漫画家・かわかみじゅんこによる原作を実写化。 スピンオフムービーは、岡田健史演じる晶をはじめとする中学生4人組が、聖と出会う前の日常を描いた、ドラマ本編では描かれない青春を切り取った内容。 映像を手掛けたのは映画監督の松本花奈。 「プロローグ」は、ドラマのためにUruが作詞・作曲を手がけた楽曲。 恋の始まりに揺れ動く気持ちや募っていく恋心を描いたバラードだ。 配信初日には、自身最多となる11冠のデイリーランキング1位を獲得、パッケージリリースのタイミングでも再びiTunes・レコチョクで1位にチャートイン。 さらに、2018年12月12日発表のオリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキングでも1位を獲得し、代表曲のひとつとしてUruの認知を大きく広げた楽曲でもある。 「プロローグ」が収録されたニューアルバム『オリオンブルー』は、2020年5月18日付のオリコン週間アルバムランキングで4位を記録し、自身の持つ最高位を更新。 アルバムは、3月18日のリリース以降もロングヒットを続けている。 2018年10月期での放送時にはTwitterトレンドワードに毎週登場するなど、ネットを中心に爆発的な人気を呼んだ今作。 今回の特別編の放送決定でもトレンド入りを果たし、大きな反響を呼んでいる。 主題歌「プロローグ」もドラマのストーリーとともに改めて注目を集めそうだ。 マイペースで繊細、ちょっと内気、自分の世界を持っている晶。 負けず嫌いなイマドキ女子で晶のことが好きな、るな。 お調子者でみんなのムードメーカーの九重。 るなの親友で夢見る少女、マスクがチャームポイントの淳紀。 みんなといるといつも楽しいけれど、この時間が長く続かないことも何となくわかっている。 いつもの日常、いつもの仲間といる時間、笑い声、恋する目線、キラキラとした青春の瞬間。 09 ON SALE Uru DIGITAL SINGLE 「あなたがいることで」 2020. 18 ON SALE Uru ALBUM 『オリオンブルー』.

次の

プロローグ

プロローグ ドラマ

2020. 番組冒頭には出演者からのメッセージも! あわせてお楽しみください。 『中学聖日記 特別編』放送日時 5月25日(月)23:56 〜 24:55(第1話) 5月26日(火)23:56 〜 24:55(第2話) 5月27日(水)23:56 〜 24:55(第3話) 5月29日(金)24:20 〜 25:20(第4話) 6月1日(月)23:56 〜 24:55(第5話) 6月2日(火)23:56 〜 24:55(第6話) 6月3日(水)23:56 〜 24:55(第7話) 6月5日(金)24:20 〜 25:20(第8話) 6月8日(月)23:56 〜 24:55(第9話) 6月9日(火)23:56 〜 24:55(第10話) 6月10日(水)23:56 〜 24:55(最終話) 2018. 「もう一度見たい!」という多くの声にお答えして、スペシャルダイジェストを配信することが決定した! 劇中で「流れるだけで涙を誘う」と話題のUruが歌う主題歌「プロローグ」にのせ、ドラマの第1話から10話までの各話の名シーンを含んだダイジェストを特別編集。 教師としてまだどこか頼りない聖や中学生時代の晶の懐かしい姿のほか、徐々に募っていく想いを感じられる内容となっている。 主題歌とのコラボは、番組放送前から配信されているスピンオフムービー「聖ちゃんと会う前の僕たち」に続き今回が2回目。 こちらも本編では見られないあどけない晶の笑顔が見られると好評を博している。 胸に焼きつく「ヒリヒリ」とした感情が後を引く・・・。 聖が一人の女性として、最後に出した答えとは?? ? 最終回(第11話)は12月18日(火)よる10時から放送。 どうぞお楽しみに! 2018. 6 『中学聖日記』オリジナル・サウンドトラック Vol. 2が発売決定! 来週12月4日(火)放送の第9話から、岸谷五朗が出演することが決定した。 TBSの連続ドラマには2013年に放送した『ぴんとこな』以来約5年ぶりの出演となる。 岸谷が演じるのは、晶の父・島崎康介。 家具職人で、愛子(夏川結衣)とは晶が5才のときに離婚。 その後バリ島で暮らしていたが帰国し、とある島で家具を作っていた。 晶に対しては離れてから13年の間、会いたいという気持ちは変わらず、愛子に手紙を送り続けていた。 そして今回、手紙の内容を頼りに島へやってきた晶と再会する。 第5話で晶は、愛子に好きな人ができたため離婚をしたと聞いていたが、実は康介にも事情があったようで…。 岸谷は康介役を演じるにあたり、「職人であること、愛子と別れてしまった理由、そして島の男らしいおおらかで大きい人間であるということ。 実際、撮影の合間も、息子役の岡田と親子のようなやりとりを見せており、岡田自身もリラックスした様子が垣間見えた。 そんな岸谷だが、なんと今回の役のオファーを引き受けたのには、鳥肌が立つほどの運命的な理由があったという…。 キャストやスタッフ一同が驚いた真相は岸谷自身のコメントに・・・!? 胸に残る「ヒリヒリ」とした感情が後を引く…。 「来週まで待てない…」と言う声が続出中の第9話は12月4日(火)よる10時放送! どうぞお楽しみに! 岸谷五朗コメント 19歳から芝居をしていてこんなことって初めてなんですけど、この作品は神様がやれって言っている出会いだなと思いました。 10月にやるはずだった仕事が1月に変更になって、スケジュールが空いたんです。 そういうときは脚本を書きにニューヨークへよく行くんですが、9月にすでに行っていて。 なので今回初めてバリ島に行って、家具が面白いものが多いので見てたんです。 そしたら事務所から「こういう役のお話がきています」と連絡があって。 それが「バリ島で家具を作っている男」という康介の役。 誰か今の僕を見てるんじゃないかと思いましたね(笑)。 1話から作品を見させていただいたらバリの家具が出てきていて、康介の影がずっとあったので運命的だなとも思いました。 けれど、そのときはまだ今回の役を引き受けると返事はしていなくて。 それから3、4日後に地元の人しかいないような海の家で食事をしていたら1人だけ日本の方がいて、話してみたら「『中学聖日記』という作品にバリの家具を提供してるんです」って言うんです。 これはもう誰か絶対バリに送り込んだなって(笑)。 しかも、康介の元妻役が夏川結衣さんだと聞いてさらに驚きました。 夏川さんには僕が企画した「私たちが好きだったこと」(1997年)という映画でヒロインをやってもらったんです。 僕と夏川さんが演じる2人のラブストーリーで、その2人の恋がうまくいっていて子どもが生まれていたらちょうど晶くらいの歳なんですよ。 そのうえこの作品での夏川さんの役名を聞いたら「愛子」。 映画の役と同じ名前(笑)。 これはもう勝手に周りから役作りさせてもらっているようなものだと。 もちろん今回の夏川さんの役は映画の時とはまったく違うものなんですけど、彼女をイメージした際に僕はすごくやりやすかったんです。 きっと神様がやれって言ってるんだなと思って「お引き受けします」とお返事しました。 こんなにも特別な出会いをした役はこれまで芝居をしてきた中でも初めてです。 普通、役作りって自分から入っていくもので、今回も本来なら役が決まってバリ島に行くのが普通。 でもそれが全部先にできていた(笑)。 本当にびっくりしましたが、すごく楽しくやらせていただきました。 聖と晶の2人は、ヘビーなシーンもいっぱいあってこれから乗り越えるのも大変だと思いますけど、島のおっさんとしては最高に幸せな時間でした。 プロデュース・新井順子コメント 物語がどんどん佳境に入り、聖が追い込まれてくるからこそ、カラっと明るく流れを変えてくれそうな方に、康介役をお願いしたいと考えていました。 現場に立つ岸谷さんはまさに康介そのものだと思いました。 9話では、聖と晶が康介に振り回されながら、自由で日常を忘れるようなひとときを過ごします。 はたして康介と出会ったことで、二人にどのような変化がおとずれるのか? 息子・晶とのやりとりにも是非ご注目ください。 11月13日(火)放送の第6話から、聖が晶の前から消えて3年後のストーリーが描かれる『中学聖日記』。 この回から聖の新たな職場の同僚・野上一樹役として渡辺大が、聖が担任している生徒の母親・橘美和役として村川絵梨が新キャストとして登場するが、さらにお笑い芸人・バッファロー吾郎Aがゲスト出演する。 バッファロー吾郎Aは、聖を心身共に温かく支える先輩教師・丹羽千鶴(友近)の夫・佳朗役で登場する。 二人の絶妙な絡みには定評があり、さながら本当の夫婦のように息ぴったりのコンビネーションは今回の夫婦役にまさに適任である。 さらにバッファロー吾郎Aは、当ドラマプロデューサー・新井順子らが手がけた金曜ドラマ『リバース』(2017年4月期)にも出演しており、制作スタッフからの信頼も厚い。 はたして今回はどんな芝居を見せてくれるのか?二人のやりとりを目の当たりにした有村演じる聖はどんな反応を見せるのか? バッファロー吾郎Aコメント ライブの打ち上げで友近に「ええなぁ、有村架純ちゃんと共演できて」と羨ましがっていたらまさかの出演オファーにビックリ! しかも友近のバーター(抱き合わせ出演)ではないことに二度ビックリ! なのでしっかり役作りをして、台詞もちゃんと覚えて撮影に臨んだのですが、相手が相手だけに楽屋のミニコントみたいになってしまいました。 でも出演者とスタッフの皆さんが良い方たちばかりで本当に助かりました。 第6話は、また世界観が変わる大事な回ですが、私のような芸人がそういうときに出演することで、良い箸休めになればと思います。 美味しい料理をより美味しく食べる為に箸休めは必要やと思うので。 Uruが12月5日にリリースするニューシングル「プロローグ」のミュージックビデオがオフィシャルYouTubeで公開された。 「プロローグ」は、TBS系火曜ドラマ「中学聖日記」のためにUruが作詞・作曲を手掛け書き下ろした楽曲で、恋の始まりに揺れ動く気持ちへの戸惑いや募っていく淡く儚い恋心を描く泣きのバラード。 毎週ドラマのオンエアとともにネットでの反響を呼んでおり、CDリリースに先駆けて10月30日からスタートした先行配信は各配信サイトにて軒並み1位を獲得。 自身最多となる11冠での好スタートを切っている。 『中学聖日記』の制作には、ドラマ『アンナチュラル』の新井順子プロデューサー、塚原あゆ子監督が携わっており、「東京ドラマアウォード 2018」で主題歌賞を受賞した米津玄師「Lemon」と同様に、毎回印象的な場所でドラマのシーンとシンクロした主題歌のオンエアがされている。 映像と音楽で心震わせる演出は、オンエア時のTwitterのトレンドワードや、歌詞検索サイトの歌ネットリアルタイムランキングで毎週1位を獲得するなど、視聴者に深く届いている事を証明している。 今回公開された「プロローグ」のミュージックビデオにもドラマ「中学聖日記」とリンクする要素が隠されており、ドラマ視聴者にとってはより感慨深い作品として届く事になりそうだ。 なお、MV、シングル「プロローグ」の詳細については公式ホームページをチェックしてみよう。 11月6日(火)放送の第5話では、引き裂かれる晶と聖の様子が描かれ、その切ない別れに涙腺崩壊をした視聴者が続出した『中学聖日記』。 髪を切り大人びた姿の晶の「末永…誰だっけ…? 」という意味深なセリフに「放送が待ちきれない!」とSNS上が盛り上がっていた。 また、聖と出会う前の晶と同級生たちの日常を描いているスピンオフムービーも5話放送後に再生回数が100万回を超え、「いま改めて見ると泣ける…」「無邪気なみんなに切なくなる」などさらなる話題をさらっている。 そして、明日11月13日(火)よる10時から放送される第6話からは、3年後のストーリーが描かれる。 28歳の聖は小学校で教師を続けており、18歳になった晶は母・愛子(夏川結衣)の元を離れ上布(マキタスポーツ)の実家に下宿していた。 3年前の出来事が、まるで夢であったかのように日々過ごしている2人だったが…。 このたび、物語をさらに盛り上げる新たなキャストとして、渡辺大、村川絵梨が出演。 渡辺が演じるのは、聖の新しい勤め先である小学校の同僚・野上一樹。 しっかり者だが天然な一面も持ち合わせており、子どもたちからよく懐かれている。 そんな野上は、教師として懸命に頑張る聖をそっと見守り支える存在に。 村川は、聖が担任している生徒の母親・橘美和を演じる。 シングルマザーの美和は、仕事と偽って家を空けるなど、母親として不安を感じさせる行動で聖たち教師を心配させ…。 新たな登場人物も加わり、物語はさらに見逃せない展開へ。 そして、勝太郎(町田啓太)、原口(吉田 羊)、愛子らはあの後、どのように変化したのか…? 聖と晶、それぞれの新たな恋の始まり??。 そんな中、平穏な日常を取り戻し始めた聖を脅かす存在が現れる??? あれから3年後の物語。 気になる第6話は明日よる10時放送! どうぞお楽しみに! 2018. ドラマの名シーンや制作エピソード、有村架純さん、岡田健史さん、町田啓太さん、吉田羊さんのインタビューを掲載。 撮り下ろし写真も。 繊細で壊れそうなドラマの世界が甦る、保存版の一冊です。 書名:『火曜ドラマ 中学聖日記 公式ビジュアルBOOK』 判型:B5 本体価格:1300円(税抜き) 発売日:12月14日(金) 2018. 30 「中学聖日記」イラスト企画を実施します! 「中学聖日記」のイラストを募集します。 視聴者のみなさんから毎回「映像がキレイ」「このシーンが好き」といった熱いメッセージを多数いただいており、せっかくならそれらをイラストで表現いただいてはどうかということになり、今回の企画開催に至りました。 テーマは 『あなたの好きなシーン』。 ご応募いただいた作品は後日公式HPにて掲載させていただく予定です。 <応募方法> 下記<同意事項><個人情報の取り扱いについて>に同意したうえで、上記期間中にイラストを添付してにダイレクトメッセージ(以下DM)を送る方法でご応募ください。 なお、DM本文には下記を必ずご記入ください。 tbs. 」 <同意事項> 応募者は、TBSテレビ 火曜ドラマ『中学聖日記』(以下「本番組」)の公式HPにおけるイラスト掲載企画(以下「本企画」)に応募するにあたり、下記の事項に同意します。 (企画内容、応募イラスト等について) 公式Twitterにて募集した応募者本人が作成したイラストやイラストに添えたコメント等(以下「応募イラスト等」)の中からTBSテレビが選定したものを本番組の公式HP内にて順次公開します。 公式HPへの掲載を確約するものではなく、選定結果や公開の時期等についてのお問い合わせには応じかねますので、あらかじめご了承ください。 (応募イラスト等の削除について) 公式HPに掲載後でも、TBSテレビが不適切と判断した場合には事前の報告なく応募イラスト等を削除することがあります。 また、削除についてのお問い合わせには応じられません。 (応募イラスト等の使用権について) TBSテレビ(TBSテレビが許諾する第三者を含む。 以下同じ。 )は、応募イラスト等を期間の定めなく、あらゆる使用方法(本企画、地上波放送、衛星放送、海外放送、インターネット配信、DVD・書籍・商品等への複製を含み、これらに限られない)において無償で使用することができるものとします。 応募者は、TBSテレビが上記利用の際に応募イラスト等を編集または加工することを了承し、著作者人格権を行使しません。 (免責について) 応募イラスト等は、第三者の権利を侵害しないものであることを確約し、第三者からの異議申し立て及び作成中のトラブルに関してTBSテレビは一切責任を負いません。 第三者よりTBSテレビに対し何らかの異議申し立てがあった場合は、応募者の責任において解決するものとします。 (裁判管轄、準拠法) 本企画に関する事項には日本法が適用されます。 また、本企画に関してTBSテレビと応募者との間に生ずる紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。 <個人情報の取り扱いについて> TBSテレビは、応募者の個人情報をTBSテレビのプライバシーポリシー()に基づき取り扱うものとします。 なお、応募者は、TBSテレビが応募イラスト等を使用する際に、応募時のDMに記入した名前を公表することがありますのであらかじめご了承ください。 以上 2018. 16 「中学聖日記」オリジナルグッズ続々登場! 先日発売になった腕時計のほかに、「中学聖日記」のオリジナルグッズが発売されました。 ぜひチェックしてみてくださいね。 中山は今作がドラマ初出演。 2011年にティーン誌「ピチレモン」の専属モデルとしてデビューした中山。 性別を感じさせない中性的かつミステリアスな存在感で同世代の女性にカリスマ的人気を誇っており、ファンからはそのビジュアルから「王子」と呼ばれているという。 現在はファッションブランドのイメージキャラクターを務めるほか、雑誌やテレビ、舞台などで活躍中。 そんな中山が今作で演じるのは、聖の婚約者・川合勝太郎(町田 啓太)が勤める商社の本社近くにあるダイニングバーのバーテンダー・青山更紗。 第1話では、勝太郎の職場の先輩で、バイセクシャルである原口律(吉田羊)と親密な様子を見せ、聖と勝太郎を驚かせる。 果たして、更紗と原口の関係は? 更紗の存在が原口、そして聖と勝太郎といった大人の恋愛模様にどのような影響を与えていくのか・・・? ハッと息を飲むほど美しい2人の謎めいたシーンをお見逃しなく! スピンオフムービーを手掛けた松本花奈監督(中央)と中学生役の岡田健史(左2)、 小野莉奈(右2)、若林時英(左1)、西本まりん(右1) ドラマの放送開始を待ち望む声が多い中、初回放送に先駆け、聖と出会う前の晶ら中学生4人組の日常を描いたスピンオフムービーの公開が決定した! 映像を手掛けたのは、20歳の現役女子大生でもある映画監督・松本花奈。 14歳の頃に映像制作をはじめ、17歳の時に監督・脚本・編集を手掛けた映画「真夏の夢」が、NPO法人映画甲子園主催「eigaworldcup」最優秀作品賞を受賞。 さらに19歳で新人監督の登竜門と言われる、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で「脱脱脱脱17」が審査員特別賞と観客賞をダブル受賞。 岩井俊二監督に絶賛され、その才能を認められているという。 今年4月には『情熱大陸』(MBS)でも特集され、映画のみならずドラマやMVなどまさに引っ張りだこ。 数々の作品で青春ムービーを手がけている。 本ドラマで連続ドラマに初出演することが話題となった小野莉奈のほか、『覚悟はいいかそこの女子。 』(MBS)をはじめ、ドラマや映画など多くの映像作品に出演している若林時英、映画「そうして私たちはプールに金魚を、」などで個性的な存在感を放つ西本まりんら今後の活躍が最も注目される面々が、それぞれドラマキャラクターに扮する。 このスピンオフムービーは、ドラマの初回放送前、初回放送後、さらにストーリーが進んでからと、それぞれ違った見え方で楽しめる内容となっている。 マイペースで繊細、ちょっと内気、自分の世界を持っている晶。 負けず嫌いなイマドキ女子で晶のことが好きなるな。 お調子者でみんなのムードメーカーの九重。 るなの親友で夢見る少女、マスクがチャームポイントの淳紀。 みんなといるといつも楽しいけれど、この時間が長く続かないことも何となくわかっている。 いつもの日常、いつもの仲間といる時間、笑い声、恋する目線、キラキラとした青春の瞬間。 あの頃の僕は、言葉にできない感情をまだ、知らなかった。 [監督] 松本花奈 [出演] 黒岩 晶 岡田健史 岩崎 るな 小野莉奈 九重 順一郎 若林時英 白石 淳紀 西本まりん 2018. 13 主人公・聖の恋敵…!? 晶に想いを寄せる同級生役に期待の新人女優・小野莉奈が決定! このたび、さらなる追加キャストとして、晶のクラスメイトで彼に恋心を抱く岩崎るな役で、小野莉奈の出演が決定した。 昨年、デビュー直後のオーディションで決まった出演作品「LINE」のWEB動画の再生回数がYoutubeで190万回を超え話題となり、その演技力が評価され業界内で注目を集めた小野。 その後も短編映画「アンナとアンリの影送り」の主演を射止めたほか、ドラマのみならず様々な映像作品に出演するなど益々活躍の場を広げている。 あらゆる作品からの出演依頼が絶えない中、本作への出演を決意し、今回初の連続ドラマレギュラー出演となった。 小野が演じるのは、聖のクラスの生徒で晶の同級生・岩崎るな。 晶といつもつるんでいる仲良しメンバーの一人であり、晶に一途な片思いをしている。 そんな物語のキーパーソンとも言えるるなを、小野がどう演じるのか? 自身初の大役、撮影に向けて必死に準備をしてきたという小野は、先輩の有村に負けないくらいの熱意で日々撮影に挑んでいる。 純粋な片思い。 いつもそばにいるからこそ壊したくない晶との関係。 自分が想いを寄せる同級生が、もしも年上の先生に恋をしていたら・・・。 いつもは強気なるなが晶に翻弄されるいじらしい姿は、見ていて応援したくなるはず。 思春期の女の子の複雑な気持ちを表現する、小野の瑞々しい演技とこれからの成長に要注目だ。 岩崎るな(15)聖のクラスの生徒、晶のクラスメイト/ 小野莉奈 イマドキのオシャレな女の子。 負けん気が強く自分の信じた道を突き進む。 晶に一途な片思いをし、徐々に聖を敵視するように・・・。 一見冷静で大人びた発言もするが、本当は自分の気持ちに嘘をつくくらいなら傷ついてでも心に正直に動く、素直で熱いタイプ。 通称・るなち。 小野莉奈コメント 私は、岩崎るなの自分に嘘をつけなくて真っ直ぐなところ、悩みながらも前に進もうと頑張るところ、優しいところがすごく好きです。 ですが、自分の演じ方によって皆さんのるなに対する印象とか好みが変わってしまうんだなと思うと正直少し怖いですし、だからこそるなに対して常に慎重に演じていないといけないなと思います。 周りの本当にすごい役者さん。 熱心に指導してくださる監督さん。 私が失敗しても温かく見守ってくれるスタッフさん。 優しくて、楽しい現場に感謝しながら後悔のないようにこれからも撮影に挑んでいきたいです! TBSでは、10月期の火曜ドラマ枠(毎週火曜よる10時)で『中学聖日記』を放送する。 このたび、主題歌をUruが担当することが決定した。 主題歌を担当するUruは、聞く人を包み込むような歌声と、神秘的な存在感で注目を集めるシンガー。 本名、所在地、年齢などは明らかにされておらず、音楽ファンから注目されている。 Uru がドラマの主題歌を担当するのは、2017年10月期の金曜ドラマ『コウノドリ』の主題歌としてヒットを記録した「奇蹟」以来1年ぶり。 自身が作曲を手掛ける曲がドラマの主題歌になるのは、今回が初めてで、有村架純主演作の主題歌を担当するのは、映画「夏美のホタル」 2016年 主題歌であり、Uruのデビュー曲「星の中の君」以来2度目となる。 主題歌となる新曲のタイトルは、「プロローグ」。 ドラマのために書き下ろされた楽曲で、作詞・作曲をUru が、編曲をデビュー以来Uruのヒット作のアレンジを手掛けてきたトオミヨウが担当する。 この楽曲は12月5日にシングルとしてリリースされる事も決定した。 (DLリリースは10月30日) デビュー以来、暮らしの中の喜びや優しさといった心の機微や、生きることの尊さ、儚さを歌ってきたUruだが、今回の「プロローグ」は、恋の始まりに揺れ動く気持ちへの戸惑いや、叶うかどうかも分からないまま募っていくヒリヒリとした恋心を描くバラードで、Uruにとって新境地と呼べる楽曲になっている。 耳に残るメロディを聞くだけで、ドラマの美しくも儚いシーンを思い出し、涙を誘うことは間違いない。 主題歌「プロローグ」は、豪華キャスト・スタッフが渾身で作り上げる『中学聖日記』をどのように彩り、観る人の心を染め上げていくのか…ドラマ放送に向けて期待が高まる。 Uruコメント 恋愛には色んな形があるし、当人同士にしかわからない感情だったり言葉だったりがあると思っています。 心のままに素直に相手を想える恋愛もあれば、自分の気持ちにブレーキをかけてしまう苦しい恋愛もあって。 この曲を作る時、「もしも私だったら」どうだろう・・・という所からはじまって、原作や脚本を読ませて頂いた時の胸の苦しさや痛みをヒントに制作しました。 切なさや愛しさなど、一つ一つのシーンで物語に寄り添う曲になってくれたらうれしいです。 主演・有村架純コメント 『中学聖日記』の世界の中で過ごしてきた時間や感情が、この曲を聴くだけで蘇ってきます。 感情が掻き立てられるとは、こういうことなのかな、とも思うし、ドラマを見てくださる方へ、どうか届いてほしいと思います。 Uruさんの優しくてとても儚い歌声が世界観にハマりにハマって、私は抜け出せません。 作品とともにお楽しみ下さい。 プロデューサー・新井順子コメント 透明感のある声で儚さとともに力強さも表現できる方を求めていたところ、Uruさんの歌声を聞き、まさにこの声だ!と思いました。 この曲を聴くたびに、切なさが溢れ思わず涙が出てしまうような、想像以上にドラマの世界観とマッチした曲になったと思っています。 歌詞にもご注目いただき、ドラマと共にお楽しみいただけるとうれしいです。 2018. 20 主人公・聖の相手役に新人・岡田健史! 連続ドラマ化の発表当初から「誰が演じるのか!?」とSNS上を大いに賑わせていた、聖に恋する教え子・黒岩晶役には、新人の岡田健史が大抜擢された。 岡田は今作が芸能界デビューとなる。 岡田演じる中学生・黒岩晶は、有村扮する担任教師・聖に初めての恋をし、婚約者がいることを知りながらも自分の気持ちをストレートにぶつけていく、ピュアで世間知らずな不思議な魅力を持った少年。 主人公の相手役という大役であり難役を決めるにあたって、1年にわたりオーディションが行われた。 その中で、「純粋で良い意味で洗練されていない、今どきの子にはなかなか無い魅力があった」という理由で岡田が選出された。 テレビの出演経験も演技経験もなく、事務所に所属して間もないまっさらな新人を起用したこの抜擢は異例といえる。 そんな岡田について、共演シーンの多い有村は「初めてお会いした時に目がすごく素敵で、私のことを真っ直ぐ見て下さったのがものすごく印象に残っていて。 お芝居をしていても岡田さん自身の人柄というのが滲み出ている感じで、ピュアさだったり真面目な素直なものっていうのがしっかりと目に表れているような気がします。 初めてとは思えないくらいしっかりとこの作品や晶という役に真摯に向き合っている方で、非常に努力家で真面目な方だと思います」と語っている。 演技未経験のため、晶役が決まった翌日から毎日のようにレッスンをしており、演出・塚原あゆ子からもマンツーマンで演技指導を受け、この役に挑んでいる岡田。 目に映るものすべてが新しい彼のピュアなまなざしは、恋するということを初めて知った晶の役どころに通ずるものが。 キラキラとした青春の日々、誰もが抱いたであろうあの頃のモヤっとした気持ち…。 まだ何も知らないからこそ繊細な感情を体現できる、岡田の全力投球の初演技と成長していく姿に期待が高まる。 黒岩晶役・岡田健史コメント クランクインして1ヶ月が経ちましたが、毎日初めてのことがたくさんあります。 監督にも細かく丁寧に演技について教えていただき、楽しくやりがいのある日々です。 今回演技するのが初めてで自分の中に引き出しがまったくなく、自分が今まで経験したことがないことを演技で表現するのが難しいなと感じているので、これから克服していけたらと思います。 主演の有村さんは、僕が演技で悩んでいるときに一緒に考えてくださったり、いつも安心させてくださるとても素敵な方だと思います。 今回の役に僕を選んでくださった方々への感謝の気持ちを持って、その期待に少しでもこたえられるように、どんなことにも取り組んで誠心誠意この作品と向き合っていきたいと思います。 今までの生活とは全く違う世界で、「ここってどうしたらいいんだろう」と考える時間も増えてきた中で、自分なりに一生懸命取り組んでいますので、あたたかく見守っていただけたらと思います! プロデュース・新井順子コメント 不思議な雰囲気をかもし出す少年、晶役を誰に演じてもらうか? それはこの作品にとって、とても重要なポイントです。 舞台が片田舎の中学校ということもあり、少年と青年の間にいるような、素朴な子にしたいと思いました。 1年ぐらい前からオーディションを始めて、なかなかイメージに合う方と巡り出会えないな…と思っていた頃に、岡田さんと初めてお会いしました。 彼の純粋さや、都会ではない場所で育ってきた良い意味で洗練されていない感じ、そして人の目を真っすぐ見て話す様が、晶に通じるものがあると感じました。 演技は未経験ではありますが、みんなで彼を晶にしていこう、彼にかけてみようと思い、今回選ばせていただきました。 撮影はすでに始まっていますが、岡田くんの存在感は独特に光るものがあり、魅力的な晶くんがお届けできると確信しています。 2018. 9 町田啓太、吉田羊、夏川結衣ら個性豊かなキャストが勢ぞろい! 主人公・聖の恋人であり婚約者・川合勝太郎(かわいしょうたろう)を町田啓太が演じることが決定した。 現在大河ドラマ『西郷どん』(NHK)にも出演中の町田は、端正なルックスのみならず、俳優として多くの作品に立て続けに出演し益々活躍の場を広げている。 不思議な魅力を持つ中学生・晶と対比して描かれる。 遠距離恋愛中の聖へのプロポーズが成功し幸せの絶頂の中…予想外の出来事に惑わされる勝太郎の複雑な心情を、町田がどう演じるのか? 今までに無い彼の姿に要注目だ。 帰国子女でバイセクシャルという難しい役どころで聖や勝太郎を翻弄していく。 息子を想う母親の目線で、物語にさらに深みをもたせる。 さらに、聖が勤める子星中学校で新米教師の聖を厳しい目で指導する教頭・塩谷三千代(通称:塩バァ)役に夏木マリ、ドラマオリジナルのキャラクターで聖のよき相談相手でもある小学校教師・丹羽千鶴役に友近、夏川演じる愛子が営むアジア雑貨輸入販売会社の部下で公私共に信頼をおく上布茂役にマキタスポーツら、個性的かつ芸達者な豪華キャストが勢ぞろいした。 胸に残る「ヒリヒリ」とした感情が後を引き、あなたもきっともう一度恋をしたくなる…。 川合勝太郎役・町田啓太コメント 優しくて綺麗な描写に引き込まれながら原作を読ませていただきました。 これが「好き」っていう気持ちなんだと初めて気付いたときのなんとも言えない高揚感、好きをどう相手に伝えたらいいのかヤキモキしていた小さい頃を思い出しました。 好きになる気持ちに年齢は関係ないとよく聞くけれど、本当にそうなのか、その一つの答えがこの原作にはあると感じました。 (ドラマに出演するにあたって)純粋過ぎるほどのラブストーリーに参加できて本当に光栄です。 中学・高校生の頃、ラブストーリーのドラマをたくさん観て育ったこともあって、憧れを抱いていた作風に挑戦できることにワクワクしています。 原作の雰囲気を大切にしながら、人を好きになることの素敵さを観てくださる皆様と一緒に感じていけるように真心を持って励んでいきます。 演じる勝太郎はポジティブな自信家。 婚約者が中学生の教え子に心惹かれていくという夢にも思わなかった事態に、そんな彼がどう向き合っていくのか体現できるのが今から楽しみでなりません。 プロデューサーや監督からは太陽のような人でいてほしいと仰っていただきました。 僕の中にあるとても小さな太陽を少しでも強く輝かせて、役に寄り添いながら、素直に出てきた感情を大切にして演じていきたいと思います。 有村架純さんをはじめ、共演が初めての方々ばかりですが、たくさんコミュニケーションをとらせていただきながら作品づくりに集中して取り組んでいきたいと思います。 プロデュース・新井順子コメント 「中学聖日記」は、キラキラした青春時代のラブストーリーだけを描いた物語ではなく、主人公・聖を中心とした大人たちの物語でもあります。 聖の恋人、勝太郎役には町田啓太さん。 太陽のように明るく屈託のない勝太郎は、優しく聖を包み込む大人の男性。 町田さんの飾り気のない爽やかは、女性視聴者の心を掴み、毎週会いたくなる存在になることは間違いありません! その勝太郎の上司・原口律役には、吉田羊さん。 バリバリのキャリアウーマンである原口は、実はバイセクシャル。 聖や勝太郎と三角関係に発展する予感もあり、大人の恋模様にも注目です。 そして、晶の母親・愛子には夏川結衣さん。 女手一つで晶を育てた愛子。 反抗期の息子が聖先生に恋をしていく姿に複雑な想いを抱き、どう向き合うべきか悩みます。 子をもつ親の心境も、丁寧に描きます。 他にも、夏木マリさん、友近さん、マキタスポーツさん、と素敵なキャストの皆さんにお集まり頂きました。 ラブストーリーだけでなく、家族や職場での人間模様も細やかに描いていくので、幅広い世代に楽しんで頂けるドラマとなっています。 個性豊かな俳優陣の化学反応を、ぜひご期待下さい。

次の