アナ雪2 歌 英語。 「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」歌詞

アナと雪の女王2の挿入歌Show Yourselfの歌詞和訳

アナ雪2 歌 英語

Do you know me? Can you feel me? Can you show me? Oh-oh, oh-oh Oh-oh, oh-oh, oh-oh Where are you going? 「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」日本語版歌詞 聞こえてる でも無駄よ 目を覚ませ 起きろと どこかで呼ぶ 謎めいた声 無視をすれば 消えてゆくのか ああ ああ どうかしてるわ 空耳よ きっと だまされる はずがない 聞く気はないわ 愛する人たちは ここにいるの 危険をおかすこと 二度としないわ 冒険にはもう うんざりしてる それでも あの声は 求めてる 未知の旅へ 踏み出せと 未知の旅へ どうして 呼び続けてるの あなたは私に似た誰かなの? 本当はここにいてはいけないと 見つけに来いというのね みんなと違うと 感じてきたの だから 心が望むの 未知の旅へ 踏み出せと 未知の旅へ おお あなたはどこなの 姿を見せてよ おお おお おお おお おお おお どこへ行くの? ついてゆく 未知の旅へ 踏み出そう! 【アナ雪2主題歌】歌手は劇中とエンディングで違う? アナ雪2の主題歌「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」は、エンドソングにもなっていますが、エンディングでこの楽曲を歌っているのはエルサ(松たか子さん)ではありません。 劇中とエンディングの「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」には、どんな違いがあるのか確かめてみました。 劇中歌手はエルサ(松たか子) 劇中ではエルサが「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」を歌っているので、エルサの声優を務める松たか子さんが歌う本曲が流れます。 CMや予告で流れている「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」も、松たか子さんバージョンが起用されています。 ちなみに、前作「アナと雪の女王」でも劇中の主題歌「レット・イット・ゴー」は、松たか子さんが歌っていました。 エンディング歌手は中元みずき 「アナと雪の女王2」のエンドソングを歌っているのは、エルサ役の松たか子さんではなく、中元みずきさんです。 なんと、中元みずきさんは デビュー前の新人歌手であり、まだ19歳なんだとか。 前作でも、松たか子さんではなくMay. Jという歌手がエンドソングを担当しましたが、May. Jさんは「アナ雪」の主題歌を歌う前からある程度の知名度はありました。 しかし今回は、ほとんど知名度のないデビュー前の歌手が担当したということで、ディズニー史上初の異例の大抜擢なようです。 なぜ中元みずきさんがエンディングを歌うことになったのかというと、 「アナ雪2」のエンドソングオーディションに勝ち抜いたからだそう。 力強い歌声で、松たか子さんが歌う「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」とは、また一味違った魅力が感じられます。 劇中とエンドソングでは、一部歌詞や曲調が多少異なるように作られています。 しかし、本作の主題歌では、劇中とエンディングに大きな違いはないのではないでしょうか。 ただ、なんとなく中元みずきさんの歌う「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」のほうが明るく聞こえる気がします。 【アナ雪2主題歌】まとめ 「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」は、英語版も日本語版もとても魅力的な楽曲です。 前作の主題歌「レット・イット・ゴー」のように、この曲も大人気になるのではないかと思います。 「イントゥ・ジ・アンノウン~心のままに」以外のサウンドトラックも素敵な歌ばかりなので、ぜひ全曲フルで聞いてみてください。

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Frozen2 アナと雪の女王2:劇中歌の歌詞・対訳・吹替歌詞一覧(全曲吹替歌詞追加 11/23更新)

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気になるところから読む• 10月12日より全国の劇場では日本オリジナルのキャラクターポスターが公開されています! 前作よりおなじみのアナ、エルサ、クリストフ、スヴェン、オラフに加えて、今作からの 新キャラクター・サラマンダーが登場し、注目を集めていますね。 I just know he is gonna be my fave from the movie bc he has already stolen my heart. ではブルーニについて ブルーニは好奇心旺盛で可愛い、魔法の森に暮らすサラマンダー 最初は恥ずかしがっていたけど、やがてエルサの魔法でできる雪の結晶の味にとりこになった と紹介しています。 英語名が「ブルーニ」なのは、 見た目が青いからかな?とか色々想像してしまいますね。 ちなみにブルーニという名前はイタリア系の姓に多く、サルコジ大統領夫人もカーラ・ブルーニさんといいます。 英語名はブルーニなのに日本語名はサラマンダーとなっている理由については、 今のところはっきりとしたことはわかっていません。 ちなみに『アナと雪の女王』の原題は『FROZEN』で、FROZENを日本語に直訳すると「凍った、極寒の、氷で覆われた、氷結した」という意味になります。 『FROZEN』と 『アナと雪の女王』では、かなりタイトルから受ける印象が違いますよね。 原題と邦題が大きく違うのは賛否両論あるかと思いますが、その後大ヒットしたことをみると、 邦題を『アナと雪の女王』としたのは大成功だったと言えるのではないでしょうか。 これは私の予想ですが、新キャラクターの「ブルーニ」を「サラマンダー」としたのも、 「その方が日本のみなさんに受け入れられやすいから」という配給会社の意図によるものだったと予想されますね。 これは私の予想ですが、グッズ販売などの都合上「サラマンダー(英語だと単なる生物名)」とすることができなかった、または愛着を持ってもらうためにニックネームとして「ブルーニ」と名付けたのではないかと思います。 日本語だと「ブルーニ」より「サラマンダー」の方がキャラクターをイメージしやすかったので、そのままの名前で採用したのだと感じました。 サラマンダーは、魔法の森に住む好奇心旺盛で 恥ずかしがり屋なトカゲで、エルサの手から出る雪の結晶を食べるのが大好きという特徴があります。 英語名は 「ブルーニ」で日本語名が 「サラマンダー」となった理由はわかっていませんが、過去に原題『FROZEN』を『アナと雪の女王』という邦題にした経緯と同様に、 「より日本人の好みにあった名前に変えたのではないか」と見られています。 その他何か新しいことがわかりましたら、こちらに追記したいと思います! アナ雪2の評価や感想・レビューについては『』でまとめていますので是非一緒にチェックしてみてくださいね! アナ雪2の興行収入結果については『』の記事でまとめていますので是非一緒にチェックしてみてください!.

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アナ雪2主題歌英語版・日本語版を歌っている人は誰?サウンドトラックもご紹介!

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ディズニー映画の大人気作品 『アナと雪の女王』から、英語を学んでみたいと思います! 「レリゴー」でおなじみの歌が大ヒットした 「アナ雪」。 日本語版で見るのもおもしろいですが、オリジナルの英語版を見ながら、ついでに英語の勉強もしちゃうと楽しいですよ^^ この記事では、もともとの英語タイトルや、 「レリゴー」で大ヒットした歌の英語などを解説していきます。 アナ雪の曲一覧も載せているので、• 「アナ雪ソングの英語タイトルの意味を知りたい」• 「そもそもアナ雪の英語タイトルってどういう意味?」• 「アナ雪を見ながら、少しでも英語を吸収したい」 という方はぜひ最後まで読んでみてください。 それでは、早速いってみましょう! \ 自宅でもう一度、英語を学んでみませんか?/ 『アナと雪の女王』の英語タイトルは『Frozen』 『アナと雪の女王』の原題は 『Frozen』です。 シンプルに英単語ひとつですね。 直訳するなら• 「凍ってしまった」• 「凍らされた」 といった意味になります。 だいたいディズニーの邦題は、シンプルな原題だったものを、キャラクター名を入れてちょっと長くすることが多いですね。 話がちょっとそれましたが、 『Frozen』という英語タイトルに注目してみましょう。 単語としては、 「凍る」という意味の 「freeze」が過去分詞になったものです。 freeze — froze — frozen という変化をします。 過去分詞の形になると、• 受け身• 完了 などを意味するようになります。 先ほども言ったように、 「凍ってしまった」や 「凍らされた」となるわけですね。 この 『Frozen』というタイトル、個人的にはなかなか奥深いよくできたタイトルだと思います。 「frozen」という言葉には、• エルサの心が冷たくなってしまった• エルサとアナの関係が冷えてしまった• 国が冬に覆われてしまった• アナの心臓が文字通り、凍りついてしまった などなど、物語の中心となる要素を、一気にカバーできる言葉なんじゃないかと思います。 ついでに深読みしてしまうと、• クリストフの職業が氷売り• 雪だるまのオラフが重要キャラクター• 氷の城で、氷の巨人が登場 など、 「凍った」関係のモチーフが盛りだくさんです。 『アナと雪の女王』も語呂がよくてわかりやすいですが、 『Frozen』というタイトルもよく考えられてそうですね。 『アナと雪の女王』の歌一覧を英語版でチェック 「アナ雪といえば歌!」という人も多いと思います。 特に 「Let It Go」は嫌でも頭に残ったのではないでしょうか。 もともとエルサはアンデルセン童話の原作みたく 「悪役」の予定だったのが、 「Let It Go」という素晴らしい曲ができてしまったせいで、ヒロインの位置付けになったそうです。 そのくらいインパクトのある曲のおかげで、アナ雪の大成功が生まれたといっても過言ではないかもしれませんね。 さて、そんなアナ雪は、 「レリゴー」以外にもいろんな名曲が詰め込まれています。 ここからは、オリジナルの英語の曲タイトルを紹介しつつ、歌詞の英語も少し見ていってみましょう! アナ雪の歌1「Frozen Heart」(氷の心) まずは氷売りのクリストフが登場するシーンで歌われる最初の曲 「Frozen Heart」。 アナ雪のオープニングを飾る曲ですね! まだ幼いクリストフとトナカイのスヴェンが、氷を収穫する大人たちに交じっているときに流れます。 氷売りの大人たちが、一斉に歌っている曲です。 タイトルの意味を直訳すると 「凍った心」。 日本語タイトルの 「氷の心」は、そのままの訳になっています。 歌詞の一部も少し見てみましょう。 Born of cold and winter air And mountain rain combining This icy force both foul and fair Has a frozen heart worth mining• born:「生まれ」• cold and winter air:「冷たい冬の空気」• mountain rain:「山の雨」• combining:「混合する」 「born」は本来 「生まれる」という意味で動詞の形で使うことが多いです。 が、ここ場合は 「born of ~」となっているので、 「~の生まれ」という名詞的な意味で使っています。 歌詞や詩になると、このように本来の形とは違う使い方が出てくるので、要注意ですね。 ice force:「氷の力」• foul and fair:「良くも悪くも」• frozen heart:「氷の心」• worth mining:「掘る価値がある」 最後の 「worth mining」の部分は熟語です。 また、2番の最初には、• これも、エルサの魔法のパワーについて、暗に語りかけているようです。 さすがオープニング曲。 この1曲だけで、アナ雪のストーリーを語っているかのようですね。 ちなみに、劇中で 「For the First Time in Forever Reprise 」が流れるときに、オーボエでこの曲のメロディーが流れているらしいです(氷の城で、アナの心臓に氷の魔法がかかってしまうとき)。 気づきましたか? アナ雪の歌2「Do You Want To Build A Snowman? 」(雪だるまつくろう) 閉じこもってしまったエルサに、アナが 「雪だるま作ろう?」と呼びかける曲。 曲そのものはポップで可愛らしい感じがしますが、個人的には、劇中でもっとも切ない曲だと思います。 タイトルの 「frozen」という言葉を思い浮かべながら 「雪だるま作ろう」のシーンを見ると、けっこうじわじわと涙腺をえぐられるんじゃないでしょうか(笑) エルサの魔法に当たってしまったアナは、その治療をするために記憶を失います。 魔法の力を外で使わないよう、部屋に閉じこもってしまったエルサは、コントロールできない状態でアナに会ってはいけないと思っています。 しかし、記憶をなくしたアナは、エルサが魔法を使えることなど知りません。 もちろん、エルサのそんな葛藤もわからず、なんで出てきてくれないのか、遊んでくれないのかが理解できません。 お互いに気持ちがすれ違いながら、アナは一人ぼっちでひたすらこの曲を歌いながら、城の中で成長していくのです。 タイトルを直訳すると 「あなたは雪だるまを作りたい?」。 「want to」を使っているので、 「~したい?」と呼びかけています。 「Do you want to ~?」と聞かれたら、 お誘いがきている感じになるわけですね。 Do you wanna build a snowman? build a snowman:「雪だるまをつくる」 「I never see you anymore come out the door」は一文のようになってますね。 see+人+動詞の原形=「人が~するのを見る」 です。 「あなたがドアから出てくるのをぜんぜん見てない」という感じですね。 used to be ~:「かつては~だった」• best buddies:「親友」 「used to be~」(かつては~だった)は普段の会話でもよく使える熟語などで、積極的に取り入れていきたいものですね! 「かつては仲がよかったのに、今は違う」という切ない部分です。 「I wish you would tell me why! 」は、 「なぜだか教えてくれたらうれしいな」という願いをこめた一言。 「wish」を使ったあとは、 「would」のように過去形を使ってあげましょう。 過去形を使うと「仮定」の要素が加わり、願望を言っている雰囲気が強まります。 そしてこの曲の最中、劇中のストーリーではなんと両親が亡くなってしまいます。 両親が亡くなったあとのシーンでは、一気にこの曲が悲しげなメロディーに変わります。 Do you wanna build a snowman? each other:お互い 両親がいなくなってしまい、もう2人しかいないんだから、出てきてよという願いがこめられています。 そして極めつけに最後の 「Do you wanna build a snowman? 」で、もう一度 「雪だるまつくろう?」と呼びかけるわけですね。 いやー、やっぱり切ない曲です!(笑) アナ雪の歌3「For The First Time In Forever」(生まれてはじめて) エルサの戴冠式が行われることになり、ずっと閉ざされてきた城の扉が開く瞬間がやってきます。 そのときの、アナがたくさんの人に会える喜びを表した曲ですね。 英語タイトルを直訳すると 「永遠の中で初めて」って感じになります。 このタイトルの場合は「~」に入る時間が 「永遠」になっているので、どれだけの時間なんて数字で表せるレベルじゃなく 「めちゃくちゃものすごく長い間待ってきた中で、初めてのこと」といった喜びを表すものです。 ここから、日本語タイトルの 「生まれてはじめて」につながります。 elate:「~を有頂天にさせる」• gassy:「ガスっぽい」「自慢ばかりする」• there is ~ =「~がある、いる」 の文を、未来の文にした形です。 「生まれてはじめて、音楽や光であふれるだろう」といった意味ですね。 「elate」や 「gassy」はちょっと聞きなれない単語かもしれません。 「elate」はだいたい過去分詞にして受け身として使い、 「有頂天にさせられた」=「有頂天になった」となります。 「gassy」はもともと 「ガスを含んだような」という意味ですが、スラングとして 「自慢ばかりしゃべりまくる」というような意味があります。 ここではアナが調子に乗って、有頂天なのかしゃべりまくってるかわからないと、大興奮の状況を歌ってるわけですね(笑) アナから見ると喜びに満ち溢れた曲ですが、これはエルサからすると人前に出なくてはいけない不安で埋め尽くされてもいます。 歌の途中では、 「Let It Go」の一部分がコーラスとして入っていますね! アナ雪の歌4「Love Is An Open Door」(とびら開けて) 「Love is an open door! 」と繰り返されるのが印象的な曲です。 直訳するなら 「愛は開かれた扉」となります。 アナとハンスが愛を語り合う(?)明るい曲ですね。 Love is an open door! 」の部分は、• nothing like ~:「~とは似ていない」• 「これまで知っているものとは似ても似つかない」=「生まれて初めての体験よ!」という表現です。 こういった言い回しが、日常会話でもできるとちょっとネイティブっぽいですね! そして曲の最後にはこのセリフ。 Can I say something crazy? Will you marry me? Can I say something even crazier? Yes! something ~:「~なこと」• crazier:crazyの比較級 「クレイジーなこと言っていい?」と言って 「結婚してください」といきなりプロポーズするハンス。 それに対し 「もっとクレイジーなこと言っていい?」とアナは言って、 「YES」と答えてしまいます。 こうして、一瞬にして結婚が決まりました。 これが、災いのもととなったわけですね(笑) アナ雪の歌5「Let It Go」(レット・イット・ゴー) お待たせしました。 名曲です。 1人、アレンデール王国を出ていくエルサが、氷の魔法を思いっきり解き放ちながら、開放的に歌う曲です。 「ありのままで」という部分は、多くの人を元気づけたことでしょう。 おなじみ 「レリゴー」の部分でもありますね。 これは、 「let」を使った 「使役」と呼ばれる文です。 簡単にいえば、 「~させる」という意味になります。 ここでは、• let(させる)に• it(それを)と• go(行く) を組み合わせて、 「それを行かせる」とつながります。 「それ」が指すのは、エルサの場合は魔法のことだと思いますが、人によっていろいろ事情が変わってきますね。 自分の中にいるそれを出ていかせる• =内に秘めたものを解き放つ• =心のモヤモヤを捨てる• =ありのままになる ってイメージで、最終的には日本語版の 「ありのままで」となるわけです。 何か抱え込んでいるものがあれば、それを放り出してしまおうという感じですね。 その他の部分は、以下のような意味になります。 hold back:「本当のことを隠しておく」• turn away:「背を向ける」• slam the door:「ドアをぴしゃっと閉める」• rage on:「荒れ狂う」• bother:「~を悩ませる」 前半部分は、 「本当のことはもう隠せないから、背を向けてドアを閉めよう」というイメージです。 「彼ら(人々)が何と言おうと気にしない」という意味ですね。 そして最後の 「let the storm rage on」 でも、 「let」が登場します。 「嵐を荒れ狂わせる=嵐よ吹き荒れろ」的なイメージです。 「The cold never bothered me anyway」の 「cold」は 「寒さ」。 「寒さは私を悩ませなかった」=「寒くないわ」となるわけです。 エルサの強い気持ちが一面に出ている曲。 素直な自分を出したくなる、非常に勇気づけられる一曲ですね! アナ雪の歌6「Reindeer s Are Better Than People」(トナカイのほうがずっといい) 氷売りのクリストフとトナカイのスヴェンが、山小屋で一緒に奏でる曲です。 一緒にというか、クリストフがギターを弾きながら、スヴェンの心の声を代弁するかのように歌っています(笑) タイトルを直訳すると 「トナカイは人々よりも良い」。 なかなかおもしろい一曲です。 reindeer:「トナカイ」• better than ~:「~より良い」 トナカイの英語は意外と出てこないかもしれません。 せっかくなので曲と一緒に覚えてしまいましょう。 いわゆる 否定疑問文です。 beat:「殴る」• curse:「呪う」• cheat:「だます」• except:「~以外」 ここは、スヴェンの声をマネして歌うところですね(笑) スヴェンの視点で歌いながら、人間は殴るし呪うしだますしで嫌になるって言っています。 が、最後に 「あなた以外は」と、クリストフへの愛情も示していますね。 アナ雪の歌7「In Summer」(あこがれの夏) 雪だるまのオラフが歌う曲です。 雪だるまなのに夏が好きだという、おもしろい設定になっています(笑) タイトルの直訳はシンプルに 「夏に」ですね。 bee:「ハチ」• buzz:「(ハチが)ブーンと音を立てる」• blow:「(子どもが)騒ぐ」• dandelion:「タンポポ」• fuzz:「毛羽立たせる」 ハチやタンポポの描写で夏をイメージしてますね。 複雑ですね(笑) 「雪がやることを僕は何でもやってるだろう」って感じの訳になります。 「雪」というのは、オラフが 「雪だるま」である自分自身を指しています。 夏にはみんないろいろやるから、雪だるまでもいろいろやろうって感じです(笑)• burning sand:「焼けた砂」• get tanned:「日焼けする」 最後の2行は、 「ドリンクを片手に、砂の上で日焼けしよう」と言っています。 雪だるまなのに、暑い夏のリゾートを思いっきり楽しんでるわけですね(笑) のほほんとする一曲です。 アナ雪の歌8「For The First Time In Forever Reprise 」(生まれてはじめて(リプライズ)) 「For The First Time In Forever」をちょっとアレンジした曲。 アナが氷の城について、エルサと話すときに流れます。 Cause for the first time in forever, I finally understand For the first time in forever, We can fix this hand in hand We can head down this mountain together! エルサのもとまでやってきたアナが、一緒に戻ろうと語りかける場面ですね。 finally understand:「ついに理解した」• fix:「修復する」• hand in hand:「手を取り合って」• head down this mountain:「この山を下りる」 ちなみに 「reprise」とは、音楽用語で 「主題の反復」という意味があります。 同じメロディーラインで、ちょっと表現を変えてくるときに使う単語です。 この曲以外にも、 「reprise」と付く曲はいろいろありますよ。 お好きなアーティストのアルバム曲なんかで、探ってみてください! アナ雪の歌9「 Fixer Upper」(愛さえあれば) クリストフの友人のトロールたちが歌う曲です。 「fixer upper」とは、 「修理の上手な人」や 「ボロボロの家」という意味。 この歌の中では、クリストフが 「ちょっと修理が必要な人」という意味合いで歌われています。 a couple of ~:「2、3の~」• bugs:「バグ(問題)」• isolation:「孤独」• confirmation:「確信」• desperation:「切望」• hugs:「ハグ(抱擁)」 これは2番のサビです。 isolation、confirmation、desperationなど、うまく韻を踏んでいて、とても軽快ですね! アナのことをクリストフの恋人だと勘違いしたトロールが、愉快なメロディーを奏でてくれます^^.

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