砂塚あきら ssr。 砂塚あきらSSR<ライフ・オンライン>評価と画像と特技アピール値3D【デレステ】

『デレステ』砂塚あきら、大西由里子が初SSR化

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概要 2018年、『』7周年を期に追加された「7人の新アイドル」のうち、Mobage版で先行登場した、、の3人を指す。 「辻砂夢」はユーザー間で使われる通称のひとつであり、公式ではない。 これ以外のこの3人を表す呼び名については後述。 公式では【】【 ユニット名募集中】というトリオユニットを組んでいる。 前者は新登場アイドルが顔見せとして組む汎用のユニット名であり、この3人のみを指すものではない。 後者は呼んで字のごとく「仮称」であり、これを正式名とするか別のユニット名が付けられるのかはまだ不明である。 公式にしろ二次創作にしろ、あかり・あきら・りあむの3人をまとめて同期として扱う機会が多い。 これは「7人の新アイドル」の他4名が、それぞれ・の【】、の【】と、最初から固有ユニットを組んでで初登場したためである。 メンバー 15歳。 で見た「~んご」という語尾を都会の流行語だと勘違いしていた純朴田舎娘。 キュート。 15歳。 複数のアカウントを使い分けてSNSで自己発信する悟り世代。 台詞にが混じる。 クール。 19歳。 目立つためなら炎上も辞さないとイキっているが、いざ叩かれるとめっちゃやむ。 パッション。 登場 ぷちデレラ 2019年4月3日、共演というわけではないがMobage版にてが同時に実装された。 ネクストニューカマー 2019年4月5日、「花見DE 第44回 」第6ラウンドで、新人アイドルの集合ユニット【】を組んで登場。 これが初共演となる。 先述した通り【ネクストニューカマー】は新人アイドルによって組まれる汎用ユニットだが、長らく新人が追加されていなかったため、ゲーム中に登場したのは約5年ぶり。 そのため、これが彼女らの正式なユニット名だと勘違いするPもちらほら見られた。 あかり「りんごはソロでも美味しいけど、いろんな食材とも合うんだよ! あきら「へぇー、ユニットでステージ登場? アイドルのスタイルって、色々あるんだね」「 今日は3人で登場」• りあむ「3人でもいい! 目立ちたい! 」 といった具合に、初めてのトリオユニットを喜ぶ台詞が多かった。 りあむは怪しいが。 それぞれの個性も遺憾なく発揮されており、ゲーマーあきらはユニット活動を「チームプレイ」と表現。 ドルオタりあむは「ぼくの隣に、顔がいいアイドルが2人…チラッチラ……はぁ…いい…」と役得を満喫している。 LIVEバトルに負けると「えっえっ!?!? ぼくのせいで負け!?!?!? 」と泣き喚くりあむを、あかりが「りあむさん、落ち着いて…! 」となだめる展開になる。 どっちが年上だかわからない。 ここでは珍しく、事務所に通されたばかりの3人が初対面する姿が描かれている。 せっかくだからと自己紹介をする3人だったが、あきら・りあむの個性の強さに焦りを抱いたあかりが、• だが、おかげで空気はすっかり和んで、にして「もう仲良くなって…? なお、それぞれの第一印象は以下の通り。 ファッションが趣味って言えるのかっこいい…! 」に登場。 りあむが「あーあー誰かに慰めてほしいなあ!! 」とリフレッシュルームで腐っていたところ、あかりがあきらを連れてやってくる。 そこで先日【ネクストニューカマー】としてLIVE出演した件について触れ、あかりは「とっても楽しかったんご! 」、あきらは「初めてならこんなもんかなってカンジ」、りあむは「もっとチヤホヤされて目立ちたかった……! 」と、それぞれの感想を述べ合った。 そして、さらに目立つために「炎上させようよ!! 」だの「参謀になりたい」だの馬鹿丸出しな発言をするりあむ、それを真に受けて真面目に考え出すあかり、というカオスな状況に、ただ一人冷静なあきらは「ここで騒いで芋るのは意味わかんないし」と二人をクールダウンさせる。 そこで「美味しいものを、友達と食べると、元気が出ますもん! 」というあかりの発案により、みんなで東京に出店している新潟を食べに行くのだった。 その後、さらに「あかり・あきら・りあむで三人四脚」という無茶振りが待っていた。 「なのに、集団行動できるわけないじゃん」と泣き言を漏らすりあむと「ちょっとスピード落として……」と慎重になるあきらに挟まれ、それでもチームワークを呼びかけ、ゴールに導くあかり。 やはりこのトリオの良心だろうか。 麗奈「あの3人、なんていうか、自由ね。 アタシが言えたことじゃないけど……。 その特訓前イラストは、菜々が憧れの先輩としてあかり・あきら・りあむから慕われているというシチュエーションだった。 それでも「~って感じにしちゃいましょう! 」と歩み寄ってあげる菜々だったが、なんとあかりには「萌え」が通じず、あきらからも「 古い言葉だけど芸能界じゃまだ普通に使ってるのかな? 」と誤解されてしまう。 さすがは新世代の。 を感じずにはいられない。 ユニット名募集中 2019年9月24日、「第37回」の最終ラウンドにてライバルユニットとして再登場。 その名も【 ユニット名募集中】。 あかり「私たちのフレッシュなステージ、始まりまーす! りあむ「私たちって…なんかぼくたちユニットみたいになってない!? 」 あかりが「私たち」と自称する程度には連帯感があるものの、りあむの「ユニットみたい」発言からして、まだ正式ユニットではない模様。 今回の3人の衣装は、• [もぎたて・ロワイヤル](ロワイヤル系の共通デザイン)• [ストリーミングチアー](サメモチーフなどあきらの個性が重視された衣装)• [水着商法](名前通り水着) といった具合にバラバラである。 まあ当時Sレアはこれらしかなかったので仕方がないが。 この衣装の不一致感、特にりあむだけ水着であることに、りあむ自ら悪態をついている。 また、その際ステージ上で何かやらかしたのか、• りあむ「待って待って!ぼく何かした!?スベっただけじゃないっ!?」 とも叫んでおり、あきらから理性的になだめられていた。 あかりには素でウケていたようだが。 あかりはこの3人でいることに安心感(あるいは慣れ)を感じており、あきらは「自分らしさ」を押し出すことができる場を「気、使わなくていいしね。 」と述べ、やはり心地良く感じているらしいことがわかる。 その一方で、• あきら「でもユニットの名前がほしいな。 募集する?」 とも言っている。 発言とハッシュ から、この名義を立てたのはあきらだと思われる。 8th Anniversary 2019年11月28日のMobage版『シンデレラガールズ』8周年に向けたカウントダウンでは、ログインの際にアイドルたちがにをする演出がなされた。 寄せ書きに記名はないが、誰がどの文を書いたかは文体や内容から推測できる。 「ユニット名どうなるんでしょう!? 「 引き続き募集中 的な? 「決定はよ…」 上からあかり、あきら、りあむと見てまず間違いない。 前回より二ヶ月、ユニット名はまだ決まっていないらしい。 8周年から始まったイベント「8th Anniversary」でも、最終シーン『パーティー会場』の背景にそれらしき3人が集まっている。 りあむの髪色が独特なので比較的判別しやすい。 シンデレラガールズ劇場 アニメ 2020年配信のアニメ『シンデレラガールズ劇場 Extra Stage』第1話に3人揃って登場。 この時点でボイスが付いているのはりあむのみだったため、あかりとあきらには台詞がなかった。 今回は3人でに出演。 衣装はそれぞれの初期カード特訓後。 かくし芸対決としてを踊るりあむを、あかりとあきらは後ろから見守っていた。 なお、感想を聞かれたりあむは「しとけば許してくれそうだし? チョロいかなって? 」と怒られそうな発言をかましたが、2人の心中やいかに。 Cinderella Versus 2020年、『』に企画として「Cinderella Versus」が登場。 後、新機能「ゲームセンター」に常設されたミニゲームとして遊べるようになった。 「Cinderella Versus」はアイドルを使ったカードゲームとでも言うべきもので、同じユニットのアイドルを揃えることでアピール値を上昇させられる「ユニットシナジー」というシステムがある。 各アイドルに1~3のユニットが割り振られているのだが、あかり・あきら・りあむは引き続き【 ユニット名募集中】。 募集開始から約半年が経過しているが、ユニット名はまだ決まらない。 特訓前にはりんご飴のりんごが山形産か否かを聞いてしまったというあきらのセリフが。 明らかにあかりの影響である。 特訓後のステージでは、りあむがうちわであきらを応援してるらしいことがあきらのセリフから窺える。 りんごを見るだけであかりの顔が浮かんでいたり、ピンク色とブルーのシロップがダブルでかかったかき氷を「完璧にりあむサン」と評価したり、かなり仲が良い様子。 あかりとりあむもあきらのライブで舞台裏まで応援に来ており、ステージを見て感激している りあむに至っては感嘆のあまり涙が溢れ、語彙力が消滅している。 呼称揺れについて 『』はあくまで「新登場アイドルが顔見せとして組むユニットの共通ユニット名」であり、他のアイドルたちもメンバーに含まれるため、この3人だけを指す言葉ではない。 前回の『ネクストニューカマー』が2014年5月30日とあまりに昔であったり、あかりとあきらのボイス実装が確定したについてののレポート記事で使用されたため、3人の固有ユニット名だと勘違いしたユーザーも多かったようだ。 その後『 ユニット名募集中』という新たな公式ユニット名が投下された。 明らかにネタ性の強い暫定案であるものの、これを「ユニ募」と略すユーザーもいる。 なにかの拍子でこの名前が変わる場合があるので注意されたい 『辻砂夢』は見ての通り、「辻」野あかり・「砂」塚あきら・「夢」見りあむの名字の漢字をひとつずつ並べて作られた呼称である。 pixivではそれ以前から、あかり・あきらの2人を指すタグとして『』が存在しており、それにりあむの『夢』を加えることでトリオタグとなった。 タグがつけられ始めた時期は『ネクストニューカマー』での共演以後で、読み方は特に決まっていない。 他にも以下のような呼称揺れがある。 『あきあかりあむ』 『辻砂夢』と同様、名前を連結させた呼称。 こちらはファーストネーム。 『 やむんご』『 すこんご』 あきらの個性である「ハッシュタグ」、りあむの個性である「やむ」または「すこ」、あかりの個性である「んご」を合わせた呼称。 なので「 」も名前の一部である。 『デスやむんご』 上記をあきらの口調「~デス」に変えたもの。 『なんジェネレーション』 『()』のもじり。 あかりが使う「~んご」というスラングが発祥であることから。 ただしジェネレーションのつづりは generationである。 『ニュージェネ』『NGsオルタ』 ニュージェネ3人との対照性から(元は作品の用語)こう呼ばれることもある。 『(リンゴ、サメ、薬剤カプセルの絵文字)』 Twitterなどの使える環境でのみ可能な表記。 それぞれを象徴するアイテムによる表現。 『林檎砂夢』 『辻砂夢』の辻をあかりの個性である林檎に変えたもの。 この場合後ろの読み方がジャム固定になってしまう。 不良御用達。 関連記事 親記事.

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【デレステ】砂塚あきらのプロフィールとセリフ一覧

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担当の方々、おめでとうございます。 この日からリアルの世界で開催されている。 ユリユリは言うまでも無く、配信者のあきらも結構寄りのアイドルですからね。 モバの比奈先生といい、シンデレラにもの波がきています。 この雑然とした感じは現役の学生さんだなーって印象です。 手前はゲーム用で、奥は勉強用になっているのかな? カフェのは今時女子を示す記号のように置かれています。 桃のフラペチーノ、おいしそうだなって思ってるんですけど飲みに行く機会が無さそう…。 チェアーに掛けられているはおそらく外出の時に着ていたもの。 部屋にも招き入れていますし、この無防備な姿をさらせるあたりに信頼感が表れていますね。 オフショルと綺麗な脚にすごくドキッとしました。 劇場わいどでは実際にをプレイする姿もプロデューサーのリクトで見せています。 やられた直後にちょっと乱暴にバシッてやっちゃう正直さが好き。 気持ちはよくわかる。 そして赤面がかわいかった。 特訓後はストリートとサイバーが融合していると言えばいいんでしょうか。 自分の語彙の引き出しが少なくて、この衣装を何と言い表せばいいのかわかりません。 全体を言い表せないかわりに良いなと思う点を挙げていきましょう。 まずはオレンジ色。 あきら自身とはあまり縁が無いかと思っていた色ですが、とてもよく似合っています。 そして腰についたモニター。 これ、あきらの心情によって画面が変化するシーンがあるらしいですね。 実現させる時の技術はともかく、あそこがハートになるのがすごくかわいい。 もう1つ、の下に着ている黒いアンダーが好きです。 この生地は初期カードの特訓後と同じものかな?まだ時間は重ねていませんけど、確かに少しずつ時間を積み上げています。 水分常備、さらにはうちわも持参して暑さ対策はバッチリ!と言いたいところですが近頃は暑すぎる。 リアルのはこれだけだと足りないんでしょうね…。 ショルダーの中には既に戦利品らしき冊子が。 どうやら満足のいく休日になったようです。 劇場わいどではユリユリの燃料について言及。 ベテトレさんのツッコミが的確過ぎて惚れます。 でもユリユリの言っていることもなんとなくわからんでもない。 私もダメになりそうな時は何か音楽を聴くことにしています。 特訓後はとってもカラフルな衣装。 まさにフェスティバル。 これ、何色使われているんでしょうね。 虹の七色は軽く超えていそうです。 この衣装を使うにあたってどれくらいの生地を使ったのかちょっと気になります。 衣装のタイプとしてはとても正統派なドレスだと思いますし、とてもアイドルらしさを感じます。 ザ・キュートですよね。 妄想が大好きな日菜子も結構カラフルな印象の衣装でしたし、衣装を作るにあたっての連想は似たところから出ていそうですね。 今回のピックアップは8月15日の14時59分まで。 最近は暑さ対策で小さい扇風機を持ち歩いている人が多いですね。 花火大会へ行った時もたくさん見かけました。 この暑さです。 少しの涼も風も欲しい。 冷房をつけなければ昼間は部屋で寝っ転がっていても汗がダラダラ出てきますからね…。 私も購入を検討しようかな…。 サメクッションも欲しい。 Mister-P.

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辻砂夢 (つじじゃむまたはつじすなゆめ)とは【ピクシブ百科事典】

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更新ペースが異様に遅くなってしまっていて、本当に申し訳ございません。 私の感覚では、 今日は5月10日くらいのハズなのですが、カレンダーは5月24日を示していて、泣きそうです。 今月はこれから、短めの記事でガンガン更新したいと思っていたのですが、今日は無駄に長文になってしまいました。 183人のキャラ 『アイドルマスター シンデレラガールズ』というソシャゲでは、2011年から2014年までに、 183人のアイドルが登場しました。 あまりにも数が多いため、 年単位で出番がないキャラがいます。 SSRが1枚出たきり、 1300日待っても2枚目が来ないキャラもいます。 運営的にも、なにかあるたびに 183人分の作業が発生するので大変です。 そんな感じで、人数が多すぎる弊害があるためか、2014年9月を最後に、キャラの追加はストップ。 4年以上ものあいだ、新アイドルは登場しませんでした。 辻野あかり登場 しかし、2018年末、運営は 7人の新アイドルを登場させると発表しました。 やはり、新しいキャラを出すメリットは大きいという判断なのでしょう。 そうして、2019年4月から、新キャラが追加されていきました。 その先陣を切ったのが、 辻野あかりです。 見た目は、なんとなく 主人公っぽいキャラ。 (普通の子で、すごい美人ではないけど、ちょっとドジな頑張り屋さんで、元気で明るくて好かれるタイプ……みたいな方向性) しかし、この子は、 語尾が「んご」でした。 「アイドルになるんご!」「照れるんご!」と喋る姿は、完全に なんJ民。 ただ、本人はネットに疎くて、 「んご」が都会で流行っていると勘違いしているという設定でした。 また、彼女の実家は 山形のりんご農家で、やたらと 山形りんごをアピールしてきます。 りんごといえば、青森が圧倒的で、山形は全国3位です。 「青森出身のりんごアイドル」なら分かりやすいところ、 「山形出身のりんごアイドル」というキャラ付けは、地味に 謎の発想でした。 そして、彼女が登場してからしばらくして、 山形が 岩手に抜かれて4位になったのも面白かったです。 ちなみに、『週刊少年ジャンプ』の『ジモトがジャパン!』では、 などと、山形りんごは 全否定されています。 このように、 「青森はりんご、山形はさくらんぼ」という常識に対して、 山形のりんご農家も生きているというカウンターをぶつけてくる不思議な存在が、辻野あかりなのです。 また、第一印象では、がんばり屋さんキャラに見えたのですが……。 と、意外な 諦観を持っています。 りんごキャラも、実は 親に言われてやっているフシがあります。 この女、意外と一筋縄ではいきません。 そして、 りんごろうという 微妙なマスコットを売り出して、 一発当てることを狙っています。 そんな感じで、正統派に見えて クセのある変化球を持っているキャラ。 個人的には、追加キャラのセンターポジとしては、面白いバランス取りだと感じました。 砂塚あきら登場 少し遅れて登場した2人目の新キャラは、 砂塚あきらでした。 趣味は ゲーム実況。 SNSで ファッション垢も持っていて、オシャレな自撮りとかを投稿しているみたいです。 本人は 「さとり世代」を自認しており、最初から高望みはせず、ムキにならず、合理的に……みたいな生き方。 アイドルとして上を目指すよりも、 好きなことができていれば良いという感じです。 2011年~2014年に登場した183人よりも、 「最近っぽさ」があります。 個人的には、7人の追加キャラで、この子が一番好きです。 夢見りあむ登場 そして、新アイドルの3人目が、 夢見りあむでした。 この子は、登場したタイミングでの 流行の最先端って感じです。 外見は、 最新のVTuberだと言われても納得できそうな今風のデザイン。 「チヤホヤされたい ぼっち」 「特技は SNSで炎上すること」 「クソザコメンタル」 「 身長149cmでバスト95cmとかいう狂った体型」 「自己評価が低いのに 態度はデカい」 ……といった性格が、爆発的にウケます。 登場から3か月後には 総選挙で3位という、異常な人気でした。

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