新サクラ大戦クリア後。 新サクラ大戦 感想&総評(ネタバレあり)

【新サクラ大戦】クリア後の追加要素・やりこみや周回要素│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

新サクラ大戦クリア後

平和になった世界では、世界中に華撃団のシステムが流布し、歌劇と戦闘を織り交ぜた競技である「 世界華撃団大戦」が市民に熱狂を持って迎えられていた。 世界華撃団大戦はまた平和の祭典として人々に共有されつつあった。 しかし、 突如として現れた降魔たちによって平和の祭典が襲撃されてしまう。 『新サクラ大戦』の主人公、神山誠十郎は「 新・帝国華撃団」の隊長として、突如、新たな脅威と対峙することになった。 世界の脅威の前に華撃団は再び世界に平和をもたらすことができるのだろうか? 新サクラ大戦のシステム アドベンチャーパート 基本構造:バトルとアドベンチャーの2部構造 『新サクラ大戦』のゲームの基本構造は、過去シリーズから引き続き、 バトルパートとアドベンチャーパートを交互にプレイしていくことになる。 アドベンチャーパートでは、3Dで構成された大帝国劇場や銀座の街を自由に散策することができ、好きなキャラクターと交流することができる。 また、アドベンチャーパートでヒロインたちと親密度を深めていくと、 ストーリーの内容が変化したり、バトルでヒロインが強くなったりするぞ。 目当てのヒロインと仲良くなり、二人だけの特別な物語を体験しよう。 アドベンチャーパート:イベント アドベンチャーパートでは、主人公・神山を操作して大帝国劇場や銀座を歩き回り、イベントを進めていこう。 イベントは緑色の「!」で示されメインイベントの他にサブイベントもたくさん用意されている。 また、時機を逃すと挑戦できなくなる「 時間制限イベント 時限イベント 」も用意されているので、時間ゲージが出たらヒントや情報をかき集めて、イベントを解決しよう。 アドベンチャーパート:LIPS リップス サクラ大戦シリーズでおなじみの「 時間制限式選択肢:LIPS」は今作でも登場。 LIPSでは制限時間内に回答を選ばなければならず、選んだ回答次第ではストーリーの内容や信頼度が著しく変化してしまうことになる。 ヒロインたちの好みや性格を把握して、しっかり問題に向き合ってあげなければならないぞ。 また、本作では「 アナログLIPS」という機能が導入され、アナログスティックの上下を入力することで、回答のニュアンスに強弱を付けることができるようになった。 回答の強弱によっては、ストーリーの展開が変化することもあるようだ。 また、今作でもエンディングの分岐はもちろん健在。 すべてのキャラクターのエンディングを回収してグランドフィナーレを目指そう。 バトルパート バトルパートは、シリーズ初の「 アクションゲーム」となる。 前作までのシミュレーションゲームを脱却し、純粋なアクションゲームとしての新たなサクラ大戦史が幕を開ける。 バトルパートの最大の特徴は、 シンプル操作とド派手な演出。 連続攻撃、ダッシュ、ステップ、ジャンプなどを駆使して、敵機を数多く撃破していこう。 また、おなじみの「 必殺攻撃」とそれに伴う演出もバトルパートの見どころの一つとなっている。 新サクラ大戦公式のゲーム情報.

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【新サクラ大戦】クリア後要素について

新サクラ大戦クリア後

新が発売されてだいたい1ヶ月ほどでしょうか、ゆっくりプレイしていましたが先日クリアしました。 公式の方からもネタバレは極力避けてくれ方針なので無理には書きませんが多少ネタバレが入ります。 「新」のみをプレイしているのでその点に関してはご了承下さい。 ただしこれは総合的な評価で、個々のジャンルに分けての評価はすこし異なります。 全員いい可愛い、 ほかの人達も可愛かったですまじで あとやっぱロボット系の整備士ってのはやっぱりいいですね、令士いいですわ ラストはアナスタシアさんを選びました。 あそこまでさくら推されるストーリーとは思ってませんでしたけどアナスタシアを選びました(鋼の精神) 総括するとどのキャターも個性が立っていて置いてきぼりなキャターはいなかったですね。 キャターに関しては高評価です。 が、 フルボイスじゃないんですよね。 ギャルゲーですよ?ですよ?今や最新機器ですよ? なぜフルボイスではない。 最近のもので比較するならば 風花雪月というの作品があります。 このゲームでは 全てのセリフがフルボイスとなっています。 もちろんセリフ量も新を上回っているはずで、キャストの数も多いです。 人気声優を根こそぎ使っているとは言え、なぜこのようになってしまったのか、フルボイスで無い点に関してはとても残念です。 あ、お風呂は絶対体は勝手に動いた方がいいと思います。 アクションゲームのジャンルは無双系 新でのシリーズ初のアクションゲームということだったらしいですが… 正直アクションゲームとしては売ることができないレベルで酷いです。 ここから 個人的な意見を挙げるので不快に思われる方もいると思いますがご了承ください。 酷い点を挙げると ・敵の種類が少ない。 ・モーションが少ない(敵味方含む) ・回避が強すぎる ・ガードがない ・大将系エネミーに対してのロックオンができない。 ・目的が敵をただ倒すだけ ・空中にいる敵が対処しにくい ・せっかくの機体ステータスは上げることもできなくあまり意味がない 等々さまざまな点が挙げられます。 また比較か、と思われますがここで、例として 無双系の代表の一つを例とします。 ではキャラのレベルが上がると攻撃アクションが増え、無双アクションの快適度が上がります、しかも、その増えるアクションも6段回ほどあり、一つの楽しみです。 そして、敵大将格へのロックオンができ、ガードがあったりと、 やはり新が完成された無双アクションではないことが伺えるんですよね。 回避が強すぎるのも個人的にはダメです。 「」での「ウィッチタイム」を意識したのかジャスト回避時には時が遅くなり攻撃し放題というもの。 しかも回避行動によるデメリットは一切ないので群衆戦では適当に回避を振ってジャスト回避したら攻撃をするだけでかなり楽です。 (まぁさっさとやりたいならゴリ押しですぐ必殺技を出せば良いのですが) 空中にいる敵が対処しにくい、という点も、 「書いてる主が下手くそなんじゃないの?」 という意見もあると思うんですが結構強いんですよこれが。 ストーリー上華撃団大戦以外で自由にキャラは選べません。 遠距離攻撃を持つのはアナスタシアとだけであり、そのほかはわざわざジャンプして少なく、そして攻撃力も低いジャンプ攻撃で倒さなければいけません。 だいたい最終的に残るのは空飛ぶ敵で、快適感、テンポが悪い。 ストーリー上仕方のないことかもしれませんが敵を倒してマップを前に進む、というのも単調すぎてイマイチでした… せめてなにかギミックとかあってそれを起動させてどこかへ行く!とかしてもよかったんじゃ…と思いましたが、まずは戦闘面よくしないとここを改善しても意味ないや…ってなりますね。 なんだか見てて逆に安心する部分が多かったです。 こういう王道すぎるのも案外いいのかなってなりました。 自分的にはこれから話す部分のことを踏まえてとても酷いシナリオだ!とまではいきませんが、個人的には熱い部分もあって面白い部分もちゃんとあるシナリオだとは思います。 しかし、所々出来事に対しての情報量が少ない部分もあるんですよね。 (自分が見落としてるだけかもしれない) 「新」と言ってる割には結構過去を引きずってる部分が多くておいおい的な部分もあります。 他にもこれは古参ファンの知り合いからは「全員帰還する」ことが大事というのを聞く前から感じましたが、 「キャターの命が急に軽くなる」 というのはどうかと… ネタバレになるので詳しくは書けませんが、 シナリオ中で味方が半分死亡(?)状態になったり他にも… という感じで急にキャターが簡単に殺されたり、命を賭け始めたりでこっちが置いてきぼりです。 え?え?嘘?まじ?みたいな状態でバンバン物語進むので結構びっくりですよ。 もうすこし話数増やして色々と細かく描いた方が良かったとも思えました。 特にエンディングに使われた「新たなる」はかなり好きです。 様の歌唱力が飛び出てますがまぁ良くて。 ここまで書いてきましたが、 買ってほしい作品ではある。 というのが私の意見ですね。 これからアニメが始まってくるのでアニメも是非是非見たいところです。 多分次回作あると思うんだ。 xiongmag.

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新サクラ大戦攻略Wiki

新サクラ大戦クリア後

新が発売されてだいたい1ヶ月ほどでしょうか、ゆっくりプレイしていましたが先日クリアしました。 公式の方からもネタバレは極力避けてくれ方針なので無理には書きませんが多少ネタバレが入ります。 「新」のみをプレイしているのでその点に関してはご了承下さい。 ただしこれは総合的な評価で、個々のジャンルに分けての評価はすこし異なります。 全員いい可愛い、 ほかの人達も可愛かったですまじで あとやっぱロボット系の整備士ってのはやっぱりいいですね、令士いいですわ ラストはアナスタシアさんを選びました。 あそこまでさくら推されるストーリーとは思ってませんでしたけどアナスタシアを選びました(鋼の精神) 総括するとどのキャターも個性が立っていて置いてきぼりなキャターはいなかったですね。 キャターに関しては高評価です。 が、 フルボイスじゃないんですよね。 ギャルゲーですよ?ですよ?今や最新機器ですよ? なぜフルボイスではない。 最近のもので比較するならば 風花雪月というの作品があります。 このゲームでは 全てのセリフがフルボイスとなっています。 もちろんセリフ量も新を上回っているはずで、キャストの数も多いです。 人気声優を根こそぎ使っているとは言え、なぜこのようになってしまったのか、フルボイスで無い点に関してはとても残念です。 あ、お風呂は絶対体は勝手に動いた方がいいと思います。 アクションゲームのジャンルは無双系 新でのシリーズ初のアクションゲームということだったらしいですが… 正直アクションゲームとしては売ることができないレベルで酷いです。 ここから 個人的な意見を挙げるので不快に思われる方もいると思いますがご了承ください。 酷い点を挙げると ・敵の種類が少ない。 ・モーションが少ない(敵味方含む) ・回避が強すぎる ・ガードがない ・大将系エネミーに対してのロックオンができない。 ・目的が敵をただ倒すだけ ・空中にいる敵が対処しにくい ・せっかくの機体ステータスは上げることもできなくあまり意味がない 等々さまざまな点が挙げられます。 また比較か、と思われますがここで、例として 無双系の代表の一つを例とします。 ではキャラのレベルが上がると攻撃アクションが増え、無双アクションの快適度が上がります、しかも、その増えるアクションも6段回ほどあり、一つの楽しみです。 そして、敵大将格へのロックオンができ、ガードがあったりと、 やはり新が完成された無双アクションではないことが伺えるんですよね。 回避が強すぎるのも個人的にはダメです。 「」での「ウィッチタイム」を意識したのかジャスト回避時には時が遅くなり攻撃し放題というもの。 しかも回避行動によるデメリットは一切ないので群衆戦では適当に回避を振ってジャスト回避したら攻撃をするだけでかなり楽です。 (まぁさっさとやりたいならゴリ押しですぐ必殺技を出せば良いのですが) 空中にいる敵が対処しにくい、という点も、 「書いてる主が下手くそなんじゃないの?」 という意見もあると思うんですが結構強いんですよこれが。 ストーリー上華撃団大戦以外で自由にキャラは選べません。 遠距離攻撃を持つのはアナスタシアとだけであり、そのほかはわざわざジャンプして少なく、そして攻撃力も低いジャンプ攻撃で倒さなければいけません。 だいたい最終的に残るのは空飛ぶ敵で、快適感、テンポが悪い。 ストーリー上仕方のないことかもしれませんが敵を倒してマップを前に進む、というのも単調すぎてイマイチでした… せめてなにかギミックとかあってそれを起動させてどこかへ行く!とかしてもよかったんじゃ…と思いましたが、まずは戦闘面よくしないとここを改善しても意味ないや…ってなりますね。 なんだか見てて逆に安心する部分が多かったです。 こういう王道すぎるのも案外いいのかなってなりました。 自分的にはこれから話す部分のことを踏まえてとても酷いシナリオだ!とまではいきませんが、個人的には熱い部分もあって面白い部分もちゃんとあるシナリオだとは思います。 しかし、所々出来事に対しての情報量が少ない部分もあるんですよね。 (自分が見落としてるだけかもしれない) 「新」と言ってる割には結構過去を引きずってる部分が多くておいおい的な部分もあります。 他にもこれは古参ファンの知り合いからは「全員帰還する」ことが大事というのを聞く前から感じましたが、 「キャターの命が急に軽くなる」 というのはどうかと… ネタバレになるので詳しくは書けませんが、 シナリオ中で味方が半分死亡(?)状態になったり他にも… という感じで急にキャターが簡単に殺されたり、命を賭け始めたりでこっちが置いてきぼりです。 え?え?嘘?まじ?みたいな状態でバンバン物語進むので結構びっくりですよ。 もうすこし話数増やして色々と細かく描いた方が良かったとも思えました。 特にエンディングに使われた「新たなる」はかなり好きです。 様の歌唱力が飛び出てますがまぁ良くて。 ここまで書いてきましたが、 買ってほしい作品ではある。 というのが私の意見ですね。 これからアニメが始まってくるのでアニメも是非是非見たいところです。 多分次回作あると思うんだ。 xiongmag.

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