真 女神 転生 iv 攻略。 真・女神転生4 FINAL攻略[GAME

真・女神転生4F攻略・出てこい英傑!合体事故を発生させるには!2/20追記あり

真 女神 転生 iv 攻略

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PS/攻略

真 女神 転生 iv 攻略

ストーリー/エンディング ストーリー 「東のミカド国」が舞台となる本作。 この国の中では貴族階級であるラグジュアリーズと労働者階級であるカジュアリティーズの2つに国民が分けられており、前者は公務活動、後者は肉体労働を行なっていました。 そんなカジュアリティーズは、ガントレットの儀に合格することで国防組織である「サムライ衆」に入隊することができます。 主人公フリンはこのガントレットの儀に参加するため、友人のイサカルと2人で儀式が行われるミカド城に向かうこととなりました。 2人がミカド城に向かう中でフリンは不思議な夢を見ます。 それは正体のわからない誰かが世界を破壊し尽くす夢や、出会ったことのない少女がフリンに「復活をさせてほしい」と願う夢でした。 そんな夢を不思議に思いながらも2人はガントレットの儀を受けることとなります。 その結果、フリンだけが入隊を許されるのでした。 サムライ衆となったフリンは各地の悪魔討伐に奔走します。 そんなある日、フリンの生まれ故郷である村が火事になっているのが見えました。 救出に迎えども村近辺の森の中にはおびただしい量の悪魔がおり、捜査は難航します。 やっとの事で見つけた生存者から話を聞くと、村で行われた朗読会で村人たちが次々と悪魔になってしまったとのことでした。 そんなときガントレットの儀に一緒に参加したイサカルが悪魔となった姿が見えました。 イサカルを倒し、朗読会で村人を悪魔にした「黒きサムライ」を追う任務を受けたフリン。 このように真・女神転生IVのストーリーは始まります。 『真・女神転生IV』のエンディング前半 真・女神転生IVのラスボスであるYHVHとの激闘の末、ついに主人公は止めを刺すに至りました。 「まさか人の子が神となり創造主である我を越えようとは」YHVHはフリンに倒されてしまうことに意外さを隠しきれません。 「だがこれで終わりではない。 汝は自らを苦境へと追い込んだのだ」YHVHは、人は自分自身が作り出した法と秩序なしに生きられない、頼るもの、すがるものが必要だと言います。 主人公がYHVHを倒してしまったことによって宇宙の法と秩序が失われ、宇宙ごと消えてしまう、そしていずれフリン自身がYHVHを滅ぼしたことを後悔するだろうと断言し、消滅していきます。 その言葉を最後にYHVHは白い光を発して消えていってしまいました。 主人公が目を覚ますと雲の中に浮かんでいることに気がつきます。 どこかからサタンの声が響きます。 「汝は神を討ち、宇宙に新しき祖をもたらした。 YHVHが消えた今、私の役割も消えるだろう」 サタンはYHVHの分霊であり、主人公が神を倒してしまったことによってサタン自身の存在も次いで消滅してしまうのです。 「新たな神の歩む道に祝福を」このようなセリフを残してサタンの気配が雲に紛れて消えてしまいました。 『真・女神転生IV』のエンディング後半 サタンが消滅した瞬間にそれを待っていたかのようにダグザが現れます。 「サタンは行ったようだな。 さあお前の玉座に戻るのだ」 主人公が玉座に戻るとスティーヴンと東京の女神が待っていました。 2人は主人公を労い、宇宙の覇権を握ったこと、そして現宇宙に存在する人間の生命が主人公のものとなったことを祝福します。 そうすると東京の女神は儚げな目をしながら消えていってしまいました。 スティーヴンは言います。 「あの子はどこかの宇宙で別の観測者である救世主を選ぶことだろう。 君を倒すためにね。 」 「くれぐれも救世主には用心することだ。 ルシファー、メルカバー、クリシュナ、そしてYHVH…。 彼らのような末路を人間から観測されないようにしたまえ」 不吉な言葉を残してスティーヴンも消えていってしまいました。 主人公はダグザの助言のもとに新たな宇宙の創生を始めることとなりました。 6つの光玉が1つとなり、巨大な玉が爆発します。 そしてもともとあった現宇宙は一変していきます。 「程なく旧き宇宙は新たな宇宙へと全て塗り替えられることだろう」こうして主人公が新たな宇宙を創生したところで真・女神転生IVは終わりです。 攻略/テクニック お金稼ぎのテクニック:烙印編 1つ目の真・女神転生IVのテクニックは、「烙印」についてのお金稼ぎのコツです。 真・女神転生IVでは特に悪魔の合体をし始めるとMagを大量に使わなければならなくなるために常時、お金が必要となっていきます。 また他にも烙印の取り外しや強化を行うことによってMagを消耗していくためなかなかお金が足りません。 そこで2つの見出しに分けて真・女神転生IVでのお金稼ぎのテクニックをいくつか紹介していきましょう。 1つ目のお金稼ぎテクニックは必要のない烙印を万魔の社にて売却してしまうということです。 ゲットした烙印をなんとなく売らずに持ち続けているプレイヤーは少なくありませんが、使わない烙印はどんどん売ってしまった方がいいです。 特に「破壊の烙印」「消滅の烙印」「生命の烙印」「守護の烙印」の4つは普通のクエストからでも簡単に入手することができるため、その時に必要でないのであればどんどん売却をしていきましょう。 ちなみに星3の烙印は「450Mag」、星2の烙印は「300Mag」、星1の烙印は「150Mag」で売却できます。 ただし「決意の烙印」「迅速の烙印」「堅固の烙印」「生命の烙印」「恩恵の烙印」はレアな烙印のため売らないことをおすすめします。 特に「恩恵の烙印」はその烙印の効果が高いだけでなく、先ほど紹介したレアな烙印の中でも飛び切りドロップしにくい烙印なので持っておくことをおすすめします。 その他のお金稼ぎのテクニック 2つ目の真・女神転生IVのテクニックは、烙印以外のお金稼ぎのコツのまとめです。 まず紹介したいのはキャラクターの「アイリーン」をできるだけバトルで使用するということです。 アイリーンというキャラクターは「プレゼント奪取」「ぼったくり」の2つのスキルを持っています。 「プレゼント奪取」スキルはバトル後のドロップが3割の確率で1つ増えるというもので、「ぼったくり」スキルはバトル後のマッカの取得量が1〜2割程度増えるという効果があります。 この2つのスキルを持つアイリーンは金策を行う際には売ってつけのキャラクターなのです。 また他にも「カンバリ」というキャラクターをパーティに入れることもおすすめです。 カンバリは特殊合体によって入手することができるキャラクターで、バトルで取得できるマッカと経験値を2割増加させてくれる「コウウン」というスキルを持っています。 最後に紹介するお金稼ぎのテクニックは、アジトの金庫にお金が貯まったらすぐに回収しておくということです。 レベルを最大まで上げておくことによって最大6時間分まで貯めることができ、その場合には一気に「1,080マッカ」まで入手することができます。 パーティ構成のコツ 最後に紹介するのは真・女神転生IVでパーティ構成を行う際のコツです。 真・女神転生IVでは「プレスターン制バトル」というバトルシステムが採用されています。 このプレスターン制バトルでは、こちらのキャラクターの弱点を攻撃されることによって敵NPCに対して攻撃ターンを1度あげてしまうことになります。 しかも敵NPCはこちらの弱点に焦点を当てた攻撃をしてくるため、最悪の場合にはそこまで弱くない敵であっても、悪魔が弱点に集中攻撃を行なってバトルに負けてしまうということもあり得ます。 そうならないように敵NPCの攻撃がこちらのパーティにとって弱点とならないようなパーティ編成をすることをおすすめします。 敵NPCの攻撃属性などについて詳しく知るためにはクエストを選択する画面にいって、敵のアイコンを長時間押し続けることによって参照することができます。 敵の情報について事前にしっかりと収集をしつつ、その敵に合わせたパーティ編成をすることによって負けにくいパーティを構成することができます。 初めてメガテンに手をつけたのですがやりがいがあって楽しかったです。 分岐するストーリーを集めたあとは悪魔を集めるなど沢山やりこめそうです。 女神転生シリーズのファンで楽しみにしていた作品です。 ストーリーの初めの方は雑魚敵にもやられまくり、それがこのシリーズの醍醐味とワクワクしながら進めていました。 が少し慣れてくると弱点を狙えば自分のターンを維持でき一気に難易度ダウン…どうしてまも3と比べてしまい少し物足りなさがあります。

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真・女神転生4 FINAL 究極攻略最前線

真 女神 転生 iv 攻略

基本的な考え方 戦闘では、基本的に弱点の衝き合いをするゲーム。 仲魔は弱点が少ないメンバーを集め、パーティー全体で弱点を補うようにする。 例えば物理耐性・炎弱点の悪魔を前衛に入れた場合、炎耐性を持つ別の悪魔を前衛に入れるようにし、パーティー全体で穴を作らないようにする。 もし、弱点をパーティー全体で補わないと、敵のスキルがこちらの悪魔の弱点を衝いた場合、一気に決壊して全滅してしまいかねない。 そうならないためにも、弱点が少ない仲魔で前衛を固め、たとえある悪魔に弱点が有っても、別の悪魔には同じ属性が耐性・吸収・無効化などを持つように構成する。 このように、弱点を放置せず、弱点と耐性をセットで考え、パーティー全体で補うようにする。 なお、物理耐性・物理無効・物理吸収・物理反射の悪魔を揃えると、オートバトルでは楽が出来るが、今作ではオートバトルでも敵が物理攻撃よりも魔法やスキルを使ってくることが多いので、オートバトルは格下メインにやらざるを得ないところがある。 弱点を攻撃されると相当なダメージがある上、ニヤリが出ると更に行動追加で弱点を衝く仲魔だけ集めると一方的に封殺もできる。 逆にこちらのメンバーはできるだけ弱点のない仲魔にしたい。 これらの点を全く考慮せずに適当な合体悪魔でのクリアは、特に「難易度大戦」だと難しいように思う。 前衛にする仲魔 HPとMPが高く、耐性が多く、大威力や特大威力のスキルを持っていると尚よい。 例えばセイテンタイセイはHPは600台、MPは200台で4種類の耐性と2種類の弱点があり、チャージとモータルジハードによる一撃必殺がある。 スキル変化で会心の眼力になればなお更強力になる。 MPが若干少ないが、十分前衛で使えるレベルといえる。 前半は難しいが、後半では是非アカシャアーツ(物理特大威力スキル)などの特大威力持ち悪魔を揃えたい。 また、ロキはHPとMPは400ずつで、MPの多さが際立つ。 MPが多ければひたすらスキルを打ち続けても回復させる必要がないのでボス戦などでは心強い。 無効が1種類、耐性は2種類、弱点は1種類。 スキルは会心の眼力と鬼神楽があるのでこの二つをひたすらやっていても十分に強い。 また、このゲームでは悪魔の呼び出しとチェンジを行うパーティーのコアである主人公が倒れた時に、一気にパーティーが決壊することが多いので、死亡した主人公を復活させる手段を持つ仲魔がいた方が安定する。 例えば、スキルではサマリカーム、または道具の知恵・癒で道返玉や反魂香を使って復活させる。 これらの事から、パーティーには必ず道具の知恵・攻と道具の知恵・癒を持つ仲魔がいた方が良い。 先制は必ず取る シンボルエンカウンター形式でエネミーシンボルに触れると戦闘になる。 エネミーシンボルは少しずつ移動しているので、エネミーが先にキャラクターに触れると戦闘になり先制を取られる事が多い。 (速さの値等も考慮されるので必ずしも先制を取られるわけではない。 ) 逆に、キャラクターからエネミーに切り掛かると、先制を取った状態で戦闘開始になる。 小さな画面で面倒だが、絶対に先にシンボルを攻撃して先制を取る事。 このゲームで先制を取られるのは多くの場合死を意味する。 敵の攻撃やスキルを一方的に受け続け、毒や魅了のバッドステータスも食らってリカバリーをする間にまた攻撃を受ける。 よって先制は絶対に取られないようにする。 先制をとられないためにはこちらが先制するしかない。 つまり言える事は、面倒でもエネミーに攻撃を仕掛けて先制を取るようにする。 長時間の探索でエストマは必須 もし戦闘する気がないなら、エストマをかける。 エストマはかけるだけで一定時間敵がよってこなくなり、シンボルに触れても敵が消滅する。 (シンボルを消すためにこちらから攻撃する必要はない) 探索を長時間かけて行うならエストマを詠唱して行うようにする。 エストマを持っていても合体に使ってしまうこともあるかもしれないが、一度作った悪魔は悪魔全書に登録されるので、エストマ持ちの悪魔を消したとしても問題はない。 更に、エストマ以外のスキルがない状態で上書き登録しておけば、その悪魔を安く購入出来る。 回復 戦闘時以外の回復は、前衛に出している仲魔でなく、ストックの中にいる仲魔で行う。 前衛に出している仲魔は戦闘のため出来るだけMPは温存しておきたい。 ストック仲魔は戦闘をしないので、回復だけにMPを使えばいい。 毒対策 毒はアイテム(ディスポイズン)、スキル(ポズムディ、アムリタ)のどちらかで解消できる。 ディスポイズンは安いので常にMAX買って持ち歩いてもよい。 スキル枠の制限が厳しいので、ポズムディ程度のスキルに1枠使うのが勿体無いからだ。 アムリタでは全状態異常を解消させる強力なスキルなのでぜひ欲しいが、スキルが希少なので持っている悪魔が少ない。 アムリタをもつ悪魔がいる場合は、継承させていく価値があるだろう。 フィールドやダンジョンに毒エリアのある場所があるが、これはゲームが進むとアプリの「アンチポイズン」で抑止出来るようになる。 ハンターアプリの取り方 ハンターアプリの取り方については、人によって好きに取ればいいと思うが、下に書いているようにスキル委譲との関係が出てくるので、優先的に取った方が楽になる取り方というのはある。 優先的に取った方がいいハンターアプリ• 仲魔スキル増設 最重要アプリ。 仲魔が合体時に継承するスキル枠を一つ増やす。 単純に悪魔のスキルの分、取れる戦術が増えるということが一つと、スキルを主人公に委譲させるので、主人公の成長に直結する。 その意味で最も重要なアプリになる。 マイスキル増設 最重要アプリ。 主人公スキル枠が一つ増える。 主人公の戦術のバリエーションがこの枠の数分だけ増えるということになる。 このアプリでスキル枠を増やしていかないと、強いスキルを悪魔からもらおうと思っても枠が足りないということになる。 なおスキル最大数は主人公、悪魔とも8つだが、主人公の場合、覚醒後は「覚醒の力」で1枠埋まってしまうので、実質最大7つということになる。 合体クロックアップ 悪魔合体で出来る悪魔のレベルを自分のレベルより高いレベルでも可能にする。 低レベル時から強力な悪魔を使役出来るようになるので、それだけボス戦などで有利になる。 但し、仲魔スキル枠やマイスキル枠がない状態で次々に強力な悪魔を作ってもスキル枠が追いつかないなど弊害も出てくるので、クロックアップは他アプリとの兼ね合いを見ながら上げていく方がいいだろう。 ストック領域拡張 仲魔をストックできる枠を増やす。 大量の悪魔を連れて歩けばそれだけ、合体材料が増え、合体の可能性が広くなることと、ボス戦などの戦術のバリエーションが悪魔の分だけ広がる。 ポイントが余っている場合は優先的に拡張していきたい。 アンチポイズン 鬱陶しい毒エリアを抜けるのにダメージを抑制出来る。 ポズムディやディスポイズンの回数を少なく出来るので便利。 アンチポイズン2まで取ればノーダメージになる。 (毒エリアはノーダメージになるが、戦闘で受ける毒は抑止の対象にならない点に注意。 デビルアナライズ ボス戦や初見悪魔には役に立たないが、自分で記録しなくてもアプリの方でいつでも見れるのは便利ではある。 悪魔の囁きとスキル継承 ゲームを進めていると悪魔が自分のスキルを主人公にも継承してくれることがある。 もしその時主人公のスキルと悪魔のスキルが被っていると主人公のスキルレベルも上がる。 その時、スキルに必要なMPも減少することがある。 悪魔にも、自分の得意な分野・不得意な分野があり、物理攻撃が得意な悪魔はスキル継承の時にもマイナス等の評価が付いてしまう。 スキル継承を発生させるには、欲しいスキルを持つ悪魔を召還して戦わせ、その悪魔がレベルアップした時に発生しやすい。 スキルが欲しい悪魔がいたら積極的に前衛で使う。 しかし、仲魔にして全く召還せずスマホにずっといる悪魔からも悪魔の囁きがあることがあるので、絶対の条件はないようだ。 主人公は元々スキルを持たないので、継承によってしかスキルを増やせない。 よって継承元の悪魔にどのスキルを持たせるかという点で重要な判断が必要になる。 主人公のスキルをどのように構成するかはステータスとも関わってくるので、人それぞれの所はある。 というのも、パーティーに前衛・後衛の概念がなく、全員が前衛だからだ。 そのため前衛メンバーだけで攻撃・回復・補助を賄う必要がある。 例えば、序盤で全滅しやすいものとしてはベノンザッパーがある。 これは全体攻撃+毒付与で、一気に体力を削って全滅されやすいパターンのスキルだ。 これに魅了や緊縛を持つ悪魔がセットで出てくると、動きを封じられた状態でべノンザッパーの全体ダメージと毒ダメージのDoTを食らい、全滅の危険が一気に高くなる。 これを持つ悪魔がいるエリアは非常に危険なので、遭遇したら戦闘せず会話して仲魔にしておく。 仲間にすれば、その後遭遇しても会話すれば、自分と同じ悪魔がいるパーティーを悪魔は攻撃しない仕様だ。 会話して戦闘になるのはこちらか戦闘を仕掛けた場合のみなので、100%戦闘は回避出来る。 また、対象の悪魔がストックの中にいてもこれは有効だ。 仲魔に道具の知恵スキルを持たせておく 仲魔のスキルで道具の知恵・攻(攻撃アイテムを使う)道具の知恵・癒(回復アイテムを使う)というものがある。 通常、アイテムは主人公しか使えないが、これらのスキル持ちだとアイテムを使うことが出来るようになる。 攻を持たせると、敵悪魔の弱点を探るため、ストーンを使って調べていくことが出来る。 癒を持たせると、宝玉などのHP回復や、チャクラ系のMP回復、リカーム系の道返玉など全てを使える。 癒の1スキルだけでディア系やリカーム系全てを賄えるため、絶大な効果がある。 特に、回復スキルがない仲魔には癒を持たせておきたい。 もし癒がなくサマリカームもないと主人公が落ちた時点でパーティーが一気に壊滅する危険がある。 仲魔も成長させてスキルを上位変化させていく 悪魔には適正スキルがあり、得意分野と不得意分野がある。 これはステータスの上画面でスキル適正に表示されている。 アイコンでしか判断出来ないが、プラスやマイナスがその評価になっている。 悪魔がレベルアップすると、それらの適正により、スキルを覚えていく。 例えば、シヴァは物理攻撃系、物理耐性系が得意分野のため、それらのスキルが伸びていく。 シヴァがレベルアップしたときに、自分のパーティーでは物理ギガプレロマ、アカシャアーツ、物理吸収を覚えた。 何れも物理攻撃系としては欲しいスキルであり、これらを全てレベルアップ時の成長で覚えている。 シヴァは元からレベルが高いので上限の99までに覚える機会はないが、それでもこの3つの必須スキルを覚えたため、最終パーティーでも最強の悪魔に君臨している。 このように、最初はスキルが今一つでも、悪魔の成長によって、大幅に強化させることが出来る。 セーブはまめに取る 重要な選択肢が多いこと、全滅が多いこと、合体失敗で変な仲魔になることがあるので、セーブはこまめに取ること。 戦闘では弱点をストーンで探れ 弱点の衝き合いとなるこのゲームでは、魔を上げて各弱点を魔法で攻撃するか、技を上げて弱点の弾種で攻撃するかどちらかになる。 基本的にはストーンを打って敵の弱点を探る。 銃は主人公しか使えないが、ストーンであれば道具の智慧・攻スキルを持った仲魔でも使える。 ストーンは購入しても安く、戦闘でもリザルトとして手に入ることが多い。 弱点のストーンがヒットした場合は、攻撃ヒット時に弱点と表示が出るので、後はそれに対応した仲魔の布陣に前衛をチェンジしていって、弱点をひたすら衝く形で戦闘を進める。 特に難易度大戦の場合は、敵悪魔のHPが尋常でなく高いため、長期戦になる。 弱点を衝かないとこちらのリソースが先に尽きてしまう。 チャージと会心で威力を高めろ 上にも書いたが、ボス戦で強いのはチャージ(次の物/銃攻撃時に威力2倍)+ニヤリ+会心の眼力(攻撃必中+クリティカル)+物攻または銃攻系の特大威力スキルの組み合わせだ。 例えば物理ギガプレロマ持ちでチャージ+ニヤリ+アカシャアーツの攻撃ではステータスにもよるが3000超ダメージも出せる。 特大威力を持つ悪魔には、ぜひギガプレロマ、チャージ、改心の眼力やスマイルチャージを持たせたい。 例えば回復が弱いと思えばアサヒを選ぶ。 補助魔法が弱いと思えばナバールといった具合にする。 回復はアサヒに頼るようでは構成が弱すぎると思う。 アサヒが回復を命じても100%悪魔が従うわけではない。 つまり回復要員としてはおまけであり、計算出来ない。 最低でもメインパーティーのうちメディラマやメディアラハンを持つ悪魔が主人公込みで1、2体は欲しい。 アサヒは後半に使えるようになるチアリングがメインであり、後半でも大ダメージを食らっている自分にディアをかけたりしてくるので、AIがお粗末といえ、チアリング以外は余り使いどころがないといっても差し支えない。 (恐らく、単体回復魔法がディアしかなく、単体を回復させるときはディアしか選択肢が選べないようになっていると思われる。 その点、イザボーはディアラハンがあるので、単体の回復でも大回復が期待できる。 ) 筆者のパーティーの場合、序盤のパートナーはノゾミがメインで選んでいた。 ノゾミの利点は命中低下、混乱、睡眠、緊縛と攻撃にバッドステータス付与効果が多く、ボス戦でもプレスアイコンを無駄打ちさせることが出来るので序盤ではかなり強い。 しかし、中盤以降からイザボーがパートナーに選べるようになり、イザボーをずっと選んでいる。 イザボーは覚醒後ハレルヤほど攻撃は強くないが、4種のダイン魔法とメギドラオンでの攻撃、ラスタキャンディでの強化、メディラマ・ディアラハンでの回復と必要な事を全て一人でやってくれる。 プレスアイコンの消費は威圧の構えを悪魔で継承させていけば、パートナーに頼らなくて済む。 テトラカーン・マカラカーン対策 テトラカーンは完全物理防御のバリアで、そのターンに受けた物理・銃攻撃は全反射されダメージを跳ね返せる。 マカラカーンは魔法攻撃のバリアで、そのターンに受けた魔法スキル攻撃は全反射されダメージを跳ね返せる。 これを敵悪魔が使ってきた場合、反射ダメージを受け、高確率で相手に「ニヤリ」が入り不利な状況に陥る。 FINALでは敵対する悪魔も積極的にテトラカーン、マカラカーンで防御を張ってから攻撃を仕掛けてくるいやらしいAIとなっている。 メインストーリーでは余りないが、魔人戦ではカーン魔法に苦しめられることが非常に多くなってくる。 これを掛けられた場合、対策はいくつかある。 テトラカーンをかけられた場合の対応• そのターンは魔法スキルで攻撃する。 無難だが、悪魔が毎ターンカーン魔法で防御してくる場合、他の対処が必要になる。 テトラコワースでテトラカーンを破壊してから攻撃する。 コワース魔法はカーン魔法を破壊するため、そのターンから攻撃が通るようになる。 しかし、コワース魔法を持っている悪魔は希少でありかなりの高レベルにならないと出現しない。 「貫通攻撃」を持つ物理攻撃で攻撃する。 「貫通攻撃」の場合、カーン魔法や耐性を無視して攻撃が通る。 オーディンのグングニルのように、物理攻撃自体が貫通威力を持つスキルの場合、テトラカーンをかけられても反射を受けずにダメージを与えることが出来る。 また、貫通攻撃の前提条件として「ニヤリ」が必要な場合、スマイルチャージするか、アサヒからチアリングを受けてから攻撃する。 マカラカーンをかけられた場合の対応• そのターンは物理・銃スキルで攻撃する。 無難だが、悪魔が毎ターンカーン魔法で防御してくる場合、他の対処が必要になる。 メギド魔法で攻撃する。 メギド系の魔法はマカラカーンの反射を受けずダメージが通る。 但しメギド魔法は飽くまで大威力なので、特大威力のスキルに比べると威力が劣る。 ステータスにもよるが、魔が300近くでコンセントレイト付きでメギドラオン+9スキルで掛けた場合、70台の悪魔に対して2300くらいダメージが出る。 マカラコワースでマカラカーンを破壊してから攻撃する。 コワース魔法はカーン魔法を破壊するため、そのターンから攻撃が通るようになる。 しかし、コワース魔法を持っている悪魔は希少でありかなりの高レベルにならないと出現しない。 「貫通攻撃」を持つ魔法攻撃で攻撃する。 貫通攻撃の前提条件として「ニヤリ」が必要な場合、スマイルチャージするか、アサヒからチアリングを受けてから攻撃する。 金稼ぎの方法 物価が異様に高く、金を稼ぐ手段に乏しいのがこのゲームだ。 戦闘をしても基本的に得られるのは経験値とアイテムのみで、金は得られない。 そこで、戦闘以外の手段にも頼っていかないと行けない。 金稼ぎの手段は大まかに4つ挙げられる。 遺物を回収する 各地に遺物があるので、移動しながら回収して回り、店で換金する。 地道だがいつの間にか数万マッカ溜まっているので馬鹿に出来ない。 チャレンジをクリアして報酬を得る 最も無難な手段。 神殺し訓練以外のほとんどのチャレンジで金を得られる。 恐らくレベルに応じてクエストが配信されている。 問題は、レベル99になると配信がなくなり、チャレンジから金が得られなくなること。 アプリで脅威のオーラを取り、悪魔から金を引き出す チャレンジがなくなった後、金を得る手段として最も現実的な方法。 まず戦闘で悪魔を痛めつけ、脅威のオーラの効果で悪魔が降伏を申し出てくる。 この時金を要求する。 高位のレベルの悪魔ほど差し出してくる金が多い。 これでひたすら悪魔を痛めつけて金を得る。 アプリでファンド、ファンド+を取り、悪魔から金を引き出す ファンドは交渉で金を引き出す。 一回に数百から数千の金を得て、悪魔が切れるまで引き出せる。 しかし、切れた後一方的に攻撃されるので、注意が必要だ。 また、時間がかかる割りに得られる金は少ない。 楽して稼ぎたいならDLCで 実際、本編でレベル99以降チャレンジなしで金を稼ぐのは難しいので、どうするかというとリアルマネーで解決します。 (レベル100以降の制限の開放自体は無料DLCで可能です。 ) DLCコンテンツ こちらでDLCコンテンツを買ってレベル上限を100以降に開放したり、マッカや特殊アイテムを入手したりといったことが簡単に行えます。 DLC利用にはインターネットにつながる無線ネットワークが必要です。 もっと楽して稼ぎたいという人は利用してみては如何でしょうか。

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