みずほ e ビジネス サイト。 みずほとUFJの法人向け無料のネットサービスの使い勝手の違い

freee、みずほ銀行との参照系API連携を開始

みずほ e ビジネス サイト

みずほ銀行(e-ビジネスサイト)登録の流れ 1. その後、画面下部にある「次へ」をクリックします。 [残高照会]の権限を「権限あり」にします。 [入出金・振込入金明細照会]の権限を「権限あり」にします。 Moneytreeにログイン情報を登録する WEBの「新規登録」画面、もしくはアプリの「金庫」画面より、上記設定したログイン情報をご登録ください。 契約番号• ユーザーID• ログインパスワード• 取引実行パスワード• 証明書取得用パスワード 初回登録時に、パスワードの変更が必要なため、Moneytreeで新たなパスワードを生成します。 生成されたパスワードは管理者により変更が可能です。 (変更した場合、アプリでの再登録が必要となります) 🔴 ご注意:ご自分のパソコン(現在お使いになっている端末)でテストログインをしないでください。 テストログインをされますと、電子証明書が取得されてしまうため、Moneytreeによる取得ができなくなり、管理者ログインで電子証明書の初期化を行う必要になります。

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みずほ銀行(e-ビジネスサイト)登録の流れ 1. その後、画面下部にある「次へ」をクリックします。 [残高照会]の権限を「権限あり」にします。 [入出金・振込入金明細照会]の権限を「権限あり」にします。 Moneytreeにログイン情報を登録する WEBの「新規登録」画面、もしくはアプリの「金庫」画面より、上記設定したログイン情報をご登録ください。 契約番号• ユーザーID• ログインパスワード• 取引実行パスワード• 証明書取得用パスワード 初回登録時に、パスワードの変更が必要なため、Moneytreeで新たなパスワードを生成します。 生成されたパスワードは管理者により変更が可能です。 (変更した場合、アプリでの再登録が必要となります) 🔴 ご注意:ご自分のパソコン(現在お使いになっている端末)でテストログインをしないでください。 テストログインをされますと、電子証明書が取得されてしまうため、Moneytreeによる取得ができなくなり、管理者ログインで電子証明書の初期化を行う必要になります。

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2016年12月12日追記 ここから この記事で「無料」とご紹介している、「みずほビジネスモバイル」ですが、2017年2月1日から有料のサービスとなります。 詳しくは、みずほ銀行の公式サイトのご案内をご確認ください。 2016年12月12日追記 ここまで 今回は、これから初めて法人向けの銀行口座を作ろうとしている人のうち、みずほ銀行 以下、みずほ と三菱東京UFJ銀行 以下、UFJ の2行に関心がある人にお伝えしたいお役立ち情報です。 私は、どちらの銀行にも、法人の口座を持っているのですが、実際に使ってみると、サービスに違いがあることがわかるんですね。 その違いが特に顕著なのが、法人向けの無料で使えるネットバンキングのサービスです。 「その違いのポイントをご紹介したい」というのが、この記事の趣旨です。 みずほとUFJの無料のネットバンキングサービス まず、みずほとUFJの無料のネットバンキングサービスですが、それぞれ次のような名称のサービスが提供されています。 みずほ:• UFJ: ちなみに、みずほでは、有料版ネットバンキングサービスとして、みずほビジネスWEBがあります。 またUFJでは、BizSTATIONと「Light」を外したサービスが、有料版サービスとして提供されています。 そして、今回比較したいのは、あくまで、それぞれの銀行における無料のネットバンキングの違い、というわけですね。 みずほビジネスモバイルは携帯・スマホからしか使えない では、みずほが提供する、みずほビジネスモバイルの使い勝手からご紹介します。 みずほビジネスモバイルの最大の特徴と言えるのが、そのサービス名の示す通り、携帯・スマホからしか利用できないことです。 なので、パソコンから操作することをイメージしていた人は、このサービスは使えません。 パソコンから利用した場合は、上でご紹介した、有料サービスとなるみずほビジネスWEBを利用することになります。 で、みずほビジネスモバイルは、携帯・スマホからしか利用できないため、本当にたくさんの振込先がある場合はちょっと大変です。 携帯やスマホの小さい画面で、ポチポチと入力することになるからです。 逆に、振込先の口座が限られている場合は、このサービスでも十分に便利です。 振込先は事前に登録できますし、都度入力した振込先を記録しておくこともできます。 そのため、一度このサービスから振り込んだ実績があれば、口座を選んで、振込額、振込日を入力するだけで、振込は完了となります。 ただ、スマホから利用する場合ですが、みずほビジネスモバイルにアクセスする手順がちょっと面倒です。 具体的には、ワンタイムパスワードアプリを起動し、そのアプリからみずほビジネスモバイルのウェブサイトにアクセスし、ログインする、という手順が必要です。 これはセキュリティ面の配慮からこのような手順となっているのでしょうけど、一度アプリを経由する手間をちょっと感じます。 ほか、私が、みずほビジネスモバイルに期待していて、実際にはできなかったこととして、ペイジー pay-easy の支払いがあります。 これは、みずほの個人向けの口座では、ネットバンクから支払えるのですが、みずほビジネスモバイルではできないんですね。 そのため、法人の口座名義の公共料金をペイジーで支払うことを考えている人は、みずほビジネスモバイルではできないことを知っておいたほうが良いです。 UFJのBizSTATION LightはWindowsのパソコンからしか使えない 一方、UFJのBizSTATION LightはWindowsのパソコンからしか使えない点に注意が必要です。 みずほビジネスモバイルが、携帯・スマホからしか使えなかったことを考えると、BizSTATION Lightがパソコンからしか使えないことは、好対照と言えますね。 で、BizSTATION Lightは、パソコンの中でも、OSがWindowsからしか利用できない点に注意です。 つまり、MacやLinuxのパソコンからは利用できないんですね。 実際には、Windows以外のOSから使えるようにする方法もなくはないのですが、動作保証の対象外の行為となります。 BizSTATION Lightは、パソコンから利用できるため、スマホで利用するよりも広い画面で利用できる点が良いです。 そのため、振込先がたくさんある場合などは、BizSTATION Lightの方が使いやすいですね。 また、BizSTATION Lightでは、みずほビジネスモバイルでできなかった、ペイジーの支払いも可能です。 この点では、UFJのBizSTATION Lightにアドバンテージがありますね。

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