ブルーギル 釣り。 ブルーギルのエサはなにがええ

だまされるな。ブルーギルは実はうまい!生態・釣り方・食べ方を解説

ブルーギル 釣り

何でもいいから釣る方法(小バス&ブルーギル) 誰でも本当は、ビッグサイズのブラックバスを釣りたいですよね。 なかなか、釣れないブラックバスしかもビッグサイズ、これはもうあきらめましょう。 ですが サイズ・魚種を限定しなければ魚を釣ることは割と簡単です。 イッポが実践して釣り上げた方法、それを各種ご紹介します。 ルアーのサイズを下げる&小さくする サイズを狙うのではなく、とりあえずの1匹なので、 できるだけ小さなルアー・ワームを使うコト。 ブラックバスは自分のサイズと同じようなサイズのルアーにヒットすることもありますが、今回はそれを無視してとにかく小さいルアーを使ってください。 ワーム系がオススメなのです。 そもそも小さくても3インチとかになってしまうので、もっと小さく手でちぎってよりサイズダウンさせやすいワームが使いやすいです。 そのちぎったワームをマス針にちょん掛けでオーケーです。 アピール力は皆無ですが、 水面に落としただけで反応するブルーギル君たちに大人気です。 とりあえずの1匹、魚を釣るのにオススメの手でちぎりワームマス針リグイケテマスヨ。 メバル用の仕掛けを使う これは、 釣行前にあらかじめ用意しなければいけません。 釣具屋でメバル用ジグヘッドリグの売り場で探してね。 メバル用サイズは小バスを釣るのに、丁度良い大きさです。 基本小さめのリグ(仕掛け)なので、スピニングタックルが使いやすいです。 トレーラーにはヴィヴィッドテールワームやカーリーテール系のワームがオススメ。 ラン&ガンの略で、1か所で粘るのではなく、複数の有望ポイントをドンドン移動しながら、釣っていくスタイルの総称です。 使うときは、スピニングタックルでお願いしますよ。 昔はブレットン社製のスピナーが良かったですが、管理釣りトラウト用のスピナーもあるので、こちらもオススメです。 スピナーを使っている人は、多くないのでワンチャン、グッドサイズが来るかもね。 イッポも40cmぐらいまではスピナーで何度か釣っています。 禁断のエサ釣り これは、すでにルアー釣りですらないですが、 間違いなく何かは釣れます。 釣り場でエサは調達(ミミズ、虫) 針だけはあらかじめタックルボックスに忍ばせておきましょう。 針のサイズは、フナ用で十分です。 釣れる魚が小さいからと言って小さすぎる針だと折られてしまうので、注意が必要です。 とまあ、こんな感じです。 またよろしくねー。

次の

ブルーギルを極めろ

ブルーギル 釣り

ブルーギルとは 荒川で釣れたブルーギル。 婚姻色が出ている。 ブルーギルは、ブラックバス同様サンフィッシュ科の魚。 名前の由来はエラ(Gill=ギル)が青いため。 実際のえら蓋の色は濃紺に見える。 北アメリカ原産で、小魚や甲殻類だけでなく魚類の卵等も捕食するため、バスと並んですっかり害魚として認識されてしまった。 最大で30cm程度まで成長するが、成長スピードが遅く20cmを超える個体は少ない。 小型の個体は細長く、成長するにつれて体高が高くなり肉厚になっていく。 日本各地で釣れるが、ブラックバスの密放流にともない、エサとして同時に放流され広まっていったといわれている。 春になると浅場にポケット状の巣をつくり卵を産み付ける。 山上湖等、水温が低い場合は夏場まで産卵している個体がよくみられる。 食性は雑食。 甲殻類・魚類・水生昆虫・水面に落下する羽虫・トンボ・甲虫類も良く食べている。 産卵場所を守るブルーギル。 比較的水温の低い野池での風景(夏) 野池の夜釣りで釣れたブルーギル。 夜間は日中より反応がよくない ブルーギルが生息しているところ 野池。 手前に小型のブルーギルが群れている。 ブルーギルの生息地は幅広い。 ブラックバス同様、平地の河川・湖沼・人工の野池などをはじめ、山上湖のような比較的水温が低いところまで生息している。 目立った構造物がないようなポイントでも見られるが、基本的には水草や立ち木など障害物がある付近に多く群れている。 夏場の野池では、比較的浮いていて、常に水面に落ちてくる昆虫類を意識していることが多い。 ブルーギルが釣れる季節や時間帯 小型のブルーギル。 手の平サイズのブルーギルは身が薄い。 春から秋までがよく釣れる季節。 春は、産卵にかかわる個体も見ながら釣ることができる。 夏は、浮いていることが多い。 秋以降は深場にいき、あまり餌をとらなくなるという点でブラックバスと似ている。 ブルーギルの釣り方 ブルーギルは、雑食で動くものへの反応もよいためエサ釣りだけでなく、ルアー釣りでも狙うことができる。 エサ釣り ウキ釣り ブルーギルはエサ釣りであればウキ釣りで釣るのがよく釣れるし面白い。 タナはあまりこだわらなくてもよく、ウキ下を1メートル程度にし、ミミズをつけるのがもっとも釣れる。 針のサイズが小さすぎると飲まれるため、マス針等の小さすぎないものを用意しよう。 エサやハリの大きさにもよるが、ウキに反応があるとすぐに引きこまれるので、躊躇なく合わせる。 これが針を飲まれないコツ。 ミャク釣り ウキをつけないミャク釣りでも釣れる。 ただ、基本的に視線より上にある物体への反応がよいため、釣果はウキ釣りに劣ることが多い。 ルアー釣り ゲーリーグラブでつれたブルーギル。 ブルーギルは、ルアーへの反応もすこぶる良い。 プラグ類• スピナー• ワーム 等、さまざまなルアーで釣ることができる。 ブルーギルは、小さく丸い物体に反応しやすく、ワームの切れ端を小指の先程度に成型したものも食いがよい。 基本的に警戒心が薄く好奇心が旺盛なので釣りやすいが、25㎝を超える個体は歳を経て賢いのだろうか、ルアーを見切ることも多い。 サイトフィッシングではピンクやパールホワイトが見やすい。 ブルーギルの飼育 ブルーギルは、外来生物法(特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律)によって、特定外来生物に指定されている。 そのため許可なく飼育できない。 また、その許可も以下のような要件が必要なため、個人が趣味等で買うことは許可されない。 外来生物法では、飼養等(飼養・栽培・保管・運搬)をすることは原則として禁止されていますが、学術研究、展示、教育、生業の維持等の目的で行う場合については、主務大臣の許可を得ることで飼養等をすることが可能です。 出典: 出典: その他注意点としてブルーギルは生きたまま移動することが禁止されている。 食用にする場合は、何らかの形で、釣り場にて締めることが必要。 ブルーギルはうまい メガバスX30で釣れた良型のブルーギル。 このサイズになるとかなり引きが強い。 ブルーギルは、メディアによる情報の刷り込みに加えて、主に生息している水域の様子から、「食味がマズイ」というイメージがある人もいるかもしれない。 一方、ブルーギルもブラックバス同様、北米では食用としてよく食べられている魚だ。 愛称として、パンフィッシュ(フライパンにすっぽりおさまる)と呼ばれソテーやフライにして食べられる。 大量に生息している琵琶湖周辺では別名「琵琶湖鯛」として呼ばれることもある。 筆者も高校生までにブラックバス同様、数度食べたことがあるが、白身で淡白な味の魚だと感じた。 持ち帰る際は、現地で締めて血抜きをししっかり保冷して持ち帰る。 「食べたら臭かった」というのは持ち帰りまでの温度管理がされていないことがほとんど。 ヒレがかなり鋭いため、調理前には調理ばさみでヒレをすべて落とし、体表のぬめりがまな板に憑かないように新聞紙などを引いて調理するとよい。 また、皮目に独特のにおいがあるため、しっかりすき落とすとよい。 ブラックバスと比較すると、3枚におろしたときに身が取れにくい。 頭と内臓と皮をすきとった状態で小麦粉をまぶしムニエルにするのがもっとも簡単でうまいと思う。 寄生虫もいることがあるため(どんな魚でもいるが)、生食は控えること。 食味については、外来魚は基本的にマズイイメージがあるが、身だけにしてしまえばクセがなく美味しい。 どの魚でもそうだが、魚のニオイ等は生息場所にもよってくるので、その味を魚のせいにして蔑むのはあまりよくないことではないだろうか。 また口が小さいためプライヤー類では飲まれた針を外しにくい。

次の

ファミリーフィッシングにおいてブルーギルはブラックバス釣りの救世主になりうる!?

ブルーギル 釣り

どうも、釣りバカです。 なにがええって、なんでもええよ。 いや、これは本当の話。 それでも一番良いのはキジ(ミミズ)です。 #1さんも挙げていますが、リンク先の記事とは理由がちょっと違うんです。 まずキジは「万能エサ」として昔から知られているエサで、針を刺すと黄色い臭い体液が出てきます。 この黄色い体液が強烈な臭いを発しまして…これがサカナの食欲を強く刺激するようです。 蛇足ですが白土三平の漫画「サスケ」では野犬に襲われて困っている村人のためにサスケはミミズを集めて煮詰めて…これを罠に誘い込む「エサ」にしました。 魚ばかりでなく犬にも強烈な集魚材になるんです。 実際何をエサにしていいか分からない時は「とりあえずミミズ」をエサにするのはエサ釣りの基本です。 何しろ淡水の魚ばかりでなく海水の魚でも釣れてしまうのだからその強烈さはお墨付きです。 そしてキジのいいところはどこの釣り具屋さんでも売っているし、何と言っても自分で採ればタダ、という事。 少し湿った草むらや岸際の土を掘り返すと必ずミミズがウヨウヨしているので手軽に採取できる、足りなくなったらまた土を掘ればいいというわけ。 もちろんモエビや川虫なんかでも良いのですが、足元ほじくる手軽さにはかないません。 これだけ理想的なエサにもひとつだけ欠点はあります。 何しろどんな魚でもとりあえず釣れてしまうのでフナやコイやナマズなんかも間違って喰ってきてしまう事がある、と。 欠点といえばそれくらいですね。 よほどでなければどのようなエサでも釣れますよ。 冷蔵庫の中にあるもでも十分です。 ウインナーやハムでも釣れますよ。 ハム一枚で相当な数が釣れます。 5ミリ四方位にちぎって使っても十分に釣れます。 手堅くいくならミミズで良いと思います。 かなり細かく切って使っていいですので普通サイズのミミズで10匹以上はいけるでしょう。 どこの釣り具屋さんにも売っています。 一箱300円程度でしょうか。 あと面白いのは足下などにギルが見えている場合に限りますがメラミンスポンジです。 台所用品ですね。 きめが細かいスポンジで道糸から針を直結しあとは5ミリ角程度にカットしたメラミンスポンジをつけます。 後はギルのいる場所にぽとりと落とすだけです。 ぷかぷかと浮いているそれをギルが食べたのを確認してからあわせます。 針から外れる事はないので環境にもやさしいですよ。 飛距離がでませんので足下にいる場合にしか使えませんがとても楽しいです。 是非お試しあれ。。 A ベストアンサー 琵琶湖は以前と比べると魚が減ったようですが、それでも魚種は豊富です。 鮒、鯉、モロコ、なまず、鮎、釣り物はなんでも居ます。 ただ、やはり現在の琵琶湖で幅をきかせてしまっているのは、外来魚のブルーギル・ブラックバスです。 釣糸にウキ、オモリ、針にミミズの餌でも付けて投入すれば、すぐにでもブルーギルが食いついて来るでしょう。 釣りの入門、練習としては面白いと思います。 あと、今の季節だと小鮎釣りなんてどうなんでしょうか。 琵琶湖に注ぐ河川の河口の辺りで釣れると思います。 釣具屋さんで小鮎釣り用の仕掛けが置いて有るとおもいますので、店の方に相談してポイント等も聞いてみてください。 道具ものべ竿(リールとかつけない竿です)と市販の仕掛けだけでできるので手軽です。 小鮎は唐揚げや天ぷらにしてもおいしいですし、ぜひチャレンジしてみてください。 のんびり釣りをしたいのなら鮒釣りでしょうね。 でも、ブルーギルには悩まされるでしょう……。 ちなみに、ブラックバス・ブルーギルを琵琶湖で釣った場合、リリースする(再び湖に帰す)ことは条例で禁じられています。 持ち帰るか、外来魚回収ボックス、イケスに入れてください。 pref. shiga. 鮒、鯉、モロコ、なまず、鮎、釣り物はなんでも居ます。 ただ、やはり現在の琵琶湖で幅をきかせてしまっているのは、外来魚のブルーギル・ブラックバスです。 釣糸にウキ、オモリ、針にミミズの餌でも付けて投入すれば、すぐにでもブルーギルが食いついて来るでしょう。 釣りの入門、練習としては面白いと思います。 あと、今の季節だと小鮎釣りなんてどうなんでしょうか。 琵琶湖に注ぐ河川の河口の辺りで釣れると思います。 Q バス吉です。 バスはワカサギや、カエルやザリガニ、色々食べるフィッシュイーターなのはよく知ってますし、外来魚問題でいじめにあってる魚であるのも知ってますが 私が良く行く湖は50UPが時々出る有名な小規模リザーバーです でもそこ限定で言うと10年くらいボート出して通ってますが捕食となる餌らしい餌は見た事はないですし 見るのはせいぜい、マッチ箱程度の子バスかブルーギル あとは60cmはあろうかという鯉くらいです こんな状況でブラックバスは一体何を食べて生活しているんでしょうか? 湖のふかーくふかーくそんな所に餌となる小魚が泳いでいるのかなぁとおもいまして マッチザベイトと良く言われますが 餌を見た事無いのでマッチザベイトもくそもありません バス釣りの猛者、回答求む! A ベストアンサー どうも、釣りバカです。 バスはワニも食いますぜ。 あの口をガバァアっと開けて人間なんかも襲う、あのワニですね。 もっとも体長1mもの大ワニをピラニアのように集団で襲って、という類のモノではなく掌に乗るようなワニの赤ちゃんを食うんです。 もちろんワニが成長したらバスを食ってます。 これ、フロリダの常識でホレイショ・ケインも知っています(ホレイショが分からない人はCSIフロリダを見てね)。 どうも駆逐派の大多数はバスとピラニアを混同視して思い込みだけで議論したがるので記してみました(尚私は駆逐派でも擁護派でもなく、『そんなことよりもっとやらなければならない深刻な問題があるだろ』派)。 それはともかくフロリダの例がある通りバスはエサになるものが少ない所では新たなエサを探しているものです。 小魚が期待できないようなエリアでは落ちてくる陸生昆虫やネズミやカエルやイモリやザリガニなど…でもふんだんにエサが選べるようなエリアだとサカナを優先的に狙う傾向が強いようです。 考えてみればザリガニを丸呑みしたら消化が悪そうだし、イモリなどは種類によっては毒を持っていたりするし、それならより安全で消化が良いものを選ぶのは当然ですね。 これ本当。 金魚などを飼っていると舞い上がった砂利や己の糞でもとりあえず一旦口に入れます。 「バカな奴だなぁ」と思いながらしばらく見ていると舞い上がっているときは追いかけても喰おうとはせず落ち始めると口に入れる事に気づきます。 俗にサカナは近眼、という話があります。 特にバスやシーバスは水が濁っていても真っ暗な夜でも積極的にルアーを追いかけますが、これは視力以外の感覚で追いかけていると考えるのが定説ですね。 例えばこう考えてみたらどうでしょう…「バスは動いているものにとりあえず食いついている」と。 特にエサとなりそうなものが少ないフィールドであれば片っ端から動くものに食いついて食えたらラッキー、という習性があるとしたら…ルアーに食いついてくる事に合点がいきますね。 思い起こしてみてください。 が、マッチ・ザ・ベイトは「多分こうなんじゃない?」といういい加減なもので、実際にバスの腹を割いてみたりでっかい吸引器を突っ込んで動かぬ証拠を元にしているわけではありません。 だからマッチ・ザ・ベイトなんて根拠のないものに振り回されるだけムダ、というわけ。 実際ルアー・フィッシングは縦に落とすか引っ張ってくるしか能のない釣りです。 それしかないから難しいし奥深いのですが、いっぺん「この動きでどうだ!どうせおまえ達は動くものにとりあえず喰い付いてから喰えるかどうか考えるんだろ!?」と割り切って果敢に攻めてみてください。 するとアラ不思議、驚くほど釣れるようになりますよ。 これ本当。 どうも、釣りバカです。 バスはワニも食いますぜ。 あの口をガバァアっと開けて人間なんかも襲う、あのワニですね。 もっとも体長1mもの大ワニをピラニアのように集団で襲って、という類のモノではなく掌に乗るようなワニの赤ちゃんを食うんです。 もちろんワニが成長したらバスを食ってます。 これ、フロリダの常識でホレイショ・ケインも知っています(ホレイショが分からない人はCSIフロリダを見てね)。 どうも駆逐派の大多数はバスとピラニアを混同視して思い込みだけで議論したがるので記してみました(... Q 最近バス釣りを始めた者ですが先日、近所の野池で釣りを始めてすぐに見知らぬ人から誰に断って釣りしてるのかと咎められここは鯉も飼ってるから窃盗罪で訴えるぞみたいなことを言われました。 地主なのか水利組合の関係者なのかは確認できませんでしたが近所の住民でもあるのでその場は謝って帰りました。 因みに現場は水遊びするな!危ない!不法投棄禁止!などの立て看板を00水利組合、xx警察の連名で書かれていました。 私は主に子供に注意を促す為のただの注意書きと解釈しフェンス等も無いので普通に釣りをしに訪れたつもりでした。 見識不足なのですが野池の大半は市もしくは私有地であることは知っていました。 ただ明確に不法侵入したとかはなく以前も釣りをしている人を何度も見ていますのでここがだめなら近辺では恐らく何処に行っても無理な気がする位、セーフだと思っていただけにショックです。 翌日、何か納得できないので所轄の警察に問い合わせ、確認したところ警察が介入した立て看板では無いとの回答でした。 私は自治会や組合が半ば勝手に威圧感を与える目的で書いたのではないかと思います。 各都道府県で県条例によっては様々でしょうが現状を教えて下さい。 今後、バス釣りをしたくても憂鬱な気分のまま大好きな釣りをしたくありません。 どうか参考になる情報等をいただければ有り難く思います。 宜しくお願い致します。 最近バス釣りを始めた者ですが先日、近所の野池で釣りを始めてすぐに見知らぬ人から誰に断って釣りしてるのかと咎められここは鯉も飼ってるから窃盗罪で訴えるぞみたいなことを言われました。 地主なのか水利組合の関係者なのかは確認できませんでしたが近所の住民でもあるのでその場は謝って帰りました。 因みに現場は水遊びするな!危ない!不法投棄禁止!などの立て看板を00水利組合、xx警察の連名で書かれていました。 私は主に子供に注意を促す為のただの注意書きと解釈しフェンス等も無いので普通に釣り... A ベストアンサー こんにちは。 淡水魚 主にヘラ鮒 釣りを長年楽しんでる者ですが、野池の多くは所有者が存在します。 また、国有地である河川や湖沼の多くも地元の漁協などが管理してますから「入漁料を徴収」される例が多いです。 私も、魚釣り初心者の頃は所構わず釣竿を出して釣ってましたが、私有地の野池とは知らずに魚釣りをしてたら、それこそ「誰の許可を得て釣りをしてるんだ!」と所有者から怒鳴られたことがありました。 これ以来は「タダより高いものはない」と肝に命じて入漁料を徴収する釣り場で魚釣りを楽しむことにしました。 なお、地元漁協では「年間鑑札」を買えば一年間は日釣り券を買う必要がないので、頻繁に釣りをしてた頃は毎年のように年間鑑札を購入してましたが、最近は地元周辺の「管理釣り場」での釣りが多くなりましたので、たまに行う地元の河川での魚釣りは日釣り券を買って楽しんでます。 ちなみに、息子が中学生時代にブラックバス釣りに興味を持ったことで、地元の河川より魚影の濃い県内の霞ヶ浦に息子の友達を一緒に連れて何度もブラックバス釣りに付き合いましたが、霞ヶ浦は日釣り料金を徴収されることなくブラックバス釣りが楽しめましたから、漁協で管理しない釣り場もあるようです。 こんにちは。 淡水魚 主にヘラ鮒 釣りを長年楽しんでる者ですが、野池の多くは所有者が存在します。 また、国有地である河川や湖沼の多くも地元の漁協などが管理してますから「入漁料を徴収」される例が多いです。 私も、魚釣り初心者の頃は所構わず釣竿を出して釣ってましたが、私有地の野池とは知らずに魚釣りをしてたら、それこそ「誰の許可を得て釣りをしてるんだ!」と所有者から怒鳴られたことがありました。 これ以来は「タダより高いものはない」と肝に命じて入漁料を徴収する釣り場で魚釣り... A ベストアンサー どうも、釣りバカです。 理論的には夜でも釣れます。 以前河口湖と芦ノ湖と北浦と東北の野池で両目が潰れたバスを釣った事あります。 最近ではバスは波動で捕食するとルアーメーカーが必死になって宣伝していますが、バスはどうやら側線(人間で言う耳)に頼って行動しているようで視力はさほど頼っていないようです。 そうでないと年中濁っているドブのような池や湖でもバスはしっかりルアーを追尾して捕食するでしょ?視力に頼らない分聴覚を研ぎ澄ましているようです。 だからドタドタ駆け寄ったりするとバスはびっくりして逃げるか固まって釣れない、というわけ。 早朝と夕方に釣れるのも視力にあまり頼っていないから…もっとも日の出と日の入りは小魚(ベイトフィッシュという言葉は魚色魚に喰われるためだけの存在というニュアンスが強い言葉なので私は使いません)の捕食時間と重なって岸に寄るのでバスもそれにつられて元気になる、さらにバスは視力に頼らないから暗くてもへっちゃら、というわけ。 おまけに鳥のサギ等の外敵の視力を奪う闇はバスにとって安全な時間なのです。 実際朝まずめと夕まずめに釣りをしないのはエイベックスのイベントに行ってAYUもクーちゃんも見ないで帰るようなもので、そのおいしさを知っている人から見れば『何しに行ったの?』です。 似たような習性のサカナは海のスズキ、つまりシーバスです。 シーバスも夜になると元気に捕食活動に入ります。 やはり外敵を気にする必要がない闇のおかげでストラクチャーにピッタリ隠れているような事はなく比較的緩い所についています。 だから初心者はシーバスは昼より夜釣った方が良い、と言われているのです…だってストラクチャーをタイトにキャストできなくても大体の所に投げればシーバスがいますから。 スズキとバスは近似種なので習性も似ている、夜になるとストラクチャーの近くをうろついている、というわけ。 ただし日本の湖沼や野池のほとんどは県条例などの法律によって夜釣りは禁止となっています。 琵琶湖と霞ヶ浦は夜釣りOKですが、実は法律上このふたつの湖は海扱いなのでOKなんです。 つまり琵琶湖と霞ヶ浦以外の湖沼や野池で夜釣りをしたら『タイホだタイホだ、タイホするー!』と手錠を掛けられるリスクがあるので注意してくださいね。 どうも、釣りバカです。 理論的には夜でも釣れます。 以前河口湖と芦ノ湖と北浦と東北の野池で両目が潰れたバスを釣った事あります。 最近ではバスは波動で捕食するとルアーメーカーが必死になって宣伝していますが、バスはどうやら側線(人間で言う耳)に頼って行動しているようで視力はさほど頼っていないようです。 そうでないと年中濁っているドブのような池や湖でもバスはしっかりルアーを追尾して捕食するでしょ?視力に頼らない分聴覚を研ぎ澄ましているようです。 だからドタドタ駆け寄ったりするとバスは... A ベストアンサー どうも、釣りバカです。 >みんなキャッチ&ポイッしています(水の中へ) 個人的には#1さんの回答が大好きですが、まずは法律観点の話から… 外来生物による生態系への影響に対応すべく法整備されたわけですが、この法律では『指定した外来魚を持ち出してはならない』『指定した外来魚を持ち込んではいけない』という事が主旨(主な骨格)になっています。 が、検討段階でマスコミなどに公表(情報公開法に基づく)された影響で『え?キャッチ&リリース禁止なの?』と誤解を与えてしまったのです。 しかしこの法律そのものに問題がありまして…まず持出禁止の基準を河川湖沼周辺の国道にしてしまった、ということ。 さらに河口湖が八郎潟や琵琶湖から買い取っていたバスを運搬できないという事態が。 だから >釣った魚を、みなさんが、どのようにして処分しているのか気になりGoogleで検索してみたのですが有力な情報が得られませんでした。 いくら検索しても有力な情報など得られるわけがありません。 キャッチ&リリースそのものは禁止されていませんし、法律自体が矛盾だらけで穴だらけの無策なものですから。 尚バスの買取放流は特別に国が許可を出すという苦肉の策で実現しています。 こうなった大きな理由は当時環境大臣だった(バスは害魚認定からはずすと環境省の緻密なデータ処理から結論を決めたのに『何で?入れなさい!』とロクに調べもしないくせに頭ごなしに捩じ込んだ)某ユリッペのせいで、河口湖漁協の組合員の中には『アイツだけは河口湖の土を踏ませねえ!』と未だにご立腹です。 例えばコイというサカナは奈良時代に登竜伝説を背景に縁起が良いサカナとして中国から輸入されたサカナで、害は無いと言われてきましたが雑食性の貪欲なサカナで周辺のものをキレイさっぱり食い尽くす・特に卵が大好きで他のサカナばかりではなく自分の産んだ卵まで食ってしまうのが密かに問題となり、放流を控えている行政・団体が少なくありません(ほとんどか?)。 厳密に調べていくと日本に生息する外来魚って、意外と多いんです。 何よりも 『下等とされている(個人的にはそれはどうかと思うが)畜生やサカナに対してもマトモに法整備できない連中に、憲法第9条という世界的にも稀有で高尚な条項を持つ日本国憲法の改正などマトモに論議できるのか?』 という疑問ばかりが残る、 『民主主義国家と言われているがユリッペの強硬なひと言で覆るのって、どう考えてもナチスっぽいだろ?』 とか 『生命に序列をつけるような法律って、何を基準にして序列をつけてるの?第一生命に序列をつけるって、良い事だと思ってるの?』 という疑問が次々と芋蔓式に出てきます。 たかだかサカナに対してマトモな対応ができない連中が、人間を統制できるの?一見するとまるで関連性がないようにも見えますが、冷静に考えると繋がっているのが怖いですね。 こちらのほうが大問題だと思いません? どうも、釣りバカです。 >みんなキャッチ&ポイッしています(水の中へ) 個人的には#1さんの回答が大好きですが、まずは法律観点の話から… 外来生物による生態系への影響に対応すべく法整備されたわけですが、この法律では『指定した外来魚を持ち出してはならない』『指定した外来魚を持ち込んではいけない』という事が主旨(主な骨格)になっています。 A ベストアンサー こんにちは。 氷漬けにされているエビと生きているエビを比べれば 釣果に差は出てくると思います。 と、言うかスーパーで売っている 氷漬けのエビって調理用のエビですよね・・? 釣りに使用されている方を見た事が無いので、爆釣のシークレットアイテムに なるかも知れませんね。 エビのセットの仕方ですが、バスっぽく言うと「リグり方」か。 えさ釣りの場合は、針のアールに沿って尾の部分から腹に掛けて通すのが普通です。 ワームをセットする場合は、背中側に針を出しますが、それが腹側に 変わるだけですね。 投げた時に、身切れを起こす様なら糸で巻いて下さい。 遠投して釣りたい・・・ たいていの魚はエビを食すので、バスだけを狙うのは難しいですよ。 *実際、ラバジでメーター近い鯉をあげた事があります。 Q こんにちわ。 久々に釣りをやろうと思ったのですが疑問が有ります。 ズバリ当りが分かりません! とりあえず釣りをしてますが、"当り"とはどんな物か分かりません...、障害物に当たっただけのかとか。 アタリとはどんな感覚なのでしょうか?ラインには現れるのでしょうか?竿には現れるのでしょうか?? 特にワームを使うと、底を這い蹲るだけに全く分かりません ;; 道具 ベイト(ミディアムライト) セットで4万円くらい、糸10ポンド スピニング(ウルトラライトとライト) 1セットで5千円くらい、糸6ポンド 基本的にワームが好きですが感覚が分からないのですぐやめて、プラグに変える状態です。 一時期、目に見えるトップウォーターに走りましたが食いつかず... 堤防から鯖やワカシにメタルジグを使ったときは、激安投げセットですがはっきり感じちゃんと連れました!自分の場合は一体どうしたらよいでしょうか? A ベストアンサー どうも、釣りバカです。 アタリ?ガツーンときますよ。 底の感触とアタリとの区別が付かない?ゴルフでもやってろよ…と田辺哲男のような意地悪は言いません。 クランクベイトのように底をゴツゴツあてていくと分かりづらいでしょうが、これにはひとつコツがあります。 話の順序からコツについては後で話すとして… 次にソフトルアー(ワーム)ですが、スプリットショットやダウンショットをずる引きするとやはりゴツゴツ・ズルズル・ヌメヌメと底の感触が伝わります。 これもあるコツをしっかりと押さえて引っ張ってくればよく分かるようになります。 さてそのコツというのが… まずロッドの持ち方です。 スピニングの場合は利き手の中指と薬指の間(もしくは薬指と小指の間)にリールフットが来るように構え、ベイトリールの場合リールを包み込むように薬指と小指の間にトリガーが来るように構えます。 あなたがどのような構え方をしているかは分からないので何ともいえませんが、もしリアグリップをグッと握っているようなら永久に底取りの感触とアタリとの差を知ることはできません。 次にロッドを握るのではなく優しく力を抜いて手の中に乗せるように持つことです。 クルマでもオートバイでも自転車でも、ハンドルをぎゅっと力をいれて握ると何も感じませんが、力を抜いて握るとタイヤから道路のゴツゴツが伝わってきます。 それと同じでロッドを持つ時力を抜くと底取りの感触とアタリは明確に違って伝わってきます。 もし「サカナが食ってきて竿を持っていかれたら大変だ」と力を入れて握っているとしたら、トリガーやリールフットを指の間に挟んでいるので持っていかれる事はありません、安心して力を抜いてください。 ノーシンカーや、場合によってはスピナーベイトでも、ラインにアタリが出ることはよくあります。 サカナが食ったらラインは不自然な動きをするので嫌でも分かるはずで、分からないのはラインをちゃんと見ていないからとしか言いようがありません。 違和感を感じたら竿でビシッとアワセるのではなく、腰に乗せるような感じでグーッと引き付けてみて下さい。 いずれにしてもこれからがバスのいいシーズンになるので今シーズンは力を抜いて竿を持って色々なアタリを体験してください。 そんなに難しい話ではありませんから。 どうも、釣りバカです。 アタリ?ガツーンときますよ。 底の感触とアタリとの区別が付かない?ゴルフでもやってろよ…と田辺哲男のような意地悪は言いません。 クランクベイトのように底をゴツゴツあてていくと分かりづらいでしょうが、これにはひとつコツがあります。 話の順序からコツについては後で話すとして… 次にソフトルアー(ワーム)ですが... A ベストアンサー コマセの金額は切実な問題です。 高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。 でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。 釣具店を利用するということを前提で まず安く買えるところを探す。 オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。 当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。 集魚材も割引率の良い所で購入する。 もしくは安い集魚材を使用する。 付け餌はブロックから取る。 すると、オキアミ3kgと集魚材1袋で半日分として、1000円ちょいで用意できます。 でも、クロダイ狙いの時など、集魚材にさなぎミンチにアミにオキアミやなんやかんやブレンドしたりして幾つも買って、付け餌でオキアミに練り餌にコーンetcなどなど、気づいたら餌にいくら使ってんのって感じです。 まきゃいいってモンじゃないですけどね。 自分の餌代より高いですし(笑) 重いの背負って一日かけて、で、その釣果は…(泣) 家に帰れば、魚屋さんで買ったほうが安いジャンみたいな…。 たまの釣りなので、ついついとお金かけちゃうんですよねー。 すみません。 このようなところで愚痴がでてしまいました(笑) 本当に餌代安くて釣れるのが理想ですね。 回数を重ねると、餌代かけずに釣れるようになるとおもいます。 コマセの金額は切実な問題です。 高いの買えば釣れるというわけでもありませんし。 でも釣具屋さんにいくと高いほうが釣れる気がしてくるし…。 釣具店を利用するということを前提で まず安く買えるところを探す。 オキアミブロック(3kg)の値段はピンからキリまであるので一番安い所で購入する。 当方では、650円~1000円ぐらいが相場で、大型店で安く購入できます。 集魚材も割引率の良い所で購入する。 もしくは安い集魚材を使用する。 付け餌はブロックから取る。 すると、オキアミ3kgと...

次の