左 後ろ 頭 が 痛い。 首の後ろが痛い!病院で見落とされやすい5つの病気はこれだ!

左後頭部がビキッと痛みます。

左 後ろ 頭 が 痛い

これは、首すじのこりが原因です。 後頭部には「第二頚髄」から出た「大後頭神経」が走っています。 頭髪の生え際のところです。 この神経が刺激されると、頭髪をさわるとビリビリする感じを生じます。 また、左右どちらか一方の後頭部に一瞬ビリッと電気が走るような痛み(後頭神経痛)を生じることがあります。 パソコンやデスクワークの姿勢が悪く、首を何時も前にぶら下げているような作業姿勢だと、背中の筋肉が頭蓋骨に繋がっている上記の部分がこって、「大後頭神経」を締め上げます。 また、この部分には頭に血を送る頸椎動脈も通っていますので、めまいや嘔吐に繋がります。 わたしは、それで職場でたおれ、救急車で脳外科に搬送されました。 ご注意ください。 内科を受診して、筋弛緩剤と入眠剤を処方しもらい。 整体マッサージで「ぼんのくぼ」と「耳の下」を繋ぐ「頭蓋骨の下端」をほぐしてもらいましょう。 毎日ぬるめのお湯で長湯を使い。 NHKのテレビ体操をして肩をほぐしましょう。 「自律訓練法」を学習して、自律神経を自分で緩める技術を会得しましょう。 Q 良かったらアドバイスお願いします。 昨日より頭の表面に時々電気がビリっと走るような、いや~な痛みが治まりません。 ちょっと髪の毛をひっかけたりするだけでも激痛が走ります。 シャンプーするのも恐々でした・・ 気づいてみると、頭の右側だけに、起こってる症状です。 ビリっと電流が走るような痛みは、今までもたまにありましたが、私は電磁波かしら?とあまりきにしないでいました。 今までは一瞬ビリ・・って感じだったのが、2日間たっても気になるほど痛いし、どこか頭の病気なのではないかと不安になってきました。 ちなみに、私は現在産後3カ月、とくにものすごい悩みもなければ、育児も楽しくしていてさほどストレスは感じていません。 子供の頃から偏頭痛持ちでかなり神経質な方ではあります。 病院にいくとしたら、どこの科を受診したらいいのでしょうか? どなたか、良きアドバイスをください。 よろしくお願い致します。 A ベストアンサー こんばんは! 質問を拝見したところ・・。 頭痛系にも関連があるし・・。 zutsu-online. 親類が医師なので・・自分も聞いてみました(過去の経験上) そのときは・・ ちょっとした動作などで・・「ピキぃぃ~~ん!!」とした 切れるような痛さが出ました!(長時間的頭痛ではなかったです) その時親類に聞いたら・・脳外科へと言われ行きました (たまたま近くの国立病院にその科があったからですが) CTと脳波をとり・・なんと「脳の神経痛」と言われて 「はぁ~??」みたいな感じで・・。 気にしないで良いですよ・・といわれ帰ってきましたが・・。 今は「神経内科」「脳神経外科」などさまざまありますので、そのあたりが良いと思われます! どうぞお大事になさってください~!! こんばんは! 質問を拝見したところ・・。 頭痛系にも関連があるし・・。 zutsu-online. 親類が医... A ベストアンサー 後頭神経痛か、偏頭痛です。 実際は同じものでしょう。 昨晩回答したばかりなので、下記のURLをご覧ください。 html 原因は、目から来る自律神経の緊張と、パソコン作業等の首コリです。 コンを詰めて仕事するが、自分に無頓着な人の、職業病です。 自分のワーキングスタイルに原因があるので、それを何とかしないと、医者もマッサージも効果は今ひとつです、玄関を出れば元通りのコリコリになります。 私は、救急車のお世話になるところまでいきました。 お大事に。 Q 一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。 初めてなったのが3年前くらいです。 ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。 その時、会話は継続してできていました。 友達の声も聞こえています。 なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。 時間は0. 3秒くらいです。 頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。 エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。 周囲は暗くなっていません、見えています。 お風呂でのぼせる現象に近いですが、時間があまりにも短いし、下に落ちていく感覚がありますので、あきらかに「のぼせ」とは違います。 金縛りの経験は数年前に2回ありますが、あきらかに違います。 身体は倒れこんだり、座り込んだりしません。 体勢はしっかりとしています。 3ヶ月に一度くらい間隔で起きます。 現在まで、20回程度です。 おそらく自分では脳に関係している病状だと思います。 自分が一番気になるのは「エレベーターを一階分0. 3秒の一瞬で落ちるような感覚」です。 いずれ医者に行こうかと思っていますが、その前にこの症状に似ている病名、考えられる病名を知りたいと思っています。 また、同じような経験者様の声や、家族の方で同じ症状が居るというかたの話が聞きたいです。 とても一瞬なので周囲の人にはわかりません。 (気づかれません) 【症状説明】 *エレベーターを一階分落ちるような感覚 *会話をしていたり、テレビを観ていたりしていて一瞬体が落ちる感覚。 *頭がグラッと落ちる感覚。 *周囲の音が一瞬絞られるような感覚。 *症状が一瞬(0. 3秒くらい) *意識はある。 *症状の最中も会話はできている *音も聞こえる *吐き気・頭痛はまったく無し。 *倒れない。 *3ヶ月に一度くらい(20回程度) *脈は正常 *どうき・息切れの経験無し。 (どうき・息切れの症状がイマイチわからない) 【プロフィール】 *男 *30代後半 *身体や性格はかなり丈夫なので貧血や腰をぬかすといった経験はまったく無し。 *意識を失う経験は無し。 *人生いままでずっと血圧正常。 *大きな病気無し。 *服用している薬無し。 *酒やらない *タバコ1日、1箱未満。 *過去に薬物使用経験10年程度あり(症状が出る前にとうにやめている) ちょっと、ここ数日何度か連続して起き、最近は起きた後に数秒「よいん」が残るので質問してみました。 過去に薬物経験とありますが、ちょっとこれは説明が難しいのですが自分は薬物との「直接的な関係」はないと思っています。 たとえば「過去に薬物をしていたなら脳が正常ではない」のではないかとかですが、正常か異常かだと「異常」だと思います。 脳に関する異常だととくに目立って自覚はないのですが、経験のない人と比べると少なからず「記憶障害」くらいは後遺症としてあるのではないのかと思います。 もし目立って後遺症がでるならば、臓器にでていると思います。 もしあるとしたなら、「薬物と脳」の関係ではなく、血管注入していたので「血液と脳」に関する問題や、心臓には関係しているとは思います。 宜しくお願いいたします。 一瞬落ちたり、一瞬グラっとする感覚です。。。 初めてなったのが3年前くらいです。 ベンチに座ってタバコをすいながら友達と会話をしていたとき、自分が話しているときに起きました。 その時、会話は継続してできていました。 友達の声も聞こえています。 なので意識と書きましたが、はっきりしていますので、意識は落ちていません。 時間は0. 3秒くらいです。 頭をグンッと絞めるような感覚で、周囲の音も声も絞られるような感じでした。 エレベーターを一階分落ちるような感覚が身体に感じました。 周囲は暗くなっ... A ベストアンサー 一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。 人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。 健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。 心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。 心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。 心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓 血液凝固 を生じます。 血栓が脳の微細血管内で詰まると,脳血栓症 脳卒中の一症状 を起こします。 極めて微細な血栓が脳内で一瞬詰まって,ごく短時間に外れて回復するという事例は,四十代前後の成人でも時折見掛けられるようです。 加齢と共に血管老化により危険度は増します。 血栓が大きくなると,極めて危険です。 血栓の大きさと詰まった場所や経過時間によっては,命取りになる事も後遺症を残すこともありますが,ほんの一瞬で血管が開通すれば,貴方のような状態にもなり得ます。 大事に至らないためには,心房細動を防ぐこと,血流を良くするために血液の凝固防止剤 いわゆる『血液サラサラ薬』 の服用など,医師の診断による処方投薬等が必用です。 血栓は心臓弁膜の不正常でも起こります。 循環器内科,ハートクリニック等で受診されることをお勧めします。 一瞬グラッとする・・・瞬発性脳血栓症が疑われます。 人の心臓は,一日24時間でほぼ10万回,或いはそれ以上の回数鼓動します。 健康者でもその内の数回~数十回程度の不正常は,ごく普通に見られると言われています。 心臓の構造は左右の心室と心房から成り,心室の拍動信号が弱まるといわゆる心室細動となり,極めて危険です。 心房の場合は心房細動となり,数分程度なら気分が悪い程度の感じで治まります。 心房細動も短時間で且つ頻度が低ければ,直接命の危険はありませんが,細動に伴って微細な血栓 血液... Q こんにちは。 以前からたまに頭の痛みで気になることがあったので相談いたします。 時々、頭が外から押すと痛いことがあります。 痛みのタイプとしては、例えば頭をぶつけてたんこぶができたときに 外から押すと痛いと思うのですが それに近いタイプの痛みです。 時々で、痛みが強いか弱いかは、場合により違います。 痛む場所は、頭頂部から少し後ろ側までの範囲で それも場合により異なります(いつも同じ場所ではありません) 触らなければ気がつかないのですが、 例えば痛みがひどい場合は、髪を直そうと思ってその辺に触れたときに 痛みを感じたりもするし、ひどくない場合は、頭の上に手をおいて 手の力を抜いたとき(手の自重をかけているくらい)で痛む場合もあります。 頭だし、万が一のことあったらということで 周りから病院に行けと言われ、病院には行く予定ですが こんな可能性が考えられるというものがあったら、教えてください。 ちなみに、痛む経験自体は何年も前から感じることはあります。 ここ最近急に感じているものではありません。 どうぞ、よろしくお願いします。 こんにちは。 以前からたまに頭の痛みで気になることがあったので相談いたします。 時々、頭が外から押すと痛いことがあります。 痛みのタイプとしては、例えば頭をぶつけてたんこぶができたときに 外から押すと痛いと思うのですが それに近いタイプの痛みです。 時々で、痛みが強いか弱いかは、場合により違います。 痛む場所は、頭頂部から少し後ろ側までの範囲で それも場合により異なります(いつも同じ場所ではありません) 触らなければ気がつかないのですが、 例えば痛みがひどい場合は、... A ベストアンサー 補足説明です。 特に問題は生じませんが、これは頸椎関連の関節の動きが悪いということでもあり、肩こり等の原因にもなりますので、日ごろ、頸部の柔軟運動をし、柔らかくしておく必要があります。 また、複雑な動きは、できるだけ避けるか、その動きをするときは、事前にその動きをゆっくりと再現し、関節の動きを良好に(教育)しておくことだと思います。 ちなみに、頸椎(脊柱)の関節を柔らかくする(稼働域を広げる)脊柱蠕動運動というものがありますが、文字では説明が難しいので割愛いさせていただきます。 もしも、後頭神経根圧迫により激痛が生じ、痛みが取れないときは、揉んだりしないで、保冷剤などで、10分~15分冷却する(これを一時毎に繰り返す)ことで、改善されていきます。 以上です。 Q 度々お世話になっております。 約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。 普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。 枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。 そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。 違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に ピリピリと痺れる感覚もあります。 肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。 違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方まで痛みます。 ただ、決まって左側だけで、右側は何ともありません。 顎の下や首にグリグリがあったので、今年4月に耳鼻咽頭科にて、 血液検査・造影剤CTをとりましたが、単なるリンパ節で、 元々細身の為に、特に腫れて無くても触れてしまうということでした。 今もグリグリはありますが、大きさは変わらず特に痛みはないです。 仕事で集中しているとき等はあまり違和感を感じません。 突っ張るので腫れている感じがしたのですが、主人に見て貰っても、 特別左が腫れているということはないと言われましたが、 多少、熱を持っている感覚があります。 首の突っ張り感や違和感はどういった原因が考えられますか? ここ1年の間に、肉親の死や第一子を流産と立て続けに起こり、 安定していた自律神経失調症とPDが悪化してきていることを実感しています。 時々発作を起こしかけることもあり、精神的な要因が大きいのかと自分では思うのですが、 心気症も伴って、悪い病気だったら?と考え始めると発作を起こしてしまいます。 今年結婚したばかりで、癌だったらどうしようと思うと夜も眠れません。 小さなことでも構いませんので、何か原因になるようなことがありましたら、 教えて頂けると嬉しいです。 宜しくお願い致します。 度々お世話になっております。 約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。 普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。 枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。 そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。 違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に ピリピリと痺れる感覚もあります。 肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。 違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方... A ベストアンサー 参考になればと思い、書き込みます。 私は筋緊張性頭痛と大後頭神経痛を持っています。 症状は頭痛はもちろんなんですが、 ひどい肩こりと、肩から頭までの、引っ張られるような痛み、 ひどい時には、神経にそってチリチリと痛みます。 首の筋肉は凝り固まって、張った感じは常にあります。 さらにひどくなると、耳鳴りまでします。 (涙) 筋緊張性頭痛の主な原因は、ストレスとPCなどによる目の使いすぎです。 こんな時の対処法として、マッサージに行って、もみほぐしてもらうとかなり楽になります。 また、市販の解熱鎮痛剤を飲むこともあります。 お風呂にゆっくり入ったり、目を使わないで休ませたりもします。 首もストレートネックなので、枕も合うのを見つけるのに非常に苦労しました。 すぐに寝違えるんです。 枕も、大手のデパートや東急ハンズなどで、 首の高さなどを測って、自分に合った枕を探してくれるところもありますので、 購入を考えてみてはいかがでしょうか? 私はそれで大分楽になりました。 取りあえず、頭痛もあるようでしたら、 脳神経外科を受診して、調べていただいてはどうでしょうか? 参考になればと思い、書き込みます。 私は筋緊張性頭痛と大後頭神経痛を持っています。 症状は頭痛はもちろんなんですが、 ひどい肩こりと、肩から頭までの、引っ張られるような痛み、 ひどい時には、神経にそってチリチリと痛みます。 首の筋肉は凝り固まって、張った感じは常にあります。 さらにひどくなると、耳鳴りまでします。 (涙) 筋緊張性頭痛の主な原因は、ストレスとPCなどによる目の使いすぎです。 こんな時の対処法として、マッサージに行って、もみほぐしてもらうとかなり楽になります... A ベストアンサー これは、首すじのこりが原因です。 後頭部には「第二頚髄」から出た「大後頭神経」が走っています。 頭髪の生え際のところです。 この神経が刺激されると、頭髪をさわるとビリビリする感じを生じます。 また、左右どちらか一方の後頭部に一瞬ビリッと電気が走るような痛み(後頭神経痛)を生じることがあります。 パソコンやデスクワークの姿勢が悪く、首を何時も前にぶら下げているような作業姿勢だと、背中の筋肉が頭蓋骨に繋がっている上記の部分がこって、「大後頭神経」を締め上げます。 また、この部分には頭に血を送る頸椎動脈も通っていますので、めまいや嘔吐に繋がります。 わたしは、それで職場でたおれ、救急車で脳外科に搬送されました。 ご注意ください。 動かしたり、触ったり、つばを飲み込んだりすると、決まった狭い箇所がズキッと痛みます。 動かさずにいても、同じ箇所に不定期に痛みが走ります。 以前、これとまったく同じ症状で神経内科を受診したところ、 首の神経の傷が原因で、神経が繋がっている当該箇所が痛む「神経痛」であると診断され、あまり首をゴキゴキ鳴らさないように注意を受けました。 今回も原因は同じと考えられ、首をあまり動かさないようにしてそっとしておくしかないとは思うのですが、何しろ1分に1~2回も痛みが走るため、仕事に集中できず困っています。 市販の鎮痛剤を飲んでいますが、効きません。 首にシップを貼ったり、痛む箇所を冷やしたり、何か有効な痛み緩和策があれば教えて頂きたく、お願いいたします。 A ベストアンサー ちょうど似ている症状で仕事を休んでいる者です。 私は首から背中(左側)にかけて激痛で横にもなれず、 物を飲み込む時にも激痛で我慢できないので、整形外科に行きました。 レントゲン、触診などの結果、骨には異常がなく首の捻挫という事でした。 いわゆる寝違えと同じようなもののようですが、私の場合寝る前から痛かったので原因は不明です。 炎症止めの冷湿布、痛み止め(ロキソニン錠)をもらい、首に付けるコルセットのようなものを付けて、とにかく安静にするしかないと言われました。 私の場合症状が出て3日目ですが、痛み止めが切れてもなんとか歩ける位には回復しましたので、少しずつですが良くなっているようです。 お風呂で首を暖めるのは厳禁(入っている時は最高に気持ち良くても、その後、後悔する事になるそうです) 2. 炎症止めの湿布は痛みの無い右側にも貼る(気づかぬうちにそちら側も筋肉が張っているそうです) 3. マッサージ厳禁 との注意を受けました。 私の場合ですが、痛み止めの飲み薬と湿布が効いてくれたように思います。 あと大顰蹙を買いながも仕事を休んで横になっていたおかげでしょうか。 首の痛みは人にはなかなかわかってもらえず、辛いですよね。 (私は、年に1~2回、同じような症状になります。 今回は特にひどかったので辛かったです) 以上、ご参考になれば幸いです。 ちょうど似ている症状で仕事を休んでいる者です。 私は首から背中(左側)にかけて激痛で横にもなれず、 物を飲み込む時にも激痛で我慢できないので、整形外科に行きました。 レントゲン、触診などの結果、骨には異常がなく首の捻挫という事でした。 いわゆる寝違えと同じようなもののようですが、私の場合寝る前から痛かったので原因は不明です。 炎症止めの冷湿布、痛み止め(ロキソニン錠)をもらい、首に付けるコルセットのようなものを付けて、とにかく安静にするしかないと言われました。

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左の頭が痛いのは理由がある!頭痛の種類を見極めて適切な対応を。

左 後ろ 頭 が 痛い

頭が痛いときには、本当に何もする気が起きなくなって大変ですよね。 頭が痛いという症状は、若年~老年の全ての年齢層の3人に1人は抱えていると言われており、もっとも一般的な症状です。 でもすぐに病院で精密検査を受けなければいけないような症状の頭痛から、おとなしく一日寝ていれば収まるような頭痛まで千差万別です。 今回はどのような痛みがしたときに、すぐに病院で検査を受けたほうが良いか、またその痛みの原因はどこに潜んでいるのかについても詳しく解説をしたいと思います。 この記事を見て、皆さんの頭痛の種が少しでも和らぐことをイメージしながら記事を書き進めていきたいと思います。 頭が痛いという症状の種類は大きく二つに大別することができます。 ひとつは、脳や身体に特に病気がないにもかかわらず時折発生する頭痛です。 これを「機能性頭痛」と呼びます。 もうひとつは、何らかの異常がありそれによって引き起こされる頭痛を「器質性頭痛」と呼びます。 では最初に機能性頭痛の種類からご紹介していきます。 左右の頭が痛いときの頭痛の種類(機能性頭痛) 機能性頭痛には3種類に分けることが出来ます。 緊張型頭痛 緊張型頭痛は頭全体が何かで締め付けられて圧迫されているような痛みが数十分~数日続く症状の頭痛です。 また頭痛と同時に肩こりや首こり、ふらつき、だるさやめまいなども起こることがあります。 この 緊張型頭痛は、精神的ストレスと肉体的ストレスが複合したことで発症するといわれています。 肉体的ストレスとは、ずっと下を向いた状態でのパソコンやスマホ操作、長時間の運転、あわない枕での睡眠等のことを指します。 そのような姿勢により、 首、肩、背中の筋肉等の頭周辺の筋肉の緊張し頭痛が起こるようです。 治療法としては、身体に負担のかかる姿勢を長時間しないことと、首や肩の筋肉をほぐしたり、適度な運動をすると良いでしょう。 緊張性頭痛は頭痛の中でも比較的症状は軽いほうです。 しかし毎日鎮痛剤を飲んでいるとだんだん薬効が薄れていくので飲みすぎには注意です。 鎮痛剤は根本的な治癒ではなく、一時的なしのぎ方としてとらえましょう。 片頭痛 片頭痛は、緊張型頭痛とは違い、頭の左のほう、もしくは右のほうといったように、ある部位にだけ痛む場合が多いです。 痛みの種類は、脈を打つように痛み、吐き気を伴うこともあります。 また、ときには頭の両側が痛くなることもあり、緊張型頭痛よりも痛みが強く日常生活に支障が出ることもあります。 片頭痛の対処としては、冷やすのはOKですが暖めるのはNGです。 氷まくらや冷たくしたタオルなどを患部に当てると痛みが和らぐことがあります。 逆に身体を温めるような入浴やサウナなどは、血管が拡張しかえって痛みが増します。 運動をしても症状は悪化しますので、偏頭痛のときは安静にしてください。 群発頭痛 ある時期において、毎日のようにだいたい同じ時間帯に、左の目か右の目の奥に激しい痛みを感じるのが特徴です。 1~2ヶ月の間に痛みが発生し一度治ったかと思うと、同じ症状が半年から数年たってまた現れたりするので、群発とよばれています。 片頭痛は女性が多いのですが、群発頭痛は20~40代の男性に多いです。 群発頭痛は、目の奥に耐えられないような痛みがはしるそうです。 あまりの痛みに頭を壁に打ち付けたりする人もいるほどの痛みだそうです。 群発頭痛は目の奥の血管が拡張し炎症を起こすことによって、目の奥が痛むといわれています。 しかしまだそのメカニズムはよく分かっていないのが現状です。 対処としては、頭痛が発生したときの投薬による療法か、純酸素を吸引して痛みを緩和する純酸素吸入法等があります。 航空機による急激な気圧の変化やアルコールの摂取によって、血管が拡張すると群発性頭痛が発生するようなので、頭痛の群発期はそれらを避けたほうが良いでしょう。 では次にいのちに直接関わるような危険な頭痛についてみていきましょう。 命の危険のおそれがある頭痛の種類(器質性頭痛) 器質性頭痛の原因の種類としては、脳腫瘍、髄膜炎、クモ膜下出血、歯痛、インフルエンザ等様々な理由によって引き起こされます。 では放っておくと命を失うような原因による器質性頭痛はどうやって見分ければよいのでしょうか。 これは、絶対という基準ではありませんが、 脳の機能障害に陥るような重篤な病気の場合には、痛みと同時にしびれも発生することがあります。 脳出血、クモ膜下出血、脳卒中等の脳の血管に影響されて起こる頭痛には特徴があります。 これらの 脳出血由来の頭痛の場合、痛み始めから痛みのピークに達する時間がとても短いことです。 同じく激しい痛みの片頭痛でも、痛みはじめからピークまで早くて5分、通常20~30分ほどかかります。 また頭痛と同時に 身体の部位にまひや失語障害(うまく話せなくなること)も起こったら要注意です。 元々激しい頭痛がした時点で医師の診察は必ず受けたほうがよいですが、それに加えて上記のような症状を感じたら迷わず病院へ駆け込んだり救急搬送してもらってください。 脳梗塞、クモ膜下出血などの脳の出血系の頭痛であったら時間との戦いです。 3時間以内の治療だと回復する可能性が高いです。 たかが頭痛とは思わず、ご自身の頭痛の種類を見極めて適切な行動を取るようにしていきましょう。

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左の後頭部が痛い頭痛のタイプの3つの原因

左 後ろ 頭 が 痛い

【目次】• 頭痛は何科を受診すればいいの? まず最初に悩むのが、頭痛の時は何科を受診すればよいか?という問題です。 かかりつけのクリニックを受診する人もいれば、大きな病院の脳神経外科を受診する人もいます。 頭痛を診てくれるクリニックや病院の各診療科のメリット・デメリットなどを紹介します。 かかりつけのクリニック 体の調子が悪くなった時にすぐに診てくれるのが、かかりつけのお医者さんです。 中には子供時代からずっと診てもらっていて、みなさんご自身の病気のことなら何でもわかってくれているような先生もいらっしゃると思います。 気軽に相談に乗ってもらうことができるというメリットはありますが、 クリニックや診療所にはCTやMRIといった頭の検査をするための機械がない場合があります。 一般的な頭痛薬で様子をみていたら、後で 思わぬ重篤な脳の病気が見つかったという患者さんも中にはいます。 頭の精密検査をできないということがデメリットになります。 内科 規模の大きな病院になると、脳の専門でない内科の先生が最初に頭痛を診てくれることがあります。 脳の専門じゃないのに大丈夫なの?って不安になるかもしれません。 しかし内科の先生は非常に勉強家の先生が多いので、きちんと診断・治療をしてくれます。 (もちろん、脳神経外科医であるアキラッチョもちゃんと勉強してますよ!) 大きな病院の内科の先生に診てもらうメリットを挙げてみましょう。 ・ 頭痛に関する知識もあり、 全身の病気も診てもらえる ・ CTや MRIの検査もしてもらうことができる ・必要あれば、同じ病院にいる 脳専門の先生に相談してもらえる ということになり、いいことだらけですよね。 デメリットをあげるとすれば・・・ 待ち時間が長すぎる!ということくらいでしょうか。 神経病のエキスパートで、僕たち脳神経外科医も彼らの知識には舌を巻くほどです。 神経内科の先生に頭痛を診てもらえるのであれば鬼に金棒ですが、致命的なデメリットがあります。 それは、規模の 大きな病院なのに神経内科の先生がいないことがある!ということです。 ネッシーやツチノコレベルではありませんが、神経内科がある病院を見つけるのは少し骨が折れます。 脳神経外科 「脳のことはやっぱり脳神経外科でしょう!」 と思っていただけることが、僕たち脳神経外科医を奮い立たせてくれます(笑) 脳神経外科のある病院では「 頭痛ならまず脳神経外科へ」という病院が多いです。 (中には、ただの風邪で頭が痛いという患者さんもいます・・・) 脳神経外科で頭痛を診てもらうメリットとしては「 死んでしまうかもしれない脳の病気」を絶対に見つけてくれる点に尽きるでしょう。 近くの病院の内科の先生が見落としたような「 くも膜下出血」を、僕ですら過去何回も見つけてきました。 優秀な内科の先生でも気づけないような 「 わずかな異常」に脳神経外科医は気がつきます。 (本当に) しかしデメリットもあります。 脳神経外科の先生は、手術・カテーテル治療・検査・救急対応・外来などなどで大忙しなのです。 脳神経外科の手術は非常に難しく、時間がかかるものが多いです。 したがって 病院に脳神経外科があるのに、手術で忙しすぎて脳神経外科で診てもらえないということになる場合も多いです。 僕の師匠である 上山博康先生がこう言われてました。 「脳神経外科医は絶滅危惧種なんだ」 そうなんだ、僕たちはアフリカゾウやジャイアントパンダと一緒なんだ。 若かりし僕はそう思っていました。 あまりにも忙しすぎるせいで、優しくなれない(コワイ)脳神経外科の先生がいても、優しく見守ってあげてください。 (コワイ先生も本当は根が優しくて、患者さん思いなんですよ・・・) 救急外来 休日や夜間に頭痛で救急外来を受診する時はどんな時でしょうか? ズバリ「 突然の頭痛」が起こった時です。 この突然の頭痛に「 吐き気」が加われば、 脳の危険な病気を起こしている可能性は非常に高くなります。 状況次第では救急車を呼んだ方がよい場合もあります。 突然の頭痛の原因となる「 くも膜下出血」や「 脳動脈解離」といった病気は生命に関わって来ることが多いので、 くれぐれも「突然の頭痛」にはご注意ください。 スポンサーリンク 頭痛を正しく診断してもらうための6つのポイント 頭痛を診てくれる先生が脳の専門の先生ではなくても、ご自身の頭痛のことをきちんと正確に伝えることができれば、よほどのことがない限り誤診されることはありません。 ここでは頭痛を正しく診断してもらうために、医師に伝えなければならない6つのポイントについて紹介します。 いつ、どのように頭痛が始まったか? 頭痛が いつから始まり、また どのように始まったのかということは、危険なタイプの頭痛を診断する上で重要な情報になります。 「何年も前から続いている」のであれば慢性的な頭痛の可能性が高いため、緊急で検査や治療をする必要はありません。 逆に「今朝、出勤している時に 突然頭痛が…」というような場合は「 くも膜下出血」など緊急を要する頭痛の可能性が高くなります。 この場合は急いで検査をし、くも膜下出血であればそのまま手術になることもあります。 どれくらいの頻度で起こり、どれくらい続く? 頭痛の 頻度と 継続時間を知ることは、頭痛を正しく診断するために必要です。 それと同時に頭痛薬の種類や投薬方法を決める上で重要な情報になります。 毎日のように朝から晩まで続くような頭痛であれば、頭痛薬を一日3回飲んでいただく患者さんもいますが、漫然と飲み続けていると 薬物乱用頭痛を起こす場合があります。 頭痛薬の量は減らせるに越したことはありません。 そのためにも頭痛の頻度や継続時間を正しく認識する必要があります。 ちなみに「薬物乱用頭痛」については、以下の記事で詳しく解説しています。 どんな時にひどくなる? 例えば、 体を動かすと頭痛がひどくなる場合は「 片頭痛」になります。 片頭痛になった時は安静にしている方が楽になります。 一方で、 頭痛がひどくてじっとすることができないのが「 群発頭痛」です。 逆に、のたうち回るくらい動いた方が頭痛症状が楽になることがあります。 どんな時に頭痛がひどくなるか?ということは頭痛のタイプを見分けるために必要です。 「片頭痛」と「群発頭痛」については、以下の記事で詳しく解説しています。 どんな痛み? 患者さんが頭痛をどのように感じているか?ということも診断に必要となります。 僕の頭痛外来に来院される患者さんの痛みの表現は次のものが多いです。 ・ ズキズキする ・頭が 重い ・ ギューっと締めつけられる ・ ビリビリする ・血管が脈を打つように ズキンズキンする 痛みの表現は人それぞれですが、頭痛を診療する側にとってこのような表現が、頭痛の診断に非常に役立ちます。 どこが一番痛い? 頭痛のする 場所がどこか?ということも、頭痛診断には重要な判断材料になります。 一番痛い場所がおでこのところか?、それともこめかみのところか? 後ろ頭が痛い人や、頭全体が痛くなる人もいるでしょう。 痛くなる場所がいつも同じであれば、覚えておいて医師に伝える必要があります。 場所によっては頭以外の病気で頭痛を起こすことがあります。 部位別の頭痛については以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。 頭痛以外の症状は? 最後は「 頭痛以外の症状」です。 例えば吐き気がするとか、目の前にチカチカと光が見えるなど、頭痛以外の気になる症状は必ず医師に伝える必要があります。 この頭痛以外の症状が、正確な診断につながる場合も多いのです。 まとめ【医師からのアドバイス】 頭痛で病院を受診したのに、いろんな診療科をたらい回しにされた経験のある患者さんもいらっしゃると思います。 まずは頭痛に対する正しい知識を身につけて、自分の身はある程度自分で守らなければなりません。 また、中には「 頭痛専門外来」をしている病院もあります。 (僕もしていますよ) どの病院で診てもらってもなかなか治らない頭痛持ちの方は、のいる病院を受診するのもよいでしょう。 それではまた!.

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