英語 小学生 アプリ。 【何から始める?】小学生英語勉強の正しい教え方!※おすすめアプリ・教材・塾。

中学生・英語おススメ無料アプリを13個まとめたよ!個人的ランキングも

英語 小学生 アプリ

2020年に学習指導要領が変わり、小学3年生以上は英語の授業が必修です。 さらに、中学生、高校生では、英語で英語の授業となるので、ますます早い時期からの英語の勉強が重要になります。 しかし、急に英語が必須科目になるといわれても、「なにから始めたらいいかわからない」というご家庭も多いですよね。 英会話スクールや通信教育のように、お金をかけて学ばせることもできないという場合もあるでしょう。 また、私の経験上、親御さんも お子さんと一緒に英語の勉強に取り組むことで、お子さんはさらに英語習得への意欲が出てくるようです。 勉強をさせる、ということではなく、この機会に一緒に英語マスターを目指しましょう! 小学校就学前の幼稚園・保育園児をお持ちの方は、『』の記事をご参考下さい。 そこで、今回は、自宅できる!小学生の英語勉強法をご紹介します。 あわせて、小学生におすすめのYouTubeチャンネルや、無料スマホアプリ(タブレット)もご紹介します。 目次: ・その1.小学3年生から英語が必須授業に! ・その2.小学5年生からは英語が正式科教科に!成績がつく ・勉強法その1:絵本の読み聞かせ ・勉強法その2:英語のアニメや動画を観る ・勉強法その3.英語の歌を聞く・歌う ・勉強法その4.スマホアプリで学ぶ(タブレット) ・おすすめチャンネルその1.「Cocomelon」 ・おすすめチャンネルその2.「Sesame Street」 ・おすすめチャンネルその3.「ELF Kids Videos」 ・おすすめチャンネルその4.「Snoopy」 ・おすすめのチャンネルその5.「Tayo the Little Bus」 1.2020年から小学校で英語が必修化 まずは、2020年からの小学校の英語教育改革の基本的な内容を確認しましょう。 大きなポイントは次の2つです。 3年生から英語授業が始まる• 5年生から英語が正式科目になり成績がつく この2つの点について、もう少し詳しく見ていきましょう。 その1.小学3年生から英語が必須授業に! 1つ目の重要なポイントは、小学3年生から英語の授業が必須となるという点です。 以前は、小学5年生から、 外国語活動という科目で英語の授業が行われてきました。 2020年からは、この外国語活動が、3年生、4年生で導入されます。 要するに前倒しという形です。 年間の授業時間は35時間で、週1~2時間程度の頻度で英語の授業が行われることになります。 ただし、外国語活動は、英語体験的な位置づけです。 アルファベットや、数の数え方、色、天気、曜日などを、カードやクイズなどを使ったりして楽しみながら、学びます。 体験や導入的要素が強い外国語活動の科目は、国語や算数などの授業とは違い成績はつきません。 その2.小学5年生からは英語が正式科教科に!成績がつく 2つ目の重要なポイントは、小学5年生から英語が正式教科になるという点です。 5年生、6年生は、これまで「外国語活動」でした。 体験的要素が強いものでしたが、2020年からは 「英語」という正式教科になります。 英語の授業は、国語や算数、理科、社会などと同様正式教科になり、通知表に成績がつけられます。 時間数も年間35時間から、70時間とこれまでの倍になります。 5年生、6年生の2年間で学ぶ単語数は600~700語。 これまで、中学生1年生の単語数が1200語程度だったので、その半分以上を小学生のうちに学ぶことになります。 『』の記事にもあるので参考にしてみて下さい。 また、これまで学校教育で重視されていた「読み」や「書き」に加え、新学習要領では 「聞く」と「話す」も重視されます。 2.遊びを英語にすることで小学生には効果的な学習になる! 2020年から、英語の学習が必須ということをご説明してきました。 でも、「何から始めたらいい分からない(どの英語勉強がいいのか分からない)」というのが多くの親御さんの本音ですよね。 小学生の英語学習のポイントは、 「遊びを英語にする」ことです。 遊びに英語を取り入れることで、毎日自然に英語に触れることができます。 そうすることで、ネイティブの子供たちが学ぶように、自然に英語を身に着けることができます。 特に低学年では、アルファベットや単語のドリルを勉強するよりも、英語のおもちゃで遊んだり、英語の絵本を読んだり、楽しく学ぶことが大切です。 お子さんが楽しいと感じたら、自然に自分から英語を聞いたり、話したりするようになります。 逆に、無理に勉強させてしまうと、苦手意識がついてしまい、英語を自分から避けてしまうということになりかねません。 まずは、「楽しい」ということと、お子さんの「興味」を大切にしてあげましょう。 3. 小学生におすすめ!4つの英語の勉強方法 小学生が自宅で英語を勉強するなら、特に下記の4つの勉強方法がおすすめです。 絵本の読み聞かせ• 英語のアニメや動画を観る• 英語の歌を聞く・歌う• スマホアプリで学ぶ どれも、遊びながら無理なく、英語にたくさん触れられる方法です。 しかも、英会話教室や教材に比べてお金がほとんどかからないので、気軽に取り入れることができます。 それぞれの勉強方法について、詳しくみていきましょう。 勉強法その1:絵本の読み聞かせ 小学生の英語学習で、ぜひ取り入れたいのが絵本の読み聞かせです。 日本語を学ぶときに絵本の読み聞かせが効果的であるように、英語学習でも絵本の読み聞かせはとても効果的です。 絵本は、絵のイメージやストーリーとーセットで触れるので、記憶に残りやすくなります。 『』で解説しているように、英語学習では音読や多読がとても効果があります。 英語の勉強をはじめたばかりの小学生の場合、一人で音読をするのは難しいので、まずは親御さんが絵本を読んであげましょう。 でも、読めない!という親御さんも多いはずです。 その点は後述します。 本を読むことで、たくさんの文章に触れられることはもちろんですが、耳で英語をたくさん聞くのでリスニングの学習にもなります。 ただ、読み聞かせをするだけでもOKですが、余裕があればお子さんと一緒に読んだり、日本語でもいいのでストーリーや感想を話してイメージを膨らませていくと、さらに効果的に学習ができます。 1ページ1語の簡単なものからの読み聞かせでOK 「英語の絵本を読むのは難しい」と感じる親御さんも多いでしょう。 最初は、1ページに1語や、1文くらいの簡単なものからでOKです。 お子さんと一緒に、英語を学んでいく感覚で始めましょう。 英語の発音が上手い下手は関係なく、先ず英語に興味を持ってもらうのが目的でもあります。 少し文字の量が多くなってきて、難しくなったり、ネイティブの音声を聞かせたかったりする場合は、CD付の絵本も販売されています。 また、Amazonでは、Audible(オーディブル)という、朗読した音声が聞けるサービスも活用できます ただし、初めは、音声を流すより、ご両親の生の声のほうが、お子さんも興味を持ちやすいので、できれば実際に読んであげるのがおすすめです。 絵本選びで迷ったら「Oxford Reading Tree」がおすすめ 英語の絵本選びで迷ったら、「Oxford Reading Tree ORT シリーズ」がおすすめです。 ORTは、イギリスのオックスフォード大学が出していて、イギリスの多くの小学校でも実際に使われています。 ストーリーは全部で280話。 レベルは10段階あり、レベルごとに使われる単語や、文の長さ、文法などが、きちんと分けられていて、レベルごとの絵本を選びやすいです。 学習用絵本なので、正しい英語が使われているという点もおすすめのポイントです。 ただし、イギリスの絵本なので、語彙がイギリス英語になります。 『』にあるように、イギリス英語とアメリカ英語では、多少違いがあるので、その点は少し注意が必要です。 アメリカ英語の絵本も取り入れるなど、バランスよく絵本選びをしましょう。 勉強法その2:英語のアニメや動画を観る アニメや子供向動画は、子供たちが勉強感覚無しで楽しく英語が学べる教材です。 子供たちが遊び感覚で、大量に英語を浴びることができるので、とってもおすすめです。 絵本とは違い、読み聞かせの必要がないので、英語が苦手な親御さんや、一緒について学習できる余裕があまりない親御も、気軽に始められますよね。 動画はお子さんが一度はまりだすと、どんどん観るようになって、黙っていても英語を吸収していきます。 英語の動画は小学生には難しくない? 「全て英語の動画やアニメを観るのって、小学生の子供さんには難しいのでは?」と考える親御さんも多いでしょう。 アニメなどの動画は、言葉以外のジェスチャーや表情、BGMなど、文字以外の情報から読み取れる部分も多く、言葉がわからなくてもなんとなくストーリーが理解できます。 私自身も、英語がほとんどできなかったころに、英語の学習の一環で、英語で映画を見たのですが、意外にストーリーは理解できて楽しめていました。 特に、低学年のお子さんたちなんかは、日本語も発達中で頭がやわらかく、言語以外の情報から読み取る力が強いので、大人よりも早く吸収して英語の動画に慣れていきます。 また、大人のように耳が日本語に慣れきっていないので、ナチュラルな発音を覚えることができて、きれいな英語を話すことができるようになります。 そういった面から考えても、動画を使った学習はできるだけ早い段階から始めるのがおすすめです。 「YouTube」や「Netflix」を活用しよう 以前は、英語の動画で勉強するとなると、DVDをたくさん購入したり、借りたりでたくさんお金がかかりました。 最近は、DVDだけでなく、YouTubeなどお金をかけずに観られる動画配信サイトでも、高品質の子供向け動画がたくさんあります。 また、Netflix(ネットフリックス)などの動画配信サービスも、月額1000円程度で英語動画が見放題です。 英語圏の子供向けアニメがおすすめ 小学生の英語学習に使うなら、英語圏の子供向け学習動画や、アニメがおすすめです。 語学と一緒に、英語圏の文化も一緒に学べます。 ただし、お子さんが日本のアニメに興味がある場合は、英語版があればそれでもOKです。 苦手に感じるものを無理やり見せるより、楽しくみられるものを入口として選んだ方が、楽しく英語を学べます。 日常的な話題を選ぼう ストーリーはとしては、 日常的な話題が多いものがおすすめです。 歴史や科学、戦闘ものなどは、日常使わない単語が多くでてきます。 英語学習の入口としては、少し難しくなってしまいますし、覚える英語も偏ってしまいます。 例えば、ジブリ作品なら「千と千尋の神隠し」などよりも、「魔女の宅急便」のほうが日常的なシーンが多くおすすめです。 作品の選び方は『』でさらに詳しく解説しています。 勉強法その3.英語の歌を聞く・歌う 英語の歌も小学生の英語の学習におすすめです。 ただ長い文章を覚えるのは難しいのに、歌の歌詞だと覚えられてしまいますよね。 英語でも同じで、リズムや音階にのせると簡単にたくさん英語が覚えられます。 特に、小学生のお子さんだと、親御さんと一緒に楽しみながら歌っているうちにどんどん覚えていきます。 遊んでいるときやドライブなどのBGMで繰り返し流していただけで、いつのまにか覚えていたっていうお子さんも多いようです。 聞くだけでなく、実際に歌った方が覚えやすくなります。 手遊びや、ダンスなども交えて、五感を刺激するとさらに、英語の吸収を早められます。 YouTubeには英語の童謡がたくさんあり、専門チャンネルもあるくらいです。 日本人に聞き覚えがある英語の童謡をまとめた動画などもあるので、そんなのを活用してみると、親御さんも一緒に歌えて楽しく勉強ができるでしょう。 ゆめある英語童謡メドレー【全20曲 22分】 勉強法その4.スマホアプリで学ぶ(タブレット) すき間時間を有効に活用するために、おすすめなのがスマホアプリ(タブレットなども)を使った英語の勉強です。 ゲーム感覚で、短時間で学べるものも多く、小学生にもおすすめです。 親御さんももちろん学習ツールの一つとして使えます。 ただ、英語を学べるスマホアプリはたくさんあるのですが、漢字が多く使われている大人向けのアプリも多いです。 そこで、ここでは小学生でも使えるおすすめスマホアプリを3つご紹介します。 おすすめアプリその1.「きいて!さわって!ABC英語が身につく!」 小学校低学年のお子さんや、英語を学び始めたばかりのお子さんにおすすすめのアプリです。 カードあわせやなど絵を使ったクイズが多く、ゲームを楽しみながら英語を学ぶことができます。 ネイティブの音声を使っているので、正しい発音を学ばせたいという方にもおすすめです。 下記からダウンロードできます。 おすすめアプリその2.「リトルフォックス」 英語の童話アニメや、童謡が無料で視聴できるアプリです。 毎日新しいストーリーが更新されます。 さらに、有料コンテンツを含めると約6,500作品。 歴史や科学などが学べる童話など豊富なコンテンツが用意されています。 下記でダウンロードできます。 日常生活で使う英単語を、画面をタッチするだけの簡単クイズで覚えることができます 全て英語なので、感覚的に英語を覚えていけるのもおすすめポイントです。 下記からダウンロードできます。 4.無料で学べる!小学生の英語勉強におすすめの「YouTube」チャンネル アニメや歌でYouTubeがおすすめとご紹介しましたが、最近は本当にクオリティーが高いものが多いです。 良いチャンネルがたくさんあるのですが、その中でもおすすめを5つ紹介します。 おすすめチャンネルその1.「Cocomelon」 英語圏の子供たちも学ぶ知育チャンネルです。 アルファベットや、色、数字などを歌に合わせて学びます。 なんと、登録者は5000万人以上、幼稚園児が出てくるCGアニメがかわいくて、字幕付きのゆっくりな音楽なので親御さんも一緒に歌えます。 おすすめチャンネルその2.「Sesame Street」 言わずと知れた、アメリカの幼児教育番組「セサミストリート」です。 歌など公式チャンネルがあり、1時間程度のフルバージョンもあります。 歌などもあり日本の「おかあさんといっしょ」の感覚で観ることができます。 おすすめチャンネルその3.「ELF Kids Videos」 英語のリズムに乗せて、単語やフレーズ、簡単な文法を学べるチャンネルです。 初歩的なフレーズだけでなく、少し難易度が高めのものもあるので、低学年から高学年まで幅広く学べます。 おすすめチャンネルその4.「Snoopy」 スヌーピーがでてくる「ピーナッツ」のアニメが見られるチャンネルです。 スヌーピーやウッドペッカーなど言葉をしゃべらないキャラクターもいて、会話無しのシーンもあります。 数分程度の短い動画も多く、急に英語がたくさん流れると、苦手意識がついてしまいそうなお子さんにおすすめです。 おすすめのチャンネルその5.「Tayo the Little Bus」 バスが出てくる韓国アニメの英語版チャンネルです。 機関車トーマスのバス版みたいな感じでしょうか。 おもちゃを工作している動画なんかもあります。 乗り物が好きな男の子に大人気です。 韓国のアニメですが、ネイティブが発音している音声なので英語学習に使えます。 まとめ:小学生の英語の勉強は「遊び」がポイント! お金をかけずに自宅で英語を学ぶ方法はたくさんあります。 特に小学生は、絵本の読み聞かせや、動画、歌など遊びに英語を取り入れると、週1回英会話スクールに通うよりも効果が出ることもあります。 ただしこれらの方法は、すぐに効果がでるものではないので、気長に続けることが大切です。 単語や文法を直接学ぶ場合に比べてすぐには効果がでませんが、英語の基礎力がしっかりつくため理解し出してから、話しだしてからがとても強くなる学習法です。 小学生の時間がかけられる時だからこそ、じっくりたくさん英語のシャワーをあびさせて、英語が得意なお子さんに育てましょう。 また、忘れてはいけないのが、ただ教材を与えて後は子供次第!としないことです。 親御さんも一緒に英語に触れることを忘れないようにしましょう!• 」 あなたもそんな悩みを一人で抱えていませんか? 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【2020年最新版】おすすめの無料英語学習アプリランキング

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中学1年生から高校3年生までに習う英単語を音声付きで覚えられるアプリ。 単語を学んだあとは、例文が出てくるので、どんな場面で使うのかイメージしやすいです。 復習機能も付いているので、効率よく勉強できます! 対応しているのはAndroidのみです。 おススメアプリBest3 1位 2位 3位 英語学習アプリ HAMARU 英語学習アプリ HAMARU ゲームを遊んでいるような感覚で、英単語を覚えられます。 無料版は試験に挑戦できるのが1日1回までなので、緊張感をもって臨めます。 中学生レベルをクリアしたら、高校生・TOEICレベルまで挑戦してみてください。 シンプルで高クオリティのアプリなら スタディサプリ英単語 スタディサプリ英単語は、シンプルでサクサク進められるのが魅力です。 どんどん先に進んで、高校生の範囲まで覚えちゃいましょう。 応援してほしいなら 英単語アプリ mikan 英単語アプリ mikanは、確実に英単語を覚えたいときにおススメです。 ミカンのキャラクターがあなたを応援してくれます。 まとめ 以上、中学生・英語おススメ無料アプリまとめでした。 試してみて、あなたに合ったアプリを見つけてみてください。 どのアプリも無料とは思えないクオリティです。 スマホで見れるので、いつでもどこでも勉強できるのがアプリの魅力ですね。 自分のレベルに合わせて、英語を勉強したい方は、 スタディサプリ中学講座も試してみてください。 授業を動画で視聴できるサービスなので、1から基礎を学べます。

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小学生も学べる無料英語アプリをまとめたよ!アルファベットから覚えよう!

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2020年、小学校の英語教育が変わる!【ポイント解説】 「学校の英語教育が変わる」そんなニュースに心がざわついている方のために、文部科学省が発表した英語教育改革についてわかりやすく解説します。 参考:文部科学省 英語学習の本格化《小中高一貫したカリキュラムに》 新学習指導要領によると、2020年から英語教育が大きく変わります。 小・中・高を通して一貫した英語教育の充実・強化を図るものに。 何がどう変わるのか、まとめてみました。 学年 変更点 学習単語数 小学校 中学年 ・英語開始(週1,2コマ) ・コミュニケーション能力の素地を養う なし 小学校 高学年 ・「教科」になる(週3コマ) ・初歩的な英語の運用能力を養う 600~700 中学生 ・英語での授業 ・会話重視 1,600~1,800 高校生 ・英語での授業 ・「読む」「書く」「聞く」「話す」スキル習得 1,800~2,500 小学校5,6年生になると、英語が1教科として評価の対象になります。 ( 成績がつく) また、中学高校では、英語の 授業は英語オンリーになる点も大きな変更点でしょう。 習得目標としての英単語数にも注目です。 今中学校で習っている単語が1,200程度ですが、その半分以上が小学校時代に習得することが求められるのです。 (中学・高校の単語数もそれぞれ増加しています) 英語を使いこなせて当たり前になる これまでの「文法」「読解」「単語」中心から、「読む」「書く」「聞く」「話す」4技能スキルの習得を強化し、総合的に英語を使える人材になることが教育改革の最終目標です。 具体的な到達点として、高校卒業段階で英検2級~準1級、TOEFL iBT57点程度以上と明記しています。 「 英語は使えて当たり前」を求められるのが今の子どもたちの将来なのです。 小学生の英語学習は「楽しく慣れる」をモットーに! 英語の教育改革によって、大きく学習環境が変わる今の子供達。 小学生時代の英語学習ではどんなことを意識すればよいでしょうか。 最も大事なのは、英語に「 楽しく慣れる」ことだと思います。 「楽しい」要素があると、一気にやる気がでるのが子供ですよね。 わかりやすい操作性、カラフルで楽しい雰囲気、できる?できない?ワクワクするゲーム要素... その点、子供向けの英語アプリはバッチリ。 よく考えられており、子供の興味を引き、遊びながらきちんと学びを提供してくれるのです。 成績がつくこと・覚えるべき単語数が多い事実に身構えることなく、学習アプリをうまく活用し、「楽しい!英語が好き」に誘導してあげましょう。 小学生キッズにおすすめ!英語アプリ8選 子供向けの英語学習アプリ、小学生キッズへのおすすめを8選ご紹介していきます。 アプリの内容、おすすめポイント、無料有料など総合的にチェック。 思い立ったが吉日!気になるものはダウンロードして試してみてくださいね! 1. アルファベットストーンズ 40,000ダウンロード突破!人気の英語アプリ「 アルファベットストーンズ」。 制限時間内に、ステージごとのお題(アルファベットをタップ・単語のアルファベットをなぞって消す)をクリアするパズルゲーム!楽しみながら本格的なレッスンが叶います。 【おすすめポイント】• ネイティブ英語が何度も聞ける• 音とつづりの関係(フォニックス)が学べる• 発音の発声あり• 簡単なルール設定とクリアによる達成感• 進捗度定着度を保護者にお知らせ• MagicFinger-ABC 親子で楽しく学べるアルファベット知育アプリ 魔法、魔物、呪文と子供が惹かれるワードが並ぶゲーム要素たっぷりな英語学習アプリ。 モンスターをやっつけるためには、君の英語力が必要! アルファベットの書き順・発音、書いたアルファベットを使った英単語の学習まで。 張り切って英語にトライするでしょう。 【おすすめポイント】• 画面をなぞるとキラキラ光る演出• ハイクオリティな音質でネイティブ英語• 書いたアルファベットは自動的にアプリ内に保存• アルファベット1文字につき、複数のミニゲームを用意• ステージを進んでいくとボスとの対決が!• 6人まで登録可能 【価格】 「A」〜「F」までは無料 「G」以降はアプリ内課金 3. ビノバ英語 子供用 -小学生,5年生・6年生-基礎の単語をドリルで勉強 小学生5,6年生が、英語学習のスタートに最適なアプリです。 小学生レベルの英単語や英会話文を学習できます。 問題総数550問!塾や学校でも使われているそう。 4択のクイズ形式で、正解するとステージごとにビノモンカードがもらえます。 【おすすめポイント】• 完全無料• 問題総数550問• 基礎的な単語・文章を収録• 単元選択可• モンスターゲットでやる気UP 【価格】無料 4. 続く英語学習 えいぽんたん! 英単語からリスニングまで 自分のレベルに合わせて英単語を学習でき、ユーザー数が多い「えいぽんたん」。 英語学習初心者から、TOEIC R 高得点を目指す方まで、英語を頑張るすべての人にマッチする内容です。 小学生キッズにもおすすめ! 高校までの目標習得英単語3,000語をたった半年で習得しているユーザーもいるそうですよ。 継続メソッドが、毎日の学習習慣を応援します。 【おすすめポイント】• ユーザーの80%が毎日学習(継続メソッド)• レベルに合った問題が出題• 間違えた問題は繰り返し出題• 学習することでキャラクターやおきものを獲得• 英語発音アプリ道場 英語の発音を判定するアプリ「英語発音アプリ道場」。 ネイティブの英語を聴いてから真似て発音。 その音声をネイティブの発音との近さを4段階で判定してくれます。 「聴く」「話す」を繰り返すことで、正しく美しい英語の発音が身につくという理由なのです。 基本単語から大学受験レベルまでおまかせ! 【おすすめポイント】• たっぷり学べる1416問• 英検受験対策にも• 「小学生編」では全問イラスト付でわかりやすい• テーマごとに金・銀・銅で表彰あり 【価格】無料 6. 英検リスニングマスター 5級4級 英検リスニング対策アプリの決定版!その名も「英検リスニングマスター」。 学習をはじめたばかりのキッズ向け、英検5級4級問題内蔵がこちらのアプリです。 リスニング問題10回分相当の全550問も収録! イラストを見て答えるイラスト聴解や、長文を聴いて質問に答える長文聴解など試験内容に対応しているのでリスニング対策はこれでばっちりでしょう。 【おすすめポイント】• 完全無料• 1問ごとに答え合わせができる「ステージモード」• 実際の検定と同じ問題数で出題される「実戦モード」• 間違えた問題や苦手な問題は「あやふや問題」に登録で苦手克服• あり 【価格】無料 7. アイキャンディー/楽しく小学英語 今年リリースされたこちらのアプリは、アニメキャラクターと共にストーリーを進めながら、リスニング力・リーディング力・語彙文法力を伸ばし、英検5級程度の英語力を身につけることを目指す内容です。 どんな展開が待っているかお楽しみに。 【おすすめポイント】• 問題に答えるためのヒントがたくさん!• 英語教材のプロがつくった良問揃い• クオリティの高いネイティブの発音を搭載• 多彩なキャラクターが登場 【価格】 「ストーリーモード」ステージ1~6と「スペシャルコンテンツ」は無料 「ストーリーモード」ステージ7~12は240円課金要 8. ペラペラ英会話 フレーズで丸暗記する無料の英語クイズ 英会話によく出てくるフレーズをクイズ感覚で学べるのが「ペラペラ英会話-フレーズで丸暗記する無料の英語クイズ」です。 細かい単語や文法は気にせず、フレーズを丸々暗記しちゃおう。 【おすすめポイント】• 英会話(三択)約3000問• 英単語(単語帳)約5000問• 試験(四択)約2000問• クリアで次のステージへ!ゲーム要素あり• 重要なフレーズを丸暗記できる• 小学生のスタートダッシュは、楽しく続けられる方法で学ぶのがベスト! 今回ご紹介したアプリはどれも子供の心を掴むポイントたっぷり。 筆者も小学生の息子のために早速ダウンロードしたいと思います!.

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