マイクラ コマンド fill。 マイクラ#32 使える建築コマンド「fill 」の使い方。

海底神殿の外側をコマンドで水抜き!

マイクラ コマンド fill

fill 制限 初導入 () () 指定したブロックで一部もしくは全てを埋める。 Java Edition fill [データ値 状態] [元のブロックの処理] [データタグ] fillコマンドは replace を用いることで、別の構文が存在する。 fill replace [ replaceTileName] [ replaceDataValue]• Bedrock Edition fill [ tileData: int] [ oldBlockHandling: string] [ replaceTileName: string] [ replaceDataValue: int] 色マーカーは読みやすくするためのものである。 引数 x1 y1 z1 と x2 y2 z2 BE: from: x y z and to: x y z ブロックで埋めるための範囲(以下、選択範囲)を任意の2点 x1 y1 z1 と x2 y2 z2)を対角に取ることで指定する。 を使用することでコマンド実行の際に相対距離を指定できる。 選択できる範囲は32768ブロック以内までに限る。 The blocks that make up the corners extend in the positive direction from the coordinates used to identify them. For example, 0 0 0 0 0 0 has a 1-block volume, and 0 0 0 1 1 1 and 1 1 1 0 0 0 both identify the same region with an 8-block volume. ブロック PE: tileName: string 選択範囲内を埋めるブロックを指定する。 で指定し、 minecraft:stone というように記述する。 データ値 PE: tileData: int 省略可能 埋めるブロックに使用するデータ値を指定する。 0~15である必要がある。 指定したブロックに見合うものである必要がある。 有効なブロック状態はブロックによって異なるため、ブロック状態の記事を参照。 元のブロックの処理 PE: oldBlockHandling: string 省略可能 次のうちのどれかを選択する。 destroy - 指定したブロックで選択範囲内の全てのブロック(空気ブロック含む)を破壊し、存在しているブロック 変更されていないものも含めて)とブロックの中身のエンティティがエンチャントされていないダイヤのやダイヤので採掘されたような状態でドロップする。 ただし、のようにはさみのみで採掘されるブロックや液体はドロップしない。 hollow - 指定したブロックで選択範囲の枠部分のみを置き換える。 内側のブロックは空気ブロックに置き換えられ、それらの中身はそれ自身ではなくエンティティとしてドロップする。 選択範囲が十分に小さく、内側が存在しない場合、 replace と同じような結果になる。 keep - 指定したブロックで選択範囲内の空気ブロックの部分のみを置き換える。 outline - 指定したブロックで選択範囲の枠部分のみを置き換える。 内側のブロックには影響を与えない。 選択範囲が十分に小さく、内側が存在しない場合、 replace と同じような結果になる。 replace - 指定したブロックで選択範囲内の全てのブロック(空気ブロック含む)を置き換え、ブロックや中身のエンティティはドロップしない。 必要に応じて、置き換えるために指定したデータタグを指定する代わりに、ブロックIDとデータ値を指定して置き換えるブロックを制限することができる(以下、 replaceTileName と replaceDataValue 参照)。 何も選ばなければ、デフォルトで replaceになる。 replaceTileName や replaceDataValue と組み合わせることは出来ない。 replaceTileName BE: replaceTileName: string 省略可能 replaceDataValue BE: replaceDataValue: int 省略可能 元のブロックの処理 が replace のときのみ、この引数は有効である。 もし replaceDataValue が指定されていなければ、はどのブロックでも無視される。 どちらの引数も指定していない場合、選択範囲内の全てのブロックが置き換えられる。 結果 次の場合、このコマンドは失敗する。 引数が正しくない。 選択範囲が描画されていない。 選択範囲が 32768ブロックを超えている。 データ値やデータタグが指定ブロックに見合わない。 ブロックが全く変更されなかった場合。 ただし、Bedrock Edition では、 選択範囲がどの辺も2ブロック以上の場合無制限に埋めることができる。 [ ] 成功すると、選択範囲を指定したブロックに変える。 このページの最終更新日時は 2020年4月20日 月 00:09(日時はで未設定ならば UTC)。 特に記載がない限り、内容はのライセンスで利用できます。 Game content and materials are trademarks and copyrights of their respective publisher and its licensors. All rights reserved. This site is a part of Fandom, Inc. and is not affiliated with the game publisher.

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なんで「Fill」しないのさ? 朝からまぁセコセコと高層建築に勤しむらふもち氏。 どうやら高層建築に必要な支柱をチマチマと建てているようだ。 ぼくは声をかけてみた。 しばらく無視されたが、構わずにひたすら「おはよう」を連発したら、なぜか逆ギレされた・・。 「何!?邪魔するの!?」 「邪魔する気はないけど・・なんでチマチマと建築してるの?」 「えっ。 だって、これが普通でしょ。 まずは支柱を建てないと、建物の全体像がつかめないんだよ。 」 「1本の支柱建てるのに何分かかるの?」 「んー・・2、2分くらいかな?」 「2分? らふもち君よ・・。 君の建築は古いよ。 たかが支柱にそんなに時間をかけていたら、効率が悪すぎるよ!」 「えーーーー、建築に効率と言われましても・・ 「うわぁ、なんか勝手にレクチャー始まった。 頼んでもないのに。 」 目次• 」「これフィレるぞ。 」「フィルビル(フィリングビルディング)すっぞ。 」などの発言が出るようになる。 まぁそんなことはどうでもいいので、まずは建築で超役に立つFillコマンドについて説明します。 口で説明するより実際にやったほうが分かりやすいので以下のとおりに作業してみてください。 ひょろひょろは波線(~)です。 で、次に。 マイナス(-)が追加されているので注意。 あとは・・。 このままEnterしてみよう。 自分の頭上に横幅10ブロック、高さ5ブロックのオークの木材で出来た豆腐が現れたはずです。 これを使わない手は無いと思います。 特に高層建築などをやっている人は、コマンドと相性が良い面があるので覚えておきたいところ。 やっちも半年くらい前までは自力でひたすら建築してました。 しかし、結構大変なので飽きやすいのと、Tubazeriがコマンドを使って摩訶不思議なことをするようになったので興味を持ったんだよね。 構文とは、英語の文法のようなもの。 例えば「I love you」なら、最初に主語、次に動詞、そして副詞だよね? これと同じように、Fillにも正しい文法があり、文法さえ覚えればコマンドは誰にでも使えるようになります。 英語と違っていいよね。 英語は文法覚えても長文読めなかったりするからイライラがすごい。 オレンジ色の部分に注目。 この波線(~)をつけると自分から見て、どの場所なのか? という指定のやり方になる。 このやり方を相対指定といいます。 普通は絶対指定という、その場所の座標を正確に入力する方法が主流ではあるんですが、この方法は毎度毎度Fillをするたびに座標を入れる必要があるため、とても面倒くさいのが欠点だ。 それに対して相対指定は自分を中心にした座標を指定できるため、建築とすごく相性がいいんです。 だから、この記事ではあえて相対指定をメインに紹介したいと思う。 コマンドに入力する順番はX Y Zなので注意してください。 次に「終点」を決める。 マインクラフトは北を向いている時、Xは前後、Yは高さ、Zは左右を示します。 Y:10で高さ10だし、Z:-5で左5、X:-5で後ろ5ですね。 これで相対指定は大丈夫だと思います。 例えば今回使ったのは「planks」というブロック。 これは木材という意味なんですね。 次に「0」とあるけれど、木材の中でもどの木材を使うのか? ブロックID データバリュー 画像 木材 planks 0 オーク 1 マツ 2 シラカバ 3 ジャングル 4 アカシア 5 ダークオーク それはこの表のように決まっている。 「planks 4」と入力したら、アカシアの木材が出てくる。 シラカバの木材で埋めたいなら「planks 2」ですね。 他のブロックIDについては以下のサイトに載っているので参考にどうぞ。 あとはEnterをするだけで。 オークの木材で自分の真上に500ブロックの豆腐が完成します。 少し基本の説明に文量を使いすぎた気もするけれど、ここをしっかり理解していないとこの後に出てくるコマンドブロックを使った建築の効率化が難しいので、かなり詳しく説明してみました。 では、ここから先は実際に使ってみる具体例の紹介です。 Fillで整地をしてみよう これから建築をしようと思った時に、このように地形がガタガタしているとやりづらい。 ということで、整地する作業になるんだが・・。 ここに写っているだけで100ブロックはあります。 それを自力でやると100回も右クリックするハメになる。 時間の無駄だ、さっさとFillで消し飛ばして建築に移るべきだ。 ぱっと見た感じ、横幅20、奥行き30、高さ7くらいを消せば良さそうだね。 おお~、いいね。 手間が省けたよ。 ちょっと残っちゃったけど。 絶対指定でやりたいという人へ 絶対指定は座標を正確に入力する必要があるので大変だ! と書きましたが、それでも絶対指定を使ったほうが分かりやすいという人もいると思います。 そういう人に超便利なテクニックを紹介。 F3キーを押してカーソル表示させる。 この状態でブロックを見つめると。 Looking at : 568 81 -27と表示されています。 これが今見つめているブロックの座標です。 これで正確な指定が可能になるので、いちいちコマンドに入力するのが面倒です。 なので・・。 またスペースを入れてTabです。 知っていると自分で入力する手間が省けるので、絶対指定で整地などをするときはめちゃくちゃ便利。 Fillで穴を掘ろう 洞窟型建築をしたい人、露天掘りの鉱山地帯を作りたい人。 こういう人にはFillで掘削がオススメだ。 やり方は整地となんら変わりありません。 横幅7、高さ7、穴の長さは100メートル位にしたいな。 ポーンッ! 横壁に商店街とか作ったら、いい感じかな。 木材でコーティングされた穴を掘りたいんですが 穴をほったのは良いけれど、その後・・穴の壁を木材でコーティングするのが手間だ。 という人っていますよね。 Fillでやっても4回も入力する必要が出て面倒くさいと。 すると、一見普通の埋め立てが成功する。 しかし、一番上のブロックを壊してみると・・。 お? 中が空洞になっていますね? フタを全部とってみると、中は空洞です。 しかもシラカバの木材でコーティング済み。 なかなか便利だと思いませんか。 hollowを入れると、中身を空洞(air)にしてFillしてくれる。 穴を開ければ豆腐建築の完成です。 豆腐は家建築の基本となるので、これはこれで使えるテクニックです。 豆腐を作って、周りを装飾すればそれなりの建築が出来上がりますから。 Fillを使って石造建築(石化)をしよう 美しい自然な形をした石像建築を作りたい時ってある。 例えば、そこらへんに生えている樹木を石に置き換えて、樹木の彫刻を作りたいとか。 こういう時は以下のようなコマンドになる。 もちろん石造以外にも、ネザー造建築も可能です。 これは以下のような意味になる。 A replace B Bに該当したブロックを、Aに置き換えますという意味だ。 だから「石 replace 葉っぱ」とすると、葉っぱが石化する。 「ネザー水晶 replace 土」なら、土がネザー化する。 自然な形を建築にしたい人にオススメのコマンドですね。 色違いの建物を作るときに、めちゃくちゃ使えます。 【補足】Fillコマンドのオプションについて ReplaceとHollowについては説明できたけど、実はあともう3種類オプションがあるので、一応解説しておきます。 ポコポコポコポコ。 という感じに、元からあったブロックをエンティティ化(破壊)してFillをしてくれます。 これ、建築に使うところが特にありません。 しかし、建築以外の使い道について言わせてもらうと「ブランチマイニング」に非常に便利だと思います。 ブランチマイニングをするときにDestroyをつけて、範囲内のブロックをエンティティ化。 別にこれってReplaceでも良いのでは? と思ってしまう。 元からそこに置いてあったブロックを上書きせず、空気(Air)だけを上書きしてFillをしてくれます。 これもいろいろと使い道は考えられます。 例えば、地中に埋まっている建築や、海底に沈んでしまった都市を作りたい、という時にこのKeepコマンドは使えると思います。 Fillとコマンドブロックの合わせ技 ここまでFill単体の話をしてきたが、実はFillコマンドと相対指定は、コマンドブロックと組み合わせることが猛威を振るいます。 実際に具体例を紹介していきます。 今のところ、この方法でしか出せないです。 コマンドブロックで支柱を建てよう 高層建築を作るときに支柱を建てる人は多いと思います。 あれを1本1本自力でやるのは時間の無駄だと思うので・・コマンドブロックを使って一瞬でシュンシュンと支柱を建てていく。 コマンドブロックを置いて、右クリックするとコンソールコマンドが表示される。 そこにコマンドを入力します。 ここが肝です。 普通の相対指定は自分の位置が中心になるので、自分が動くとFillされる場所も動くよね。 でも、コマンドブロックに使えば、コマンドブロックを置いた場所を中心にFillできるので、支柱を建てるときにものすごく便利なんです。 実際にこのコマンドを入れたコマンドブロックを使ってみよう。 コマンドブロックの横にボタンを置いて、ポチッと電流を流します。 作ったコマンドブロックはコピーしよう さて毎回コマンドブロックを置いてコマンドを入力するのは面倒くさいので、作ったコマンドブロックはコピーして取っておこう。 コピーの仕方は簡単。 これで手元に中身の入ったコマンドブロックがコピーされる。 コマンドブロックで効率よく高層ビルを建ててみよう あとは支柱を建てたいところにコピーしたコマンドブロックを置いて、レバーやボタンなどで電流を流すだけ。 これで簡単に高層建築を作れるようになった。 他にもコマンドブロックを作って、設置して、電流を流すだけで、こんなことも出来る。 グッと高層建築が簡単になったと思う。 もちろん、横方向の支柱も作れる。 ボタンを押すと。 このとおりだ。 こういう感じで均等間隔に作ったコマンドブロックを置いていけば、高層ビルっぽくなるね。 このように、中のコマンドがそれぞれ違うブロックを並べて。 電源を入れて支柱を建てていく。 ガラスもついでに建てて、高層ビルっぽく見えるようにする。 あとは横方向の支柱も入れよう・・。 と思って、さっきのコマンドブロックを再利用したらこんなことになってしまった。 できました。 病院や現代建築など、規則正しい高層ビルほど、コマンドブロックとFillはとても役に立つと思います。 複雑な形をしたビルを作るなら、Fillではちょっと厳しくてCloneを使う必要が出てくる。 なお、Cloneを使った高層建築の効率化はこちらの記事が参考になります。 Fillでは足りない・・という人にオススメです。 これが。 こうなるわけですね。 スタジアムのような椅子を大量に使う建築も、これで効率がだいぶ良くなりますね。 Fillを一部使った建築たち Fillコマンドについてはほとんど紹介できた。 あとはやっちが実際にFillなどを使って作った建築を紹介して終わります。 らふもち第一貿易ビル 高さ170メートル。 建築時間150分ほど。 らふもち第二貿易ビル 高さ200メートル。 建築時間330分ほど。 Edge Building 高さ180メートル。 建築時間90分ほど。 ブラックシンプルビル 高さ100メートル。 建築時間30分。 らふもち商業用ビルディング 高さ220メートル。 建築時間480分ほど・・・。 和チックなコテージホテル 建築時間50分ほど。 「Fill」のまとめ この記事でFillコマンドに関する、ほとんどすべてのことをまとめられたと思う。 特に建築で使うならどうするか? という視点から解説してみたが少しでも「たしかに建築に使えるかも」と思ってくれれば幸いです。 Fillオプションまとめ表 イメージ オプション 効果 使い道 hollow 内側を空洞(Air)にして埋める コーティング済みの縦穴や、大きな監獄など replace 特定のブロックを置き換える 建築の模様替え、色替え、自然な形を建築物に替えるなど outline 内側を一切上書きせず、外縁だけを埋める 元からある建物を閉じ込めたりできる・・かも destroy 埋めるときに元からあるブロックをエンティティ化 建築には使いづらいが、ブランチマイニングなどに使えるかも keep 元からあるブロックを上書きせずに埋める 水に沈めたり、砂に埋めたり、など.

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マイクラ#32 使える建築コマンド「fill 」の使い方。

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fill 制限 初導入 () () 指定したブロックで一部もしくは全てを埋める。 Java Edition fill [データ値 状態] [元のブロックの処理] [データタグ] fillコマンドは replace を用いることで、別の構文が存在する。 fill replace [ replaceTileName] [ replaceDataValue]• Bedrock Edition fill [ tileData: int] [ oldBlockHandling: string] [ replaceTileName: string] [ replaceDataValue: int] 色マーカーは読みやすくするためのものである。 引数 x1 y1 z1 と x2 y2 z2 BE: from: x y z and to: x y z ブロックで埋めるための範囲(以下、選択範囲)を任意の2点 x1 y1 z1 と x2 y2 z2)を対角に取ることで指定する。 を使用することでコマンド実行の際に相対距離を指定できる。 選択できる範囲は32768ブロック以内までに限る。 The blocks that make up the corners extend in the positive direction from the coordinates used to identify them. For example, 0 0 0 0 0 0 has a 1-block volume, and 0 0 0 1 1 1 and 1 1 1 0 0 0 both identify the same region with an 8-block volume. ブロック PE: tileName: string 選択範囲内を埋めるブロックを指定する。 で指定し、 minecraft:stone というように記述する。 データ値 PE: tileData: int 省略可能 埋めるブロックに使用するデータ値を指定する。 0~15である必要がある。 指定したブロックに見合うものである必要がある。 有効なブロック状態はブロックによって異なるため、ブロック状態の記事を参照。 元のブロックの処理 PE: oldBlockHandling: string 省略可能 次のうちのどれかを選択する。 destroy - 指定したブロックで選択範囲内の全てのブロック(空気ブロック含む)を破壊し、存在しているブロック 変更されていないものも含めて)とブロックの中身のエンティティがエンチャントされていないダイヤのやダイヤので採掘されたような状態でドロップする。 ただし、のようにはさみのみで採掘されるブロックや液体はドロップしない。 hollow - 指定したブロックで選択範囲の枠部分のみを置き換える。 内側のブロックは空気ブロックに置き換えられ、それらの中身はそれ自身ではなくエンティティとしてドロップする。 選択範囲が十分に小さく、内側が存在しない場合、 replace と同じような結果になる。 keep - 指定したブロックで選択範囲内の空気ブロックの部分のみを置き換える。 outline - 指定したブロックで選択範囲の枠部分のみを置き換える。 内側のブロックには影響を与えない。 選択範囲が十分に小さく、内側が存在しない場合、 replace と同じような結果になる。 replace - 指定したブロックで選択範囲内の全てのブロック(空気ブロック含む)を置き換え、ブロックや中身のエンティティはドロップしない。 必要に応じて、置き換えるために指定したデータタグを指定する代わりに、ブロックIDとデータ値を指定して置き換えるブロックを制限することができる(以下、 replaceTileName と replaceDataValue 参照)。 何も選ばなければ、デフォルトで replaceになる。 replaceTileName や replaceDataValue と組み合わせることは出来ない。 replaceTileName BE: replaceTileName: string 省略可能 replaceDataValue BE: replaceDataValue: int 省略可能 元のブロックの処理 が replace のときのみ、この引数は有効である。 もし replaceDataValue が指定されていなければ、はどのブロックでも無視される。 どちらの引数も指定していない場合、選択範囲内の全てのブロックが置き換えられる。 結果 次の場合、このコマンドは失敗する。 引数が正しくない。 選択範囲が描画されていない。 選択範囲が 32768ブロックを超えている。 データ値やデータタグが指定ブロックに見合わない。 ブロックが全く変更されなかった場合。 ただし、Bedrock Edition では、 選択範囲がどの辺も2ブロック以上の場合無制限に埋めることができる。 [ ] 成功すると、選択範囲を指定したブロックに変える。 このページの最終更新日時は 2020年4月20日 月 00:09(日時はで未設定ならば UTC)。 特に記載がない限り、内容はのライセンスで利用できます。 Game content and materials are trademarks and copyrights of their respective publisher and its licensors. All rights reserved. This site is a part of Fandom, Inc. and is not affiliated with the game publisher.

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