ドコモ 着信拒否。 【ドコモ】スマホの着信拒否の設定方法/アンドロイド,Android,docomo │ andropp(あんどろっぷ)

Androidスマートフォンで着信拒否を設定/解除する方法を徹底解説!

ドコモ 着信拒否

今回はドコモ(docomo)ユーザーのS子ちゃんにスマホ(アンドロイド)をお借りして、着信拒否の実験をさせていただきました。 着信拒否の設定手順は次の通り。 1: D メニュー画面を開きます。 2:下へ下へとスクロールすると、 「お客様サポート」が出てきます。 ここの「お客様サポートへ」をタップ。 3: 「各種設定の一覧を見る」をタップ。 4: 「迷惑電話ストップサービス」をタップ。 5: ネットワーク暗証番号を入力。 これはドコモの電話番号を契約したとき任意で設定した数字4ケタ。 みなさん、覚えてます? 連続3回以上間違えると、同日にアクセスできなくなります。 6:迷惑電話ストップサービスのメインメニューに入りました。 「番号を指定して登録」。 これね! 7: 着信拒否したい番号を入れて、 「登録」を押します。 とりあえず、ヨーコの番号を入れておこう。 解除できなかったらどうしよう…。 8: 「設定を完了しました」。 やったー。 この文字は必ず見届けましょうね。 これが出なかったら、設定が上手くいかなかったことになります。 試しに、着信拒否設定したヨーコから、ドコモ(docomo)のS子ちゃんの番号に電話してみると、 「おかけになった電話番号への通話はおつなぎできません」……これが、延々とリピート。 拒否設定をしたS子ちゃんのスマホはうんともすんとも言わず、着信履歴にも残りませんでした。 なるほどねー。 かけてきたことも分からないなんて…。 さて、着信拒否設定を解除してみましょうか。 下にスクロールし、 「リストから選択して削除」をタップ。 「ヨーコの番号しか入ってないから全件削除でもいいよー」と言ってくれたのですが、ほんとにわたしの番号しか登録されてない?? 念のため、 「登録番号の確認」をタップ。 10:あった、あった。 ヨーコの番号。 11:戻って、 「リストから選択して削除」をタップー。 12:ヨーコの番号にチェックを入れ、 「次へ」をポンッ。 13:はーい、 「削除」をタップ。 なお、電話をかけて設定拒否する方法もあります。 これは、画面上での操作が苦手な人におすすめ。 電話番号は 「144」。 144に発信した後は、ネットワーク暗証番号を押します。 その次は目的によって押す番号が異なります。 当然、着信履歴にも残らず。

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ドコモ 着信拒否

Androidスマホ本体の標準機能による着信拒否 Android端末に標準的に備わっている機能を使って、着信拒否の設定をおこなうことができます。 ここではAndroid 9(Pixel 3a)の例を取り上げます。 手順は端末メーカーやAndroid OSのバージョンで異なりますが、同じように設定できるので注意してください。 個別の電話番号で着信拒否設定をする まずはスマホで「通話/電話」アプリを開いて、電話の画面を表示します。 右上のメニューボタン[ ]をタップし、[設定]を選択します。 設定メニューから[ブロック中の電話番号]をタップします。 着信を拒否したい電話番号を追加すれば、設定は完了です。 ブロックした電話番号から着信があっても通知はされず、履歴にも残りません。 なお、ブロックされた電話から発信すると、自動的に切断されます(音声アナウンスはなし)。 また、着信履歴からも着信拒否の設定が可能です。 その場合、着信拒否したい電話番号をタップし、[番号をブロック]を選択します。 確認のメッセージで[ブロック]を選択すれば、着信拒否の設定は完了です。 迷惑電話の着信拒否を設定する(Android 6. 0以上) Android 6. 0以上のOSでは、「迷惑電話」のブロックが可能です。 「通話/電話」アプリの[設定]から、[発着信情報/迷惑電話]を選択します。 どちらも有効にする必要がある [発着信情報/迷惑電話]をオンにした上で、[迷惑電話をブロック]をオンにします。 「迷惑電話をブロック」を有効にすると、迷惑電話の疑いがある電話番号からの着信が通知されなくなります。 ただし、個別の番号による着信拒否設定と異なり、着信履歴とボイスメッセージは確認できます。 キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)やMVNOの着信拒否サービス ドコモやau、ソフトバンクなど携帯電話キャリア各社から提供されている、迷惑電話対策サービスによる着信拒否機能を使うという手もあります。 番号を個別で着信拒否できることや、着信履歴がスマホに残らない点、相手に「着信できない」旨のガイダンスが流れるなどの機能を備えています。 ドコモやMVNOの多くでは無料でサービスを利用できます。 NTTドコモ「迷惑電話ストップサービス」 NTTドコモでは、ドコモユーザーなら申し込み不要かつ無料で利用できる「迷惑電話ストップサービス」を提供しています。 着信は「おかけになった電話番号への通話は、おつなぎできません」のガイダンスで応答し、自動的に電話を終了させるようになっています(自分のスマホに着信履歴は残りません)。 dアカウントにログインしていない場合、ここでIDとパスワードが求められます。 [番号を指定して登録]または[最後に着信して通話した番号の登録]の2つから、登録方法を選択できます。 電話番号は最大30件まで登録可能です。 [最後に着信して通話した番号の登録]を選択した場合、相手の番号が通知されていれば、自動でその番号を登録し、着信を拒否してくれます。 [番号を指定して登録]を選択すると、電話番号の入力画面が開きます。 一度に複数件の入力も可能です。 入力したら[確認する]を選択後、設定内容に間違いがなければ[設定を確定する]をタップして設定は完了です。 また、「144」にダイヤルすることでも本サービスを利用できます。 詳しくはドコモ公式サイトを参照してください。 au「迷惑電話撃退サービス」 auでは、月額100円で利用できる「迷惑電話撃退サービス」を提供しています。 このサービスを利用するには、auお客さまサポートから申し込みが必要です。 ただし、月額300円の「電話きほんパック」や月額400円の「電話きほんパック(V)」へ加入していれば、その範囲内でも利用できます。 迷惑電話の着信後に「1442」にダイヤルすると、直前に着信した番号を拒否登録してくれます。 非通知でかかってきた場合でも登録可能です。 登録可能件数は、機種によって10件もしくは30件と開きがあり、利用方法も異なることがあります。 番号登録後は、「おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりおつなぎできません。 」のガイダンスが相手に流れ、着信しなくなります。 ソフトバンク「ナンバーブロック」 ソフトバンクは、月額100円で利用できる「ナンバーブロック」を提供しています。 利用するにはMy Soft Bankからの申し込みが必要で、申し込み後に「144」にダイヤルし、音声ガイダンスに従って操作します。 ナンバーブロックのお断りガイダンス9種• 「こちらはソフトバンクです。 おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりお繋ぎできません。 「こちらはソフトバンクです。 おかけになった電話番号への通話は、お客さまの申し出により現在お断りしております。 「この電話はお受けできません。 「この電話はお繋ぎすることができません。 「この電話はお客さまのご都合によりお繋ぎできません。 「せっかくお電話いただきましたが、この電話をお受けすることができません。 「電話番号をお間違えではないですか?この電話はお繋ぎできません。 「おかけになった電話番号への通話は、お客さまのご希望によりお繋ぎできません。 「This is SoftBank. By the customer's request, this call can not be completed. 」 MVNOにおける着信拒否オプションサービス MVNOとは、キャリアの回線を借りて通信サービスを提供する事業者のことで、格安SIMを提供している事業者などがこれに当たります。 音声通信に対応したサービスが増えてきていますが、MVNOの通信サービスを利用している場合、着信拒否はどのようにすればよいのでしょうか。 前述のとおり、MVNOはドコモ、au、ソフトバンクといったキャリアの回線を利用していますから、着信拒否設定も利用している回線に依存します。 つまり、ドコモ回線なら「迷惑電話ストップサービス」、auなら「迷惑電話撃退サービス」、ソフトバンクなら「ナンバーブロック」のサービスを利用することになります。 各サービスで利用方法が紹介されていますが、たとえばドコモ回線・au回線・ソフトバンク回線を使ったサービスを展開するMVNO「LINEモバイル」では、各回線プランでそれぞれ異なる設定や料金となっています。 専用アプリを使った着信拒否と迷惑電話対策 着信拒否ができるサードパーティアプリもあります。 なかでも今回は、累計1000万以上ダウンロードされ、Google Playで4. 4の高評価を獲得している「Whoscall」をピックアップします。 Whoscallはその名が示すとおり、元々は迷惑電話のデータを収集し、知らない番号からの着信が誰からの電話なのか、迷惑電話か否かを簡単に調べられるようにしたアプリです。 個人の電話を拒否できるのはもちろん、無数に存在する迷惑業者などからの着信を拒否するのにも有用といえます。 類似アプリとして、「」なども挙げられます。 「通話履歴」をタップ 着信があった番号を拒否するには、「Whoscall」アプリを起動して、1番左の「通話履歴」タブをタップ。 拒否したい電話番号を選択します。 左:「ブロック」を選択 右:ブロックの理由を選択すると設定完了 履歴の詳細が表示されたら右上のメニューボタン[ ]をタップし、ブロックを選択します。 ブロックの理由を選んで、[ブロックします]をタップすれば着信拒否完了です。 また、アプリ起動後画面の左上にあるメニューボタン[ ]をタップして[拒否リスト]を選択すると、様々な着信拒否設定ができます。

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Androidスマートフォンで着信拒否を設定/解除する方法を徹底解説!

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ここではソフトバンクの「Xperia Z3」(OSはAndroid 5. 2)を使用します。 項目により表記が異なる部分もありますが、他のスマートフォンでもほぼ同様の手順で設定を行うことができます。 まずはホーム画面上にある通話アイコンをタップしてください。 ホーム画面上の通話アイコンをタップ 次に右上にあるメニューを選択し、「通話設定」をタップします。 通話アイコンをタップ後、画面右上のメニューを選択し、「通話設定」をタップ 続いて「着信拒否設定」をタップし、「着信拒否」をオンに。 通話設定をタップ後、「着信拒否設定」を選択し、「着信拒否」をオンにします すると「拒否する着信の種類」を選ぶことができます。 選択できるのは以下の4種類です。 ・電話帳登録外からの着信 ・非通知の着信 ・公衆電話からの着信 ・通知不可能な着信 設定したい「拒否する着信の種類」をオンにしましょう。 着信拒否をオンにしたら4種類の中から設定したい項目をオンにします これでAndroidスマホでの着信拒否の設定は完了です。 設定を解除するには設定をオフにするだけです。 解除したい設定のみをオフにしてください。 着信拒否設定を解除したい設定をオフにすればOK これで一度設定したものを解除することができます。 各キャリアの迷惑電話サービスのメリット メリット1:番号を個別で着信拒否することができる ・通話に出たくない番号からの発信を拒否してくれます メリット2:サーバーで拒否するため、携帯電話の着信履歴に残らない ・迷惑な着信をチェックする必要がなくなります メリット3:通話の発信者に対し、「着信できない」というガイダンスが流れる ・相手が何度も発信しないように注意喚起してくれます スマホ単体では設定できない対策ができるので、迷惑な着信がひどい場合は検討してみてはいかがでしょうか。 ここからは、各キャリアの迷惑電話サービスの申し込み方法をご紹介します。 ドコモ 迷惑電話ストップサービス ドコモでは「 迷惑電話ストップサービス」を提供しています。 申し込み不要で、 毎月無料で利用することができます。 はじめにし、IDとパスワードを入力してログインをします。 ログイン後のdアカウントの画面 各種設定の一覧に「あんしん・安全」の項目があるので、右側にある「+」マークをタップし、「迷惑電話ストップサービス」を選択してください。 ログイン後、同じ画面にある「あんしん・安全」をタップし、「迷惑電話ストップサービス」を選択します 続いて、本人確認のために「ネットーワーク暗証番号」を入力し、「認証する」をタップしてください。 「迷惑電話ストップサービス」を選択後、「ネットワーク暗所番号」を入力し、「認証する」をタップ すると「迷惑電話ストップサービス」の設定メニュー画面に移ります。 ここで着信拒否をしたい電話番号の登録や削除が可能になります。 「迷惑電話ストップサービス」の設定画面 試しに、着信番号を個別に拒否できるように設定してみましょう。 「番号を指定して登録」をタップします。 「迷惑電話ストップサービス」設定画面内にある、「番号を指定して登録」をタップ 次の画面で、個別に拒否をしたい電話番号を入力し、「設定を確定する」をタップ。 なおドコモの場合、Webサイトにアクセスせず端末上で着信拒否設定をすることも可能です。 ホーム画面上の通話アイコンをタップして、通話画面を開きます。 ホーム画面上の通話アイコンをタップして、通話画面を開きます 次に画面右上にある「その他」をタップし、「設定」を選択してください。 通話画面を開いたら、「その他」をタップし、「設定」を選択します 続いて、「ネットワークサービス」、「迷惑電話ストップサービス」をタップしてください。 「迷惑電話ストップサービス」の設定画面 「着信番号拒否登録」では最後に着信した番号を、「番号指定拒否登録」では指定した番号を拒否できます。 着信番号拒否登録 番号指定拒否登録 これでドコモの迷惑電話ストップサービスの設定が完了です。 詳しい操作方法はドコモ公式サイトを参照してください。 参照: au 迷惑電話撃退サービス auでは「迷惑電話撃退サービス」を提供しており、 毎月100円で利用できます。 ここでは「Galaxy S6 edge SCV31」(OSはAndroid 5. 2)を使用して申込方法を見ていきましょう。 へ移動し、au ID(電話番号または任意のID)とパスワードを入力してください。 ログイン後、「au通信サービスご利用にあたってのご注意」を読み、「同意して登録する」をタップ オプションサービス変更画面に移るので、迷惑電話撃退サービスの「追加する」にチェックを入れて画面下部の「次へ」をタップ。 「同意して登録する」をタップしたら、迷惑電話撃退サービスの「追加する」をチェックし、「次へ」をタップ 確認画面に移るので、変更内容を確認した後、「この内容で申し込む」をタップします。 「次へ」をタップ後、画面下部の「この内容で申し込む」をタップ auの「迷惑電話撃退サービス」の申し込み方法は以上です。 なお、詳しい使い方は端末によって異なります。 auの公式サイトから「取扱説明書」を参照ください。 参照: ソフトバンク — ナンバーブロック 次にソフトバンクの迷惑電話対応サービス 「ナンバーブロック」の申し込み方法です。 こちらは 毎月100円で利用できます。 まずにアクセスし、電話番号とパスワードを入力してください。 My ソフトバンクのログイン画面で電話番号とパスワードを入力 ログイン後「契約確認」を選択し、オプションサービスの「確認・変更する」をタップします。 ログイン後、「契約確認」を選択し、オプションサービスの「確認・変更する」をタップ 次の画面で「サービスを探す」をタップし、「名称で絞込み」を「な行」に設定して探します。 「サービスを探す」をタップし、な行を選択 すると「ナンバーブロック」が現れるので、「加入」をタップし、画面下部にある「次へ」を選択します。 「ナンバーブロック」の加入をタップし、画面下部にある「次へ」を選択 最後に利用規約を読んだ後、画面下部の「同意する」にチェックを入れ、「申込」をタップします。 「同意する」をチェックし、「申込」をタップ ソフトバンクの「ナンバーブロック」の申し込み手続きは以上です。 なお、詳しい操作方法はソフトバンク公式サイトを参照ください。 参照: アプリを使って着信拒否を設定する Androidスマホ本体での設定や各キャリアのサービス以外にも、 アプリを使うことで着信拒否の設定ができます。 端末のOSバージョンが古いと特定の番号を着信拒否できない場合があるため、その場合はアプリを使ってみましょう。 今回は人気アプリ「 Whoscall」をピックアップ。 「Whoscall」はAndroid OS 2. 3以上の端末に対応しているアプリです。 まず、、Googleアカウントでログインします。 初期設定はGoogleアカウントでログインするだけでOK あとは知らない番号や迷惑な着信がかかってきた後に操作を行います。 「Whoscall」を開いて着信履歴から着信拒否したい番号をタップします。 迷惑電話を切ったら着信履歴内で拒否したい番号をタップ 中央左側の拒否マークをタップし、着信内容を選択してください。 拒否マークをタップし、着信内容を選択して「ブロックします」をタップ 以上の手順を踏むことで、個別に着信をブロックをすることができます。 「ブロックします」をタップすれば、個別の着信拒否が完了です もちろん非表示番号、電話帳にない番号、国際番号それぞれからの着信を拒否することも可能です。 アプリの利用自体は無料ですが、通話料金が無料になるわけではありませんのでご注意ください。 「Whoscall」をインストールする アプリ名 Whoscall 開発 Gogolook 価格 無料 ダウンロード.

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