マリルリ はらだいこ 遺伝。 マリルリ育成論

【ポケモンXY】マリルリ育成論 はらだいこ&アクアジェット型の努力値振りと使い方、遺伝方法まとめ

マリルリ はらだいこ 遺伝

また、特性「ちからもち」により素の火力も高いため、「はらだいこ」を使用しなくても十分火力を出すことができます。 はがねタイプへの打点。 ギルガルドに有効。 高耐久により多くのポケモンの攻撃を耐えることができる上に、鉢巻と特性を合わせた高い攻撃力で幅広い範囲のポケモンと対面で戦うことができます。 自傷ダメージが痛い。 はがねタイプへの打点。 ギルガルドに有効。 先制技「アクアジェット」も覚えるため、素早さで勝てない相手にも打点を持てる優秀なポケモンとなっています。 高めの耐久力でサイクル戦でも活躍できる マリルリは高い耐久力を持っているため、サイクル戦でも活躍することができます。 強力な構成の サザンガルドに組み込むことで、サザンドラへのドラゴン技、ギルガルドへのほのお技に対して受け出しやすく、有利に立ち回れます。 マリルリの対策 耐性のあるポケモンで技を受ける マリルリは火力が高いポケモンなので、耐性のあるポケモンで技を受けましょう。

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マリルリについて

マリルリ はらだいこ 遺伝

マリルリの歴史 第二世代 当時はなど登場していない上に全体的に能力が低い。 ただでさえ水タイプは層が厚いこともあり、大会レベルで活躍させるのは極めて困難なポケモンである。 ただし、金・銀のプロローグで出番を貰っており、では出現率・出現範囲が大幅に改善されたことから、同じ組のとは異なり目立ってはいた。 第三世代 ちからもちの獲得により二線級程度だが強力なポケモンの仲間入りを果たす。 ただ、当時はのラインナップが貧相であった上に、タイプはすべてであったためウエポンは恩恵を受けなかった。 それでも、期で既にタマゴ技でみがわりを覚えたため、実戦レベルのマリルリを育成するのは当初から比較的楽であった。 が採用されることすら珍しくなかった。 いわゆるマリルリの「ベイビィポケモン」にあたるが登場するも、をルリリにタマゴ技で覚えさせることができない都合上ルリリを孵化させることには戦略上の価値はなかった。 素早さに関してはポケモンリーグ2005中学生以上の部で優勝者したカビゴンのすばやさがカビゴン同士の素早さいたちごっこの末に実数値61にまで調整されたため、いじっぱり無振りなら素早さがV近くでないと安心できなかった。 第四世代 ばかぢから、アクアジェットの獲得によって一貫性や速攻性能が増した。 期にはの仕様の都合上、ルリリのとして覚えるすらもそこそこ使用された。 WCS2009日本大会グループBののFINALステージでは8人中1人が使用しており、そのプレイヤーが優勝を果たしていた。 そのマリルリはばかぢから、アクアジェット搭載型であった。 ただ、環境にはあまりにもが多かったため、フィニッシュ手段をマリルリに依存すると簡単にギャラドスに受けられてしまった。 第五世代 のを獲得するが、やはりちからもちマリルリが主流であった。 第六世代 じゃれつくの獲得、フェアリータイプの獲得、更にアクアジェットとはらだいこの同時遺伝可能が大きな変化となった。 レーティングバトルXYリーグではアクアジェットでやの弱点を突く形で(前者は状況にもよるが)上から叩けるポケモンとして猛威を振るった。 共に耐久無振り攻撃全振りいじっぱり個体とした場合、こだわりハチマキを持たせたマリルリは超高乱数1発でアクアジェットによりメガバシャーモを仕留めることができる。 やが流行していた中、他の多くのはらだいこアタッカーと異なり元の攻撃が低いためそれらが痛手になりづらかった。 同リーグシングルバトルでの使用率はおおむね1桁台を推移しており、シーズン4ではシングルバトルでの使用率5位という採用実績を残している。 他方ORASリーグではメガシンカポケモンによる高種族値での制圧が主流であったため、シーズン17シングルバトルで使用率8位を記録したものの10位台前半から後半が定位置であった。 単体で大幅強化されたのも然ることながら、と組んで積みサイクルを行う、いわゆる「マリリザX」がマリルリ入りの構築としては主流化した。 第七世代 やなどフェアリータイプの普及によってドラゴンタイプを流す高火力ポケモンとしては若干下火になり、特に同複合タイプのやの登場によって自身の複合タイプが唯一の個性ではなくなった。 中でも、カプ・レヒレは合計耐久指数でマリルリを上回っているため、これまで以上に最大の差別化点である物理火力を活かす必要が生まれた。 それでも、シーズン5のシングルバトルでは使用率29位にランクインしている。 USUMリーグシングルバトルシーズン7では30位を記録したが、カプ・レヒレに対する役割破壊が蔓延してそれがそのままマリルリに刺さることからはらだいこを積む余裕がなくなったこと、、、、、という主流の技構成では耐久型のを突破し切れなくなったことなどから、次第に採用率を下げて行き使用率ベスト30入りには恵まれなくなった。 USUMリーグシングルバトルでリザードンが使用率5位以内の常連になりいわゆる「スタン」が主流になっている中、アクアジェットに攻めを依存したマリルリを運用するにはメガリザードンYを他のポケモンで処理したりを書き換えたりしないとキツイ。 SMリーグシーズン4からが持ち物の1番手として脱落、USUMリーグでは4番手程度に落ち込んでいる。 代わりに1番手が、2番手がとなっており、3番手はとシナジーがあるとなっている。 第八世代 ソード・シールドの追加コンテンツ『鎧の孤島』でデータに追加されることが決定。 の再習得がの解析により判明。 はらだいこを積んでからを放つのはオーバーキルなので、基本はとで自身を強化してから解除後の ダイマックス中はの効果は解除される で全抜きを狙うことになるだろう。 はなどの対策になる。 一方、以前の世代でこだわり系アイテムを持った相手のウエポンを起点にはらだいこを積むことができたのが、今作ではダイマックスによってを解除できてしまうため、はらだいこを積む機会は少なくなるか。 ので有用なのはあたりか。 のベースになり、へのバフによってはらだいこによってHPが削れたところをケアできる。 シーズン8でランクバトルにおいて解禁されるなり使用率ベスト30入りを果たした。 一般的な育成論 が高い以外は突出した能力がないが、よりが2倍になるが登場し、一気に物理アタッカーとして出世した。 ステータスこそ控えめだが余分な能力が高く設定されておらず、耐久力もそこそこあることから能力に無駄が殆ど無いのが魅力。 よりタイプが追加されたことで、タイプが新たに弱点となり、フェアリーが弱点としているタイプはみずタイプでの相殺により等倍になったかわりに、、、、タイプに耐性が付くようになり、相対的に耐性がかなり上がった。 が最も苦手としているポケモンであり、を持つやの主力技に対応しやすいポケモンである。 攻撃技は、や低い素早さを補う先制技、フェアリータイプの技を中心に、、などが候補。 アクアジェットととの両立を考えないなら、も選択肢になる。 補助技としては最も有名なのが攻撃を最大限まで上げるはらだいこ。 はらだいことアクアジェットは第五世代までは同時遺伝ができなかったので完全な候補外の技だったが、第六世代に入りタマゴの仕様が変更され同時遺伝が可能となった。 素早さに割く場合は、オボンのみの回復量の効率を高めるために4の倍数 最大値は204 にできるように調整することが多い。 尚、はらだいこを採用しなくても、高いHPとそこそこ硬い耐久というだけでオボンのみを持たせる価値は充分高い。 努力値は基本的に攻撃は全振り、HPは前述のような調整、余りを、、に振ると良い。 素早さ調整に関しては、無暗に抜ける相手を増やそうとすると耐久が薄くなってしまい、中耐久後手アタッカーとして見た場合の旨味が落ちてしまう。 調整のいたちごっこになることが現実味を帯びる高レート帯で使用することを想定するでもない限り、基本的に素早さによる行動順のハンデはアクアジェットでカバーすべきである。 ではのが登場。 これにより本来苦手なくさタイプの技を無効化できるようになるが、ちからもちを失う事になるので、大きな長所であった攻撃力を諦める事になる(一度しか発動できず、発動してもちからもちの時よりも攻撃が劣ってしまう)が、同じ特性を持つポケモンでは特性を持つ対策として最善であり、草もドラゴンも無効に出来る。 ただし特性を消してしまうに注意すること。

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『マリルリ』に『はらだいこ』遺伝経路

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全国 No. 8 m 重さ : 28. ちからもち 攻撃のステータスが2倍になる。 隠れ特性 夢特性 そうしょく くさタイプのわざを受けると無効化し、攻撃のランクが1段階上がる。 マリルリのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 マリルリの特徴 【良いところ】• マリルリは金銀世代で登場した水ポケモンで、長らく単水タイプのアタッカーとして活躍してきました。 ポケモンXYでは水タイプに加えフェアリータイプを獲得し、ドラゴンや格闘といったメジャーなアタッカーにも有利に立ち回れるようになりました。 有利な相手が増えたことでバトルに繰り出せるチャンスが大幅に増え、使いやすくなったためXYで一躍人気ポケモンとなりました。 通常フェアリーポケモンは「バレットパンチ」などの鋼技に弱いのが弱点ですが、マリルリは水タイプをあわせ持つため鋼技で弱点を突かれません。 マリルリは攻撃種族値が50と低いですが、特性「ちからもち」で攻撃ステータスが2倍になります。 このため実際の攻撃力は見た目の種族値よりも高く、攻撃特化マリルリは攻撃特化150族より少し高いくらいの攻撃ステータスを持ちます。 マリルリは半減されにくい水やフェアリーといった技をタイプ一致で使えることもあり、物理アタッカーとして期待できます。 マリルリは攻撃範囲が広いため、マリルリに対し後出しで安全に流せるポケモンはほとんど存在しません。 マリルリは物理・特殊共に耐久が安定したポケモンなので、バトル場に出す際に受けるダメージを抑えることができます。 またマリルリは素早さが遅いのでタイマン戦で後攻となりがちですが、耐久の高さから相手の先制攻撃を耐えてくれやすいです。 【悪いところ】• マリルリはフェアリータイプなのでドラゴンに強いですが、水タイプも持つため相手の電気技で弱点を突かれてしまいます。 マリルリは他のフェアリーと異なりラティオスやカイリューの電気技に弱いので、全てのドラゴンに安定して勝てるフェアリーポケモンが必要なときは別なポケモンを使った方が無難です。 ポケモン過去作ではニョロトノの「あめふらし」で天気を永続雨にし、マリルリの水技を強化することができました。 一方ポケモンXYでは特性で起こした天気が5ターンで終わってしまうようになったため、雨でマリルリの水技を強化しにくくなりました。 特性「ちからもち」による攻撃力を生かせる物理アタッカー型。 ポケモンXYで追加されたフェアリータイプを生かして戦います。 ドラゴンや格闘といった有利な相手に交代出しし、フェアリー技で弱点をついたり、相手の交代読みでダメージを与えていくことができます。 マリルリがバトル終盤まで生き残れば、先制技の「アクアジェット」で弱った相手とのタイマン戦を有利に進められます。 特性「ちからもち」で攻撃力を2倍にします。 いじっぱり攻撃特化・HP全振りがベースです。 マリルリの攻撃力と耐久を生かすことができます。 素早さ調整をかけると一部の仮想敵に先制でき、「じゃれつく」などの攻撃で突破しやすくなります。 ただしマリルリは元の素早さが遅いため、素早さ調整してもほとんどの相手に後攻であることには変わりありません。 あまり多く素早さに割いてしまうとマリルリの耐久を生かせなくなるのも要注意です。 調整先 調整先のポケモン例 必要 努力値 素早さ 実数値 4振り60族抜き ギルガルド、ブルンゲル 92 82 4振り61族抜き バンギラス 100 83 4振り65族抜き シャワーズ、ハッサム 132 87 4振り70族抜き エアームド、メタグロス、ニョロトノ 172 92 ・相手のポケモンも素早さ調整をしていることがあるため抜けるとは限りません。 特に相手がアタッカーの場合素早さ調整をかけていることが多いです。 ・素早さ調整は個体値V・Lv50を仮定です。 とつげきチョッキ: ポケモンXYで新登場したアイテムで、補助技を出せなくなる代わりに特防を1. 5倍にできます。 フルアタのマリルリと相性が良いアイテムです。 例えば相手ドラゴンの「りゅうせいぐん」読みでマリルリを繰り出し、読み外して相手のサブ技を受けてしまったときにダメージを抑えることができます。 オボンのみ: マリルリを繰り出せる相手の幅が広がる回復アイテムです。 たべのこし: 毎ターン少しずつ回復できる延命アイテムです。 マリルリは何ターンも場に居座ったり、何度も交代で繰り出せるポケモンではないため、回復技を持つ他の耐久ポケモンに回してあげた方がいいかも。 こだわりハチマキ: 一発撃ち逃げ戦法と相性が良いアイテムです。 またブルンゲルやトリトドンといった火力UPアイテムなしでは突破が厳しい相手を「じゃれつく」で突破できるようになります。 しずくプレート: デメリット効果なく水技を強化できます。 「アクアジェット」を強化すればバトル終盤にHPの減った相手を倒しやすくなることも。 せいれいプレート: コチラはメインウェポンのフェアリー技を強化できます。 じゃれつく: 威力90、命中90のフェアリー技です。 マリルリのメインウェポンで、ドラゴンや格闘といった相手への遂行技でもあります。 アクアジェット・たきのぼり・アクアテール: タイプ一致の水技です。 フェアリー技を半減してくるほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを与えます。 「アクアジェット」は威力40の先制技。 弱った素早いアタッカーとのタイマン戦で有利になれるほか、マリルリの散り際にも一発当てられます。 先制技で威力が低いので、高威力の水技として「たきのぼり」「アクアテール」との併用もOKです。 「たきのぼり」は威力80、命中100の攻撃技。 2割の確率で相手をひるませますが、素早さの遅いマリルリとはあまり関係ありません。 「アクアテール」は威力90、命中90の攻撃技です。 「たきのぼり」よりも威力が高いですが、たまに外れるのがデメリット。 ばかぢから・かわらわり: 格闘技はフェアリー技読みで出てくる鋼ポケモンへの牽制技です。 「ばかぢから」は威力120の格闘技です。 使うとマリルリの攻撃と防御が下がってしまいますが、撃ち逃げ戦法ですぐに後続ポケモンに交代すれば問題ありません。 「かわらわり」は攻撃と防御ダウンのデメリットがありませんが、威力75と低いのが微妙です。 はたきおとす: XYで威力65に上がった悪技です。 相手の持ち物を叩き落とし、そのバトルの間は使えなくする効果があります。 持ち物を落とすことで相手の戦略を崩せますが、メガストーンを落とせない点は残念です。 オマケですが、悪技はヌケニンの弱点を突ける貴重な技でもあります。 れいとうパンチ: 水技に耐性がある草ポケモンに効果抜群ですが、低威力なので狙った相手に当たらないとあまりダメージを与えられません。 ドククラゲの特性が「クリアボディ」だと素早さを下げられませんが、ほとんどのドククラゲは「ヘドロえき」なので大丈夫。 すてみタックル: ドククラゲやフシギバナなど、他の技で弱点を突きにくい相手全般に等倍ダメージを与えます。 高威力ですが、ノーマル技なので弱点を突けないことが残念です。 みがわり: 相手の交代読みで使えば、交代先のポケモンを確認してから適切な攻撃技を選択できます。 マリルリは特性「ちからもち」で元から攻撃力が高いポケモンですが、「はらだいこ」を使うことで攻撃力を一気に4倍できとてつもない火力となります。 従来マリルリの【はらだいこ型】の問題点は素早さの遅さでした。 折角「はらだいこ」で超火力を手に入れても、マリルリは後攻となりやすいため相手の先制攻撃で倒されやすく、全抜きに繋げにくかったのです。 ポケモンXYでは先制技「アクアジェット」をゲットしたことでこの問題が改善されました。 先制技を手に入れたことで、マリルリが「はらだいこ」を積んだ後に全抜きしやすくなりました。 「アクアジェット」は威力が低いですが、「はらだいこ」を積んでからなら高火力で先制攻撃できます。 耐久が高くないポケモンなら一撃で倒すことができ、素早いアタッカーとのタイマン戦もこなせます。 マリルリより素早く耐久が高めのポケモンは、「アクアジェット」で一発圏内まで体力を削っておかないとマリルリの全抜きを止められてしまいます。 また先制技を持つ相手や、特性「はやてのつばさ」で先制攻撃してくるファイアローは天敵なので注意。 「はらだいこ」を読まれると、「はらだいこ」使用でHPが半分になるターンに相手に攻撃されてしまいます。 するとHPが半分に足りずに「はらだいこ」が失敗したり、そのままマリルリが倒されてしまったりします。 なるべく読まれないよう、相手の交代読みなどで積みましょう。 マリルリが「はらだいこ」を積むために味方でサポートすれば「はらだいこ」が積みやすくなります。 ・味方が「おきみやげ」を使って相手の攻撃力を下げた後にマリルリを出す ・特性「かげふみ」のポケモンや「ほのおのうず」「まとわりつく」など拘束技を使えるポケモンでマリルリが有利な相手をバトル場に縛り、それからマリルリを交代で出す ・「リフレクター」「ひかりのかべ」の壁張りサポート後にマリルリを出す サポートに加え、相手ポケモンがねむり、まひ、こんらん等の状態異常になっていればさらに有利に進められます。 特性「ちからもち」で攻撃力を2倍にします。 「オボンのみ」を使う場合「はらだいこ」1回後に「オボンのみ」を発動させるため、HPが偶数になるように努力値を振ります。 素早さ調整は上の【物理アタッカー型】を参照です。 オボンのみ: HP偶数調整をした状態で持たせます。 しずくプレート: デメリット効果なく「アクアジェット」を強化できる無難アイテムです。 はらだいこ: 【はらだいこ型】なので確定です。 アクアジェット: タイプ一致の先制技。 「はらだいこ」を積めば高火力で先制攻撃でき、多くの相手を一撃で倒せます。 水技に耐性を持つ相手や物理耐久が高い相手は一撃で倒せません。 マリルリの全抜きを止めないためには、「はらだいこ」使用前に「アクアジェット」で倒せない相手を誘い出し、予めダメージを与えておく必要があります。 ここはパーティの味方ポケモンと協力です。 じゃれつく: タイプ一致のフェアリー技。 「アクアジェット」で倒しきれない高耐久鈍足ポケモンや、水技が効きにくい相手に使用します。 たきのぼり: タイプ一致の水技です。 マリルリより鈍足の相手なら「アクアジェット」より大ダメージを与えられます。 役割関係.

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