オーブ ほこり。 デジタルカメラで撮影した時に写る丸いタマみたいなのは何??

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オーブ ほこり

神社やお寺、パワースポットなどで不思議な光が写っている写真を撮ったこと、見たことはありませんか? よくゆるふわスピ子ちゃんが騒いでるアレです。 様が写った 神様が写った 霊魂が写った オーブが写った 宇宙が写った 気やオーラがry みなさんはもうお分かりだと思いますが、 これはほぼ神霊が写真に写るのではなく、科学的に解明できるもの。 でも、それが神霊かどうかよりも、それがなぜとれたのかが大切。 その写真に映ったものは99. ただ、「単なる光学現象ですね」で切り捨てられないスピリチュアルなにかがあるかもしれません。 今日はこんなお話をさせてもられえばと思います。 まずは、不思議な光が写真に写り込んで、 「神霊が写ってる!!!」 っていうようなイタ〜〜い人にならないように、まずはその光の正体を光学的な観点から抑えておきましょう。 そこに写ってるのは神霊ではない!不思議な光の写真の正体と、そのパターン 先ほども書きましたが、 そこに写っている不思議な光は、ほぼ光学的な現象です。 色んなパターンがあるそうなので紹介しますね。 引用: これは光の玉ですね。 こういったものはゴーストの代表選手ですね。 引 用: こういった虹色の光もゴーストです。 ちなみにこの写真からは何かを感じる スピリチュアルな意味で 次第です。。 引用: 緑の線がはいっていますね。 これは様ではありません。 ゴーストでございます。 「ハレーション」は、やデジカメには関係ない ハレーションはフレアと同じく、光のモヤや不自然な白い光などがうつる現象です。 ただフレアとの違いは、白い光が発生する理由です。 ハレーションはフィルムが原因なので、フィルムを使用しないやデジカメなどでハレーションは起こりません。 他のものが写り込んでいることも! ストラップやほこり、ゴミなどが挙げられます。 オーブなんていうのは、レンズや空気中のチリやホコリが湿っていて、それにフラッシュが反射したものをいいます。 廃墟や心霊スポットなどは特に粉塵がひどくホコリっぽいので、オーブらしき写真がたくさんとれるのですね。 そのゴーストやフレアは「神様の計らい」かも??的な視点も! さて、写真にうつる不思議な光が光学的な現象だとお分かりいただきましたでしょうか。 ですが、単に「光学的な現象に過ぎない」と切り捨ててしまうのも少し違うと思います。 確かに写真にうつったのはゴーストやフレアという、科学的に解明されているものだとします。 その写真に写ったゴーストやフレアに何か意味はないのか? 特に変な形のゴーストやフレアであれば、 なぜ今ここでそれが起きたのかを考えてもいいのかもしれません。 そもそも的に言えば、不思議に感じられる写真を見たときに「神様のおかげ」「神様からのメッセージ」などと感じるのは、別におかしくないと思うんですよね。 雷は常にも鳴る神神鳴りなど云へば、さらにもいはず、龍樹靈狐などのたぐひも、すぐれてあやしき物にて、可畏ければ神なり も、 「雷も神が鳴るっていうじゃん?神秘的で神徳を感じられるから神っていってもよくね?」 っていってますからね。 は、カミナリを見ても神を感じ、夕焼けを見ても神を感じ、「ここめっちゃ景色ええやん!」ってだけで神社を建てるのです。 そこに「カミナリは雲の中の静電気が溜まって〜」なんていわないじゃないですか。 だから、写真に写りこむ光もそうなんですよ。 あなたがその写真に、素直な気持ちで、本当に何か感じるものがあるのであれば、 もしかすると、それは神様からの計らいなのかもしれませんね。 とはいえ、無理やり意味を見出したくなる人は注意 とは言っても、です。 神様からのメッセージである確率はとても少ないんですよ。 前に一緒に神社に行った人なんですが、太陽に向けて写真を撮ってフレアがうつって 「ねぇ、これ!この光すごくない??さすがパワースポット!!」 って喜んでいた人がいましたが、 まぁ逆光にカメラを向ければそうなるわなって思ったりします。 意図的にでなくても、ゴーストやフレアを科学的に再現するような行為をしているにも関わらず、 「神さまやぁ~」 とか、 何て安い神様やねんなって思ってしまいます。 ではなく、その写真がとれた原因を深くまで考えて、 あくまでも科学的に、希望的観測を捨てて考えても、 それでも「何故この瞬間にこれがとれたのか。 」 と説明がつかない写真があります。 そういったときには「神様からの計らい」って言ってもいいのかなと思います。 あとは、すごく綺麗で神秘的で、心に響くような写真とかも神写真ですね。 またもうひとつ、自分がメッセージが欲しい時にそういった神秘的な写真がとれて、 そこからヒントを得たときも「神様の計らい」なのかなぁって思ったりします。 ただしこういった写真を通じてのヒントは、神様からの警告である場合もあるので気を付けてくださいね。 EitaMido.

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霊?妖精?オーブを撮ってみよう!スマホのオーブ撮影方法!効果的な不思議現象動画

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Q 違うカテゴリで質問していたのですが、こちらの方が適してるかもと質問し直させていただきます。 会社の防犯カメラのチェック時に、1年ほど前から動いたり点滅したりする光が映り始めました。 1番最初に気づいたのは、門の辺りで左右に大きく揺れる光でした。 それが数時間続いた後、社用車の車庫へと消えていきました。 その時は、ちょっと気になる程度だったのですが、その後も度々、主に門や車庫の辺りに光が現れるようになり、数時間をかけて移動をしたり、光が大きくなったり小さくなったり、いくつか小さな光に分かれたり、と虫や人工的な光ではありえない動きをするので、とても気になります。 先日は、レンズの真近を丸く淡い光が何度も横切ったのですが、その光は本当に薄く、向こう側が透けて見えました。 一度だけ、白黒のカメラなのに、早戻しにすると、光が小さく淡い青白いものに変化したこともあります。 この光について、何か科学などで説明できる方、いらっしゃいませんでしょうか? A ベストアンサー 科学的、というと自信が無いんですが、考えて見ましょう。 まずはカメラは「赤外線の白黒カメラ」ってことですね?。 となると、センサーには「赤外線に強く感知するセンサー」が使われていて、多分センサー(CCDかな?)の直前には「カットフィルター」というものがついていると思います。 このフィルターを通すことで、カメラに感知しない波長の光をカットしている仕組みになっているはずです。 通常のデジカメなどもそうですが、センサーの前には複雑なレンズ機構があって、フィルターがあって…そういったものが「反射をしない」ものなら良いのですが、実際には光は内部反射を起こし、それが原因で像のコントラストが落ちたり、フレアとかスミアとかいう現象が発生します。 ましてや赤外線カメラは「高感度」です。 余分な反射光を拾って、それが回路で増幅されて像にならないという保障はありません、 私は単純に「虫」の仕業と考えました。 ある種の虫に外光が反射して、それがレンズを通ったりしていくうちに、フレアを生んだりして、それをセンサが拾って増幅し、おかしな光源となってしまったのではないか?と思いました。 レンズの直前の物体は、像にならないで「ボケ」になってしまうので、光源が大きな薄いものになるようなこともあります。 モニターがモノクロ出力のみのものではない場合、何らかの理由で光が青っぽく発光する可能性も考えられます。 少なくとも「UFO」ではないと(笑)思いますよ。 科学的、というと自信が無いんですが、考えて見ましょう。 まずはカメラは「赤外線の白黒カメラ」ってことですね?。 となると、センサーには「赤外線に強く感知するセンサー」が使われていて、多分センサー(CCDかな?)の直前には「カットフィルター」というものがついていると思います。 このフィルターを通すことで、カメラに感知しない波長の光をカットしている仕組みになっているはずです。 通常のデジカメなどもそうですが、センサーの前には複雑なレンズ機構があって、フィルターがあって…そうい... A ベストアンサー こんにちは。 突然ですが回答させてもらいます。 >何故尿に血液が混ざるのでしょうか? 尿の潜血反応は、通常試験紙法によって検査されます。 この検査は、非常に鋭敏な検査で、わずかの血液が混ざつただけで も陽性となるため、健康診断では、かなりの比率で陽性になってしま います。 特に女性では、生理の影響で陽性率が高くなつてしまいます。 また、 生理の直後などでもほんの少しの血液が尿に混入して陽性となりま す。 痩せ型の方は、ナットクラトカー くるみわり 現象 先天的に動脈が挟 まれて血管から赤血球が染み出しておしっこに混ざってくる が多い です。 これは、あっても問題ないです 尿潜血反応が陽性になる原因には、非常に多くのものがあります。 健康診断で陽性となり、二次検査にまわった方は、尿検査のほか、 血液検査、超音波検査、レントゲン検査など、非常にたくさんの検査 をおこなった記憶があるかもしれません。 その結果、「原因がはっきりしないので、このまま様子を見ましょう」 という結論になった方も少なくないでしょう。 >何か生活習慣を変えた方がいいのでしょうか? 尿潜血が陽性となる病気の多くは、ほかにこれといった症状がみら れません。 したがって、健康診断などでたまたま見つかることが大半です。 腎臓病などでは、以前から健康診断のたびに 尿潜血をいわれてい たが症状もないため放っておいて、気がついたら腎不全で透析をし なくてはならなかった、ということもありますので、原因がはっきりわ からない場合でも定期的な健診が有効になります。 塩分の摂りすぎに注意して、疲労を貯めない生活を心がけましょう。 こんにちは。 突然ですが回答させてもらいます。 >何故尿に血液が混ざるのでしょうか? 尿の潜血反応は、通常試験紙法によって検査されます。 この検査は、非常に鋭敏な検査で、わずかの血液が混ざつただけで も陽性となるため、健康診断では、かなりの比率で陽性になってしま います。 特に女性では、生理の影響で陽性率が高くなつてしまいます。 また、 生理の直後などでもほんの少しの血液が尿に混入して陽性となりま す。 痩せ型の方は、ナットクラトカー くるみわり 現象 先天的に動脈が挟 まれて血管から... Q カテがこちらでいいのかわかりませんが・・・ 先日のゴールデンウィークに福島の熱塩温泉の旅館に家族4人で一泊しました。 宿に着く前に、大内宿・飯盛山・白虎隊記念館・武家屋敷を見て回りました。 各場所で写真を撮りその場で確認しましたが、見学した場所では一枚も不審な画像はありませんでした。 しかし宿の部屋で記念に写真を撮ってみたら、どの写真にも白い玉のようなものが無数にはっきりと写っていました。 レンズを拭いても写るので気持ち悪くなり2・3枚残し他は消去しました。 初めての事なので残してある画像も持っているだけでも心配なんですが、このような場合何か対処した方がいいのでしょうか? 霊であるとは言えませんが・・気になりましたので A ベストアンサー オーブはフラッシュを焚いたときに良く写りますが、無くても写る場合があります。 例えば「電灯の光が入りこんでいて、なおかつ背景が暗い」ときなどは写ることも有ります。 日本家屋に多く、鉄筋製の建物で少ない傾向があります。 またレンズが汚くなっていて、コントラストが落ちているときも、光球が「誇張されて」大きく写りやすくなります。 また「露出不足」な写真に多く見られる傾向があります。 wao. htm ここに掲載されている写真を元に推測をさせていただきますと(注:あくまでも推測であり、こちらのサイト様の趣旨等を否定するつもりなどは毛頭ございません) 画面の左上の「オーブ」は歪んでおります。 これは専門用語で言うところの「口径触」というものの影響と思われます。 レンズや焦点距離によっては、画像の四隅などに写る「ボケ」が、このように扁平に写ることがあるのです。 ゆえに、オーブというものは「空気中の埃が光線によって光り、それがボケとなって画像に写りこんだもの」と私は考えているのです。 オーブはフラッシュを焚いたときに良く写りますが、無くても写る場合があります。 例えば「電灯の光が入りこんでいて、なおかつ背景が暗い」ときなどは写ることも有ります。 日本家屋に多く、鉄筋製の建物で少ない傾向があります。 またレンズが汚くなっていて、コントラストが落ちているときも、光球が「誇張されて」大きく写りやすくなります。 また「露出不足」な写真に多く見られる傾向があります。 wao. htm ここに掲載されている写真を元に推測をさせていただきます... A ベストアンサー レンズは丸く、写真は四角ですよね。 つまり、レンズの光を全て写真にしているわけではなく、上下左右の部分に写っていない部分があることは直ぐに想像できると思います。 この写っていない部分に直射日光等の強い光がレンズに当たっていると、それは写真には写らないのですが、レンズのガラス内部で乱反射して質問者の上げた写真の様に光だけが写る写真になる事が有ります。 乱反射したものですからはっきりしたものにならず、プリズムの様な形で光が分光されて今回の様な青い光として写るような事になるわけです。 レンズが曲面を持っているから円の一部が写っているのですね。 防ぐには、レンズに強い光が当たらないようにすることで抑えることが出来ますから、手の平等で光を遮ってレンズに強い光を遮るなどするのが良いでしょう。

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オーブは心霊写真?形・大きさは?オーブの色別種類13個の意味を徹底解説

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フラッシュ撮影で写るオーブ これは、 空中に舞っているホコリや塵がカメラのフラッシュの光を反射して、空中に光の球が浮かんでいるように写るものです。 被写体よりもカメラに近い位置に飛んでいるホコリや塵、特に至近距離にあるものはフラッシュの光を反射して、その光がカメラのレンズに戻って来るものがあります。 至近距離にある小さなホコリや塵の光の反射なので、当然それはピンボケで写ることになり、画像では空中に光の球が浮かんでいるように見える、というわけです。 暗い空間で映写機やプロジェクターが投影する強い光の部分に、キラキラとホコリや塵が見えるのと原理は同じです。 特にコンパクトカメラで撮影すると、フラッシュとレンズの位置が近いことから、この現象が起きやすいのだそうです。 スマホのデジタルカメラ特有の現象でオーブが増えた? もうひとつの理由としては、 デジタルカメラのレンズの表面や撮影する画像を捉えるCCD(撮像素子)の表面で発生する内面反射という光の反射によるもの。 またはレンズ表面についている塵によるものです。 内面反射の場合は、撮影した画像に光の帯やぼんやりとした白っぽいものが写り込みます。 これは、カメラがなるべく反射を抑えるように設計されていても、画面内に極端に強い光があったり、暗い画面のなかに明るいポイントがあったりする場合に起こりやすく、またデジタルカメラの内部にCCDという平たい面があることによって、この現象が起こりやすくなっているものです。 このようにデジタルカメラ、それも携帯やスマホのカメラによる撮影が身近になったことから、オーブ画像が増えたということなのかも知れません。

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