グラブル 光 ソルジャー。 【グラブル】ゼウスポイントⅢの性能や素材について。光属性のジョン・ドゥ(ソルジャー)を使用する為にはほぼ必須となるバレット。バレット共通の内容として作成に要求してくる素材量の多いこと。ちなみにコロゥポイント30個でゼウスポイントⅢは1個。

【グラブル】ソルジャーのおすすめバレットと作成に必要な素材数まとめも

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シュヴァ剣5凸を視野に入れると、大量の光エレが必要になりますね。 この個数は闇有利古戦場で3桁台英雄を取るくらい走らないと稼げない個数になります()。 大抵の人はきつい数字ですので、古戦場報酬だけでなく日頃の日課や今やってる『』でしっかり箱開けしとくことが大切です。 光マグナ編成強化での光エレ使用優先順位を考える 先ほど述べた光エレを大量に使うタイミングのものを優先順位順に並び替えてみます。 ちなみに、ルシHLに光で行く際にメイン石にシュヴァ4凸で行くと、自前ルシ5凸とフレ石ルシ5凸で回復配りが容易になりますよ。 エレメント最大800個と多いですが、恩恵自体が編成にある全ての方陣武器にかかるので、効果量としてはどんな方陣武器強化よりも大きいです。 そのため、シュヴァ剣をいかに多く編成するかが強さの秘訣にもなります。 ソーンは最終すると奥義にクリバフがついて火力底上げに(あと弱体や麻痺も強い)。 フュンフは最終すると回復にストレングスがつき、圧倒的安定感にプラスで火力盛りもできるようになります。 私はソーンもフュンフも最終していますが、どちらも非常に強いと感じています。 が、古戦場に限った話なら95HELLあたりまではソーンが、100HELLソロや安定感ならフュンフがおすすめですね。 どちらも使えるのが一番ベストですが。 十天衆最終には全属性エレ300個が必要で非常にきついですが、光有利古戦場までにソーンとフュンフの最終をするのは大きな火力底上げになるため、ここは捨てられない部分だと考えます。 4:光終末武器4凸 光マグナ編成はシュヴァ剣で結構HPを盛れるのもあって、他属性より終末武器も優先度は低めなきがしてます。

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【グラブル】 光ジョン・ドゥ握ってPROUD+20ターンに挑戦 光ソルジャーは強かったものの・・・

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05 ID:YFOzIpQOd. 23 ID:T85gZqqd0. 79 ID:5YitBHZ7a. 22 ID:U1PbH6li0. 02 ID:6qgVtJnM0. 86 ID:6qgVtJnM0. 33 ID:gvbxixKUK. 73 ID:KFnIkimG0. 67 ID:aloX3ePA0. 79 ID:0Laye7Uk0. 88 ID:LBnqdtiQ0. 42 ID:amouFq130. 67 ID:LBnqdtiQ0. 37 ID:JocvGzar0. 87 ID:Znp7Hnrf0. 65 ID:vFvTX3Wb0. 24 ID:Znp7Hnrf0. 14 ID:BxBhWHWN0. 99 ID:jkUolvrZ0. 13 ID:dJle9OvP0. 91 ID:Er2skLng0. 31 ID:jSXLvOvg0. 78 ID:hG977o3Fd. 48 ID:JocvGzar0. 58 ID:2dYlHtjJ0. 58 ID:BxBhWHWN0. 40 ID:NlfgvLCXM. 76 ID:iskhy5Gy0. 33 ID:dJle9OvP0. 98 ID:isla3ZCo0. 38 ID:kL7e16mw0. 2ch. 0が絶賛RTされてる中申し訳ないですがver1. こりゃもうやるなら半額中にやるしかない。

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【グラブル】闇ソルジャー天聖ジョン・ドゥの強い点・使用感・おすすめエンブレム

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あいさつ こんにちは、あさひなです。 今回はアバター戦のお話。 グリムやゴブロ程ではないとは言えども、マグナ2の討伐速度は凄まじいです。 あっという間に倒されてしまうため、なるべく 瞬間火力に特化した編成が求められます。 今回は僕が青箱を安定して取得できるようになった構築のご紹介。 アバター連戦に備えるメンバー構成 今回使うメンバーは ゾーイ・フェリ・リミジャンヌです。 みんな大好きフェリゾーイ砲。 これにリミジャンヌを加えてシナジーさせます。 フェリ 昔サプチケで取得してからずっと倉庫番してたフェリ。 この子がとうとう上手に使えるようになってとても嬉しい。 ちなみにサプは今までヨダ、コルワ、フェリを取ってます。 始めたての頃以来全然買ってないので次が来たら買いたいなあ。 多分次は火槍フルオート用にアテナ。 閑話休題。 フェリは3アビ「 ヒン・リヒテン」が超強力。 光キャラの全体支援の中でも破格の効果です。 もっとも最近ではアラナンが火で同じことできちゃうんですけど。 この 確定TA4ターンが火力の軸になります。 奥義軸より硬直が短くガリガリ削れます。 「ヒン・リヒテン」は対価として奥義ゲージが貯まらなくなる「ショート効果」が全員に付与されます。 これは「クリア」で解除できるため、上手に組み合わせていきます。 ゾーイ 優秀な3アビで高難易度にもひっぱりだこのゾーイ。 回避お祈りが得意で、ボスの即死攻撃も敵対心で吸って回避するやばいやつ。 今回はこのアビが全てであり、他のアビは利用しません。 効果時間が5ターンのため、 確定TA4ターンから次の全員奥義の間まで超特大のバフが乗り続けます。 「ラストウィッシュ」は特殊なアビで、開幕5ターンの間使用できません。 その代わり、味方からの「強化・回復アビリティ」を受けることで、その使用間隔が1ターンずつ短縮されます。 つまるとこ、開幕でこれを使うためには 「強化・回復アビリティ」を5回以上使用しなければなりません。 このためには特化構築が必要になります。 リミテッドジャンヌ 光の環境を塗り変えた聖乙女。 TAとのシナジーが強いキャラ。 これはもちろんフェリの「ヒン・リヒテン」による追撃と共存します。 4ターン全員がTAを打ち続けるため、合計値が凄まじいことになる。 次に1アビ「セイクリッド・リヴァーサル」。 ターン制の攻防デバフ。 一緒に付与される「神罰の槍」効果が優秀で、相手に上限3万の「被ダメージUP」を付与。 これは 追撃1つ1つにダメージが加算されるため、フェリの追撃、ジャンヌの追撃、通常攻撃それぞれの火力が上昇する。 6ターンめ、ゾーイバフが切れたところで使用して火力を補っていく。 3アビ「エターナル・ディヴァイン」は全体に3ターンの確定クリティカルとダメージ上限UP、使用ターンの攻撃大幅UPが付与。 非常に強力だが開幕からの使用ができないためゾーイの3アビ加速に貢献できない。 この編成だと4ターン目から使用できるようになる。 4ターン目から使用するか、5ターン目の奥義ターンに最大火力を合わせればいいのか未だよくわかってない。 このように初速度に優れるキャラではないが、確実にダメージを底上げしてくれる点、6ターン目の動きを作れる点がジャンヌの採用理由。 シルヴァ サブメンバーにはシルヴァを配置。 サポアビ「コラテラルブリッド」によりチェインバースト時に追加ダメージが発生。 短いターンでの戦闘なのでここで多少稼いでいます。 終末剣にアビダメ上限をつけているため、アビダメ判定の「コラテラルブリッド」も火力上がってます。 選択枠は「クリアオール」を選択。 「ショート」の解除、 ゾーイ3アビ加速を担っています。 アバター戦での実際の動き ターンごとに実際の動きを見てみましょう。 面倒なのは最初のターンだけです。 フェリのアビ順を間違えると「ショート」がクリアできないため注意。 先行入力してアビリティチェーンを組みつつ、暇なタイミングで奥義発動を「温存」にしておきます。 2ターン目 ひたすら殴ります。 3ターン目 ひたすら殴ります。 ゾーイ3アビの吸収のおかげで渾身もキープできますね。 4ターン目 このターンで ジャンヌの3アビが使えるようになります。 このターンに奥義を使ってしまうのは確定TAがある分もったいないのでくれぐれも注意。 ひたすら略 5ターン目 このターンは奥義を打ちます。 「温存」になっている奥義発動を解除しておきましょう。 6ターン目 大抵のチャートだとここまでで終わってますが、リミジャンヌを採用したのはこのターンのため。 ゾーイバフがきれて非力なターンですが、 ストレングスで火力を確保しつつまた全員でTAを打ちます。 僕の戦力だとこの段階で貢献度55万くらいにたどり着きます。 7ターン目以降 短期決戦型とは言え、もちろんこれ以降も戦闘継続は可能です。 ジャンヌの2アビが全体化するため、ゾーイの3アビがどんどん短縮され、再使用も見えてきます。 アバター特化編成での実際の戦闘 装備 ゼウスデビューくらいの編成です。 多分ちゃんと電卓叩くと怒られるような構築。 今回の例だと「道中全て確定TA」「短期決戦」なので「聖布の槍」は不要ですね。 サボってない人はメイン武器にゼノコロ銃を持ってください。 召喚石 追撃で稼ぎたい時は与ダメージUPの「ベリアル」がマストアイテムです。 次に金剛晶使う最有力候補。 持っていればメタトロンとかも添えてください。 戦闘してみた 今回は分かりやすさのためトライアルバトルにて実践。 今回の検証だとあまりダメージが出てるように見えませんが、実際のマルチでは 敵へのデバフがもっと入ってるため火力上がります。 ちなみに今回は「神罰の槍」を使い忘れましたがご愛敬。 1ターン目、アビレールを敷きながら奥義温存ボタンを忘れずにチェック。 通常の攻撃力に対する追撃の火力の比率がすごい。 4ターン目で奥義ゲージは溜まってるが、もう1ターン温存。 5ターン目の奥義に合わせてジャンヌの3アビを解放。 フルチェイン後のシルヴァのサポアビダメージもバッチリ仕事をしている。 奥義効果でジャンヌの2アビが全体化。 確定TAで6ターン目も継続して火力が出せるようになる。 結果、6ターンで3800万ダメージ。 実際は参戦者からのバフやデバフでもっともっと伸びる。 それぞれの役割が噛み合っていいダメージが出てる。 まとめ ということで、フェリゾーイジャンヌを用いたアバター戦での瞬間火力のお話でした。 フェリゾーイという構築は昔からありますが、 必要な条件を満たすためにどのような工夫ができるか考えるのが楽しいところです。 ジャンヌの代わりにフュンフを活用すれば「クリア」の担当ができますし、フェリの2アビを奥義ターンまで温存したままゾーイ3アビを使うことも可能です。 このようにキャラの追加、システムの解放によりフェリゾーイはさらに輝くと思います。 皆さんのアバター連戦ライフのお役に立てば幸いでございます。 それではまた。

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